TOPたまむすび ≫ ピエール瀧、『とと姉ちゃん』で常子・鞠子の子役と成人後を演じる女優の違和感のなさに驚く「衝撃でしたよ」

ピエール瀧、『とと姉ちゃん』で常子・鞠子の子役と成人後を演じる女優の違和感のなさに驚く「衝撃でしたよ」

2016.04.09 (Sat)
2016年4月7日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、電気グルーヴ・ピエール瀧が、NHKの朝の連続テレビ小説『とと姉ちゃん』で共演した常子と鞠子の子役(内田未来、須田琥珀)が成人後を演じる高畑充希、相楽樹と違和感ないことに驚いたと語っていた。

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赤江珠緒:瀧さんも、NHKの連続テレビ小説。

ピエール瀧:ああ。

赤江珠緒:『とと姉ちゃん』が始まりましたけども。

ピエール瀧:ああ、始まりましたね、『ガガ姉ちゃん』。

赤江珠緒:『ガガ姉ちゃん』?(笑)

ピエール瀧:『ガガ姉ちゃん』でしょ。レディー・ガガの生い立ちを描いた。

赤江珠緒:違う、違う(笑)

ピエール瀧:「まさか、最初日本に住んでて。まさか、浜松に住んでたんだ?レディー・ガガ」っていう。

赤江珠緒:ビックリしますけどね(笑)

ピエール瀧:ねぇ。

赤江珠緒:あの昭和感はビックリしますけどね(笑)…いやぁ可愛いね。

ピエール瀧:そうですか。

赤江珠緒:ピカソのことを「ピカッツォ」って言うね。昭和だねぇ、みたいな。「ピカッツォって言ってたの?」みたいな。

ピエール瀧:ああ、はいはい。「ピカッツォ」っていうかね、まぁ色んなところを上手いことノンフィクションにしたりして。

赤江珠緒:ああ、そういうことなんだ。

ピエール瀧:はい。

赤江珠緒:瀧さんはまもなく登場される?

ピエール瀧:まもなく、巨大ロボの役で。

赤江珠緒:ふふ(笑)

ピエール瀧:レディー・ガガを手に載せて(笑)

赤江珠緒:ふふ(笑)日本中を縦横無尽に飛び回られるという役ですよね。斬新(笑)

ピエール瀧:撮影も大分、進んでおりますよ。

赤江珠緒:ああ、そうですか。

ピエール瀧:何が気になってます?赤江さんは。

赤江珠緒:そうですね…

ピエール瀧:朝ドラは。

赤江珠緒:正直、まだ1・2話しか観れてないんですよ。3・4を今日、観なきゃいけないなってなってるんで、追いついてはないんですけども。

ピエール瀧:うん。

赤江珠緒:瀧さんが出る頃には、大人になってるってことか。

ピエール瀧:そうですね。観てない方は申し訳ないですね。

赤江珠緒:三姉妹のお話で。

ピエール瀧:長女の常子と、次女の鞠子と、三女の美子って三姉妹が出てくるんですけど。

赤江珠緒:うん。

ピエール瀧:今のところ、長女の常子と鞠子が、今の感じからそのまま大きくなります(笑)

赤江珠緒:へぇ。

ピエール瀧:まさか育ちます、アイツらが(笑)

赤江珠緒:ふふ(笑)

ピエール瀧:キャストが変わるんで、若干違和感あるじゃんって時があるじゃあにですか。

赤江珠緒:ああ、あるある。どうしてもね。

ピエール瀧:僕はデカくなった常子と鞠子とやってますから。それを観た時…それで、1話観るじゃないですか。その現場、行ってませんから。

赤江珠緒:うん。

ピエール瀧:観た時に、「本当に常子と鞠子が、小さくなった感じじゃん」って。衝撃でしたよ。

赤江珠緒:ああ、そんなによく似た人をキャスティングされて。

ピエール瀧:よく似たというか、話す感じとか。


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タグ : ピエール瀧,とと姉ちゃん,

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