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伊集院光、春名風花が「16歳で芸歴16年」であることについて高校生で落語家となった自身の経験を語る「同級生と全然話合わない」

2017.07.18 (Tue)
2017年7月17日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『伊集院光 深夜の馬鹿力』(毎週月 25:00-27:00)にて、お笑い芸人・伊集院光が、元子役で女優の春名風花が「16歳で芸歴16年」であることについて、高校生で落語家となった自身の「同級生と全然話合わない」といった経験を語っていた。

少女と傷とあっためミルク 心ない言葉に傷ついた君へ
少女と傷とあっためミルク   ~心ない言葉に傷ついた君へ~

伊集院光:ヌタウナギのヌッタヌタと、卵とじになってる高速道路みたいなのを想像して(ともに輸送車が横転した事故から)。49歳のオジさんは、意識朦朧としながら歩いてるわけですけどね。

それに引き換え、はるかぜちゃん(春名風花)は大人だったなぁ。戦争と平和についてとか、きちんとコメントしてたよ。16歳。16歳で芸歴16年って、どんな気持ちだろうね?

ずーっとタレントやってんだって。俺も、わりと早めからやってる方だけど。すでに高校の修学旅行の時点で、同級生と全然話合わないの。仕事で新幹線なんか乗りまくって、「面倒くさい」の象徴なのに、みんなテンション上がってるじゃんか。

そう考えたら、そういうスピード感とかどうしてんだろうって。日々、色々考えた結果、スーパー猛暑で忘れちゃいます(笑)

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タグ : 伊集院光,はるかぜちゃん,春名風花,

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