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雨上がり決死隊・宮迫の妹(35)は、ヴァージン?

2009.07.31 (Fri)
クイック・ジャパン79 (Vol.79)2009年07月29日放送の「雨上がり決死隊べしゃりブリンッ!」にて、雨上がり決死隊・宮迫の妹について語られていた。話の発端は、宮迫の夏休みの過ごし方についてだった。

蛍原は「アメリカに行ってみようかと思う」と話していた一方で、宮迫は「実家に一人で帰る」と話していた。それに関連して、「それに構成作家の"さだ"が一緒にくるんですよ。歌スタ!!の構成作家とかやっている…でも、その仕事もなくなりそうなんで、僕の個人会社の社員になりそうな」と話していた。

「妹が実家にいるんだけど、その妹のことを構成作家の"さだ"が『僕と妹さんが結婚したら、どうですか?』と訊いてきた」

「ウチの妹は、35歳。独身です。処女なんですよ。ゴリゴリの処女なんですよ」と話していた。「さだは、狸の置物みたいな感じの化け物です。そいつが、妹と結婚する可能性があるわけですよ」

突然、降ってわいたような結婚話は、以下のような流れになったようだ。

「最初は、『何いってるんだよ』とか軽く流していた。でも、そのうちに『さだ、一回、ウチの妹に会ってみるか?』ということになった。我が妹のナオミちゃんが、気に入るかもしれない」

「もし母親が亡くなったら、ほぼ天涯孤独になってしまう。兄貴は家を出てしまうし。父親は外を飛び回っているし。だから、さだに面倒をみてもらうのいいのかなって思って。だって、このままだとゴミ屋敷の女主人みたくなってしまいそうで…」と宮迫は話していた。

「それで、お盆に一回、実家にさだを連れて行こうと思った。気に入るかどうかは別として。遭遇だけはさせておこうと思って」

「でも、さだは『もし結婚するってことになったら、僕と妹さんに、月20万円でいいんで下さい。妹さんのためなんですよ?』と言い出した。そんなことを言い出したから、思い切り殴ってやった」と、とんでもない義弟ができるかもしれない、という話をしていた。

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