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おぎやはぎ・矢作が、ガソリンスタンドで受けた屈辱

2008.05.10 (Sat)
2008年05月08日放送の『アメトーーク!』にて、おぎやはぎの矢作が、ガソリンスタンドで受けた屈辱について語っていた。

話の発端は、矢作が給油をしにガソリンスタンドに立ち寄ったこと。その時、ちょうどNHKのアナウンサーが、ガソリン暫定税率についてのインタビューを行っていた。スタンドの店員が、「すみません、ちょっと取材が入ってまして」と詫びると、矢作は「いや、さすがにインタビューしてはこないでしょう」と笑って答えた。

ちょっと店内に入って行こうとすると、ちょうどアナウンサーが駆け寄ってきた。イヤな予感がしたが、さすがに芸能人にインタビューはしてこないだろう、と思っていたが、そんなことに構わずに「ガソリンの高騰についてどう思われますか?」と訊かれてしまった。

何度か笑って、「いや…ね?ね?」と顔を指したが、アナウンサーは「恥ずかしがらずに、お願いします」と矢作とは全く気づかずにインタビューをしたのだという。矢作はもう開き直って、「このままでは、車を手放さなくてはならないですよ」と、答えたのだという。

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