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ホリエモン、獄中での食生活を明かす「とにかく味の濃い物が食べたい」

2014.09.10 (Wed)
2014年9月10日放送のTBS系の番組『水曜日のダウンタウン』にて、元ライブドア代表取締役・堀江貴文が出演し、刑務所の中での食生活について語っていた。

ネットがつながらなかったので仕方なく本を1000冊読んで考えた そしたら意外に役立った


堀江は、長野刑務所でおよそ一年七ヶ月を過ごした。そこでの食事は、塩分が日本人の摂取基準量に準拠しており、薄味になっているという。さらには、脂質や糖質も同様であり、味の濃いものや脂っこいものが恋しくなるという。

そのため、甘いものは「甘シャリ」などと呼ばれ、貴重なものとされているそうだ。外では考えられないほどジャムを乗せたものも、次第に好きになっていったという。また、レトルト食品は味が濃いため、嬉しかったそうだ。

そして、ついに出所した最初の食事は、念願のファストフードだった。「出所後に最も食べたいものは、ファストフード説」を堀江は今回提示したが、受刑者30人を対象としたアンケートでは、1位はスイーツ、2位がファストフード、3位は寿司だった。寿司は、やはり生ものが食べられないため、恋しくなるそうだ。

ちなみに、受刑中の性事情であるが、堀江が最も興奮した「ネタ」は、知り合いのタレントが脱いだという雑誌だと明かしていた。


同番組の過去記事



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