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土田晃之、『笑ってはいけない』に対して暴力を助長するとの批判に反論「何もできないね、そしたら」

2017.11.20 (Mon)
2017年11月19日放送のニッポン放送系のラジオ番組『土田晃之 日曜のへそ』(毎週日 12:00-14:00)にて、お笑い芸人・土田晃之が、年末恒例となった日本テレビ系の番組『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!大晦日年越しスペシャル!』に対し、罰ゲームのケツ叩きが、暴力を助長するとの批判があることについて、「何もできないね、そしたら」などと語っていた。

納得させる話力
納得させる話力

土田晃之:大晦日のダウンタウンさんのやつは、毎年ね、楽しみにしてるんですけど。そんなに大変なことなんですかね。「間一髪助かりました」みたいなことね、松本さんがつぶやいてるってことですけど。

ぶったりするからですか?ケツを。マネするから?マネするからなんて言ったら、ドラマで人死ぬシーンダメだし、映画でね、ドンパチやるのもマネしちゃ困るしね。何もできないね、そしたらね。

だから、それなんの言い訳にもならないから。面白いものだからね、全然やって欲しいですけどね。

…「今年は、アメリカンポリスで」っていう記事があるんですけど。別に、なんでもいいです。アメリカンポリスだろうが、病院だろうが、なんでもいいです(笑)あれは楽しみにしてますからね。


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タグ : 土田晃之,ガキ使,笑ってはいけない,

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