TOP山里亮太の不毛な議論 ≫ 山里亮太、ゲス乙女・川谷絵音が19歳ほのかりんと熱愛報道があったことに言及「結局、モテんだよ」

山里亮太、ゲス乙女・川谷絵音が19歳ほのかりんと熱愛報道があったことに言及「結局、モテんだよ」

2016.09.29 (Thu)
2016年9月28日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、ゲスの極み乙女・川谷絵音が19歳のタレント・ほのかりんと熱愛報道があったことに言及し、「結局、モテんだよ。良い女とヤリまくれんだよ、バンドって」などと語っていた。

たりないふたり


リスナーメール:(「NASAの驚くべき発表ってなに?」とのお題に)川谷絵音だって、話してみたら悪いヤツじゃない。

山里亮太:NASAがそんな、ゴシップを追求しなくていいんじゃない?どこでそう思ったんだろうね、NASAはね(笑)

でも、(川谷絵音は)芸人のこと、凄いリスペクトしてるんでしょ?実はね。だって、「ゲスの極み乙女」って、アレ、ハマカーンからもらったんでしょ?ハマカーンが先なんだよね。

別に俺はなんとも…またなんか熱愛スクープ出てたね。まぁ、自由だよね、別に。何も気にしないんだろうね、別に。

どっちが勝ちかだよね。まただって、有名人(NHK・Eテレで放送中の番組『Rの法則』レギュラーであるほのかりん)でしょ?結局、モテんだよ。良い女とヤリまくれんだよ、バンドって。

いいなぁ。歌出そうかな、俺も(笑)


同番組の過去記事



  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

タグ : 山里亮太,川谷絵音,ゲスの極み乙女,ほのかりん,

トップページへ  |  この記事へのリンク  |  山里亮太の不毛な議論
次の記事:爆笑問題・太田、落語は観客に感受性を求めるものであると語る「感受性がなければ、落語に魂を感じられない」

前の記事:山里亮太、『君の名は。』が面白くないと批判する点が理解できないと発言「俺はあんまよく分かんない」