伊集院光、単体型VRヘッドセット「Oculus Go」をレビュー「解像度や処理速度」には改善余地あるも外付け機器から「解放される素晴らしさ」

2018.05.22 (Tue)
2018年5月21日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『伊集院光 深夜の馬鹿力』(毎週月 25:00-27:00)にて、お笑い芸人・伊集院光が、PlayStation4やスマホ、PCなど不要の単体型VRヘッドセット「Oculus Go」をレビューし、「解像度や処理速度」には改善余地あるも外付け機器から「解放される素晴らしさ」について語っていた。

伊集院光:VRゴーグル、大好きだから。また新しいの買ったんです。「Oculus Go」っていう。

Oculus Go


今まで僕は、Oculus riftとか、PlayStation VRとか持ってますけども。「Oculus Go」っていう、Oculusの新製品が出て。それは単体のVRゴーグルって言って、今まではPS4の本体があって、そこに繋がってるとか。

高価な、性能の高いパソコンがあって、それから有線でゴーグルが繋がってる、みたいなやつが多いわけですけど。

もしくは、最新のスマホをゴーグルの中に入れて、VR体験ができる、みたいなの多かったんですけど。Oculus Goっていうのは、もう全部入りだ、と。もうゴーグルの中に全部入ってるんです。

…結構、画期的なんです。なんつっても、ビーンってならない(笑)興奮しすぎて、ビーンってならないから(笑)一回、VRでの空間に入っちゃうじゃん。で、痴女ナースたちが、俺のチンチンを凄い欲しがってるから(笑)TPO的には大丈夫でしょ(笑)

痴女ナース、まぁ欲しがるよ(笑)凄い勢いで欲しがりますよ。で、あんまり欲しがって、一旦、コッチ側も凄い乳首を攻められますから(笑)「やめろよ」ってよじった時に、ビーンってなっちゃう。

ヘタすると、ダイナミックに動き過ぎて、ラックのPS4がガタンってなっちゃって、「ワーッ!」ってなっちゃいますから(笑)精密機械がワーッてなっちゃうようなことが、今まで起きてきたりとか。
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