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おぎやはぎ矢作、ももいろクローバー『ココナツ』の最低な使い方を明かす

2014.06.27 (Fri)
2014年06月26日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『おぎやはぎのメガネびいき』(毎週木 25:00 - 27:00)にて、お笑いコンビ・おぎやはぎの矢作兼が、アイドルグループ・ももいろクローバーの楽曲『ココナツ』を利用して、最低な行為を行っている、と語っていた。

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裏番組であるニッポン放送系のラジオ番組『ナインティナインのオールナイトニッポン』が、今回、矢部浩之のブラジル取材を受けて休止となり、代わりに『ももいろクローバーZのオールナイトニッポン』が放送されることとなった。

そのことをリスナーメールで知った矢作は、ももいろクローバーZと聞いて、『ココナツ』を口ずさんだ。そして、矢作は「『♪コッココココ~』って歌って、手をくちばしのようにして、隣の女の子のオッパイを突っつくの(笑)」と明かした。

「ツンツンして、『ちょっと、やめてよぉ』って言われたら、今度は左から右へ変わるわけ。それで、今度は右側の女の子のところに行って、左右の胸をツンツンするの」と、飲み会・カラオケなどで楽しんでいる、と矢作は語った。

小木は「カラオケボックスとかで、やっぱり胸とか触っちゃうじゃない?」と訊き、「触っちゃう」と矢作も応じた。「もし、あそこで女の子が嫌がって、訴えるとか言われたらヤバイね」と小木が言うと、矢作は「土下座ですよ」と言いながら笑っていた。

「結構、リスクあるね。ちょっと前なら大丈夫だったけど」と、飲み会ノリが問題となることも小木は指摘すると、矢作は「今も平気だよ」と、現在も飲み会で触っていることも明かした。

ただ、この『ココナツ』の使用法については、「誰でも良いってわけじゃないよ。そういうことをしても怒らないくらい仲が良くて、信頼関係の下、やるもんだよ」という注意事項がある、と矢作は語っていた。「その後、必ずチ○コ触ってくるもん」と、仲の良い女友達とそうしたノリの良い行為を行っているようであった。

さらに悪ノリした矢作は、「ももクロはそういうことのために、曲を作ってるからね」と言い出し、小木と構成作家・鈴木工務店にたしなめられていた。

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