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スピードワゴン小沢、バイきんぐ小峠が『BLUE GIANT』の影響でサックスを始めたと明かす「『BLUE GIANT』読んで」

2018.09.12 (Wed)
2018年9月11日放送のMBSラジオのラジオ番組『アッパレやってまーす!』(毎週月-木 22:00-23:30)にて、お笑いコンビ・スピードワゴンの小沢一敬が、漫画『BLUE GIANT』の影響でバイきんぐ・小峠英二がサックスを始めたと明かしていた。

宮迫博之:最近は、川島に『アメトーーク』で教えてもらった、『BLUE GIANT』。

BLUE GIANT (1)


小沢一敬:はい、はい。

宮迫博之:サックスの…

小沢一敬:それこそね、土曜日に小峠に会ったら、俺も小峠も、パンクが好きなんですよ。

宮迫博之:うん。

小沢一敬:そしたら小峠が「サックス始めました」って。

宮迫博之:ああ。

小沢一敬:「なんで?」って言ったら、「BLUE GIANT読んで」って。

宮迫博之:そう。高校生が我流でサックス始めて、世界的なビッグスターになっていくっていう話の、ビッグスターになる前の話やねんけど。

松田大輔:はい。

宮迫博之:これ、読んでみたら分かんねんけど、ビッグスターになってんねん、すでに。高校生から成り上がる時に触れ合った人が、何回かに一回、「あの子があんなふうになるとは…」ってインタビューカットが出てくんねん。

松田大輔:へぇ。

宮迫博之:これがまたね、漫画でしかあの音、描かれへんねん。聴こえてくる、音が。実写では、世界的な人が音入れたとしても、そういう気がすんねん。

BLUE GIANT (1)


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タグ : 宮迫博之,ブルージャイアント,

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