三村マサカズ、『内村カレンの相席どうですか』で10代の永野芽郁と芦田愛菜に共演希望を出して我ながら「変態おじさん」だと思ったと告白

2019.04.06 (Sat)
2019年4月6日放送のニッポン放送系のラジオ番組『さまぁ~ず三村マサカズと小島瑠璃子のみむこじラジオ!』(毎週土 17:00-17:30)にて、さまぁ~ずの三村マサカズが、フジテレビ系の番組『内村カレンの相席どうですか』で10代の永野芽郁と芦田愛菜に共演希望を出して我ながら「変態おじさん」だと思ったと告白していた。



三村マサカズ:この間、俺もテレビでは「やっちゃった」と思うんだけど。

小島瑠璃子:うん。

三村マサカズ:会いたい人に会える番組っていうので…

小島瑠璃子:あっ、結局誰になりました?

三村マサカズ:永野芽郁ちゃんが来たのよ。

小島瑠璃子:来てくれたんですか?

三村マサカズ:うん。芦田愛菜ちゃんと、2人。

小島瑠璃子:ええ?!

三村マサカズ:2人とも会ったけど、「変態おじさん」みたいになっちゃったの。

小島瑠璃子:おっと。

三村マサカズ:10代2人を呼ぶっていうね(笑)

小島瑠璃子:たしかに(笑)

三村マサカズ:ふふ(笑)

小島瑠璃子:おっと…

三村マサカズ:で、「肌ピチピチだね」じゃねぇっつーんだよ(笑)

小島瑠璃子:ああ、言っちゃいけないランキング2位の(笑)

三村マサカズ:あ、そう?言うことなくなったから。「メガネかけて見ていい?」って言っちゃった(笑)

小島瑠璃子:ダメだぁ(笑)

三村マサカズ:肌の質感とかを(笑)

小島瑠璃子:ヤダァ(笑)変態おじさんですよ、それ(笑)

三村マサカズ:ふふ(笑)
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宮迫博之、芦田愛菜が歌番組に出演する上で70年代の歌を事前に下調べしていたことに驚く「『神田川』、フルで歌えてた」

2018.11.14 (Wed)
2018年11月13日放送のMBSラジオのラジオ番組『アッパレやってまーす!』(毎週月-木 22:00-23:30)にて、お笑いコンビ・雨上がり決死隊の宮迫博之が、芦田愛菜が歌番組に出演する上で70年代の歌を事前に下調べしていたことに驚いていた。



宮迫博之:歌番組の司会、俺と堺先生と、芦田愛菜ちゃんやったんですよ。まだ14歳かな。

筧美和子:はい。

宮迫博之:で、昔の映像が流れるわけ。山口百恵、ピンクレディー、キャンディーズ。

小沢一敬:うん。

宮迫博之:横で、VTR見ながら、ずっと歌ってんねん。

小沢一敬:芦田愛菜が?

宮迫博之:そう。

小沢一敬:ピンクレディーすら?

宮迫博之:そう。で、「どういうこと?」って。毎回、VTR終わるたびに「愛菜ちゃん、アレ歌ってたね。なんで知ってんの?」って。

小沢一敬:うん。

宮迫博之:「お母さんが…」って。でも、お母さんも多分、まだ若いから。俺より絶対年下やろ。

筧美和子:うん。

宮迫博之:俺が子供の頃の歌やから。懐かしの映像をご両親が見られたのを、口ずさんでんのを聞いたのかなって、何個か分かってん。で、かぐや姫の『神田川』の映像が流れてて。神田川、フルで歌ってたから(笑)

松田大輔:ええ?!
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伊集院光、芦田愛菜が自ら『池の水ぜんぶ抜く』に出演を希望したことで「もうあそこには戻れない」と語る

2017.09.05 (Tue)
2017年9月4日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『伊集院光 深夜の馬鹿力』(毎週月 25:00-27:00)にて、お笑い芸人・伊集院光が、テレビ東京の番組『池の水ぜんぶ抜く』に、女優・芦田愛菜が自ら出演を希望したことで、「もうあそこには戻れない」などと語っていた。

伊集院光の今週末この映画を借りて観よう vol.1
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伊集院光:まさかの芦田愛菜が(『池の水ぜんぶ抜く』に)自薦で来るっていう(笑)もうさ、芦田愛菜ちゃんが自薦で来ちゃったら…自分から「出たい」って言っちゃったら、俺程度が言ったところで、「うるせぇよ」って話だもんね(笑)

もうさ、芦田愛菜来ちゃったら、この先、渡辺謙とかしかないでしょ(笑)そうだよね。渡辺謙、八千草薫。そうだよね(笑)あと、外タレだよね。シガニー・ウィーバーだよね(笑)あと、シガニー・ウィーバーがゴーストバスターズみたいな格好で、ヘドロ吸うしかないよね(笑)
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伊集院光、芦田愛菜が「池の水ぜんぶ抜く」に自ら立候補して出演したことに驚く「泥だらけの貝を持って、満面笑顔(笑)」

2017.08.29 (Tue)
2017年8月28日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『伊集院光 深夜の馬鹿力』(毎週月 25:00-27:00)にて、お笑い芸人・伊集院光が、女優・芦田愛菜がテレビ東京の番組『日曜ビッグバラエティ 緊急SOS! 超巨大怪物が出た! 出た! 池の水ぜんぶ抜く大作戦4』に自ら立候補して出演したことに驚いていた。

伊集院光の今週末この映画を借りて観よう vol.1
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伊集院光:今週、ビックリしたのはさ、「池の水抜いちゃいました」の第四弾かな。第三弾に出してもらって。で、こっち側から直談判で、「テレビ見てました」と。「ぜひぜひ、池の水をヘ泥まみれになって抜いて、汚ぇカメをやっつける、退治する・捕獲する企画に出させてください」って。

そしたら、向こうの方から、「それじゃあ」って出してくれて。そしたら、その第4弾が9月3日に放送になるんだけど。第4弾のオファーもしてもらったのに、俺、仕事が入ってて。バイトのシフトがどうしても代われなくて、空けられなくて、「ダメなんです」と。「その日は、棚卸しもあるから、ダメなんだよ」って。

で、結局のところ、行けなくて。わりと、行けなかったところに、誰が行ったのかとか、ちょっと気になるじゃん。だって、「伊集院さん、またお願いしますよ」って言われたのを、「すみません、こっちのスケジュールでどうしてもダメなんですよ」っていうことだから。

ちょっと、気になってて。心の奥底で気になってて。誰が行ったんだろうなって思ってたら、ビックリするネットニュース出てたね。そんなさ、池のヘ泥をさらう仕事をさ、自らやりたいって言うようなタレント、「いる?」って思うじゃん。

今回、全く同じパターンで、芦田愛菜来たらしいよ(笑)芦田愛菜が、マジで。ボケとかじゃなくて(笑)やしろ優じゃなくて(笑)やしろ優なんて、もう下唇まで泥に埋まったっていい、別に。やしろ優ダイエット…興味ないわ。伊集院光ダイエット、もっと興味ねぇわ(笑)

芦田愛菜師匠が。芦田愛菜様が、家元が、テレビ見てて「やりたい」っていうのを、テレ東のドラマ班かなんか経由で。『池の水』のスタッフに言って、結果、参加したらしいよ。千葉かなんかの。

間違いない、ネットニュースで見たから。だから、要は芦田愛菜と俺と、同格ってことでまずいいよね。同じキャラっていうことだよね。芦田愛菜と俺と、全く同じキャラっていうことだよね、そういう意味で言えば。
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有吉弘行、中学受験後の芦田愛菜との共演でその成長ぶりに驚く「もう『愛菜ちゃん』って呼べない感じ」

2017.05.01 (Mon)
2017年4月30日放送のJFN系列のラジオ番組『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』(毎週日 20:00-21:55)にて、お笑い芸人・有吉弘行が、最近の芦田愛菜との共演で、その成長ぶりに驚いたと語っていた。

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有吉弘行:最近、中学受験終わってから、芦田愛菜ちゃんよく仕事やっててさ。

酒井健太:はい。

有吉弘行:何回か会ったけど、可愛いなぁ。なんか、もう子役の感じじゃなくて、中学生っぽくなったけど。相変わらずちゃんとしてて。

酒井健太:ああ、可愛いですね。

有吉弘行:小さいけどな、やっぱり。

落合隆治:そうですね。

有吉弘行:うん、ビックリして驚いた、お姉さんになってて。

落合隆治:へぇ。

有吉弘行:もう、「愛菜ちゃん」って呼べない感じだった。

酒井健太:「愛菜さん」ですか?

有吉弘行:「愛菜さん」っていうか、「小島さん」って。
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おぎやはぎ矢作、芦田愛菜の芸能活動と名門私立中学合格の両立を絶賛「もう、偉いとしか言いようがない」

2017.02.18 (Sat)
2017年2月16日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『おぎやはぎのメガネびいき』(毎週木 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・おぎやはぎの矢作兼が、子役・芦田愛菜の芸能活動をしつつ名門私立中学に合格したことを「もう、偉いとしか言いようがない」などと絶賛していた。

愛菜学 芦田愛菜ちゃんに学ぶ「なんで?」の魔法
愛菜学(まなまな) 芦田愛菜ちゃんに学ぶ「なんで?」の魔法

矢作兼:芦田愛菜ちゃん、偉いなぁ。

小木博明:この子は凄いね。

矢作兼:なんて偉い子なの。ねぇ、あんなに子役で頑張って、天才子役って言われてやっててだよ。

小木博明:忙しかったろうよぉ。

矢作兼:超忙しいよ。

小木博明:ドラマって、凄い忙しいもんね。

矢作兼:学校だって、ろくに行けないだろ。

小木博明:ドラマやってたら。

矢作兼:なのにさ、ここにも書いてあるけど、1日12時間の猛勉強で、超名門私立中学合格って。

小木博明:あら。

矢作兼:偏差値70を超えるんだよ。

小木博明:凄いなぁ。

矢作兼:こんなに偉い子いる?

小木博明:偉い。よく逃げなかったねぇ。

矢作兼:ふふ(笑)

小木博明:よく逃げなかったと思うよ。だって、1日12時間勉強してんだよ。俺だったら逃げるよ。

矢作兼:状況が違うからね。

小木博明:うん。12時間で…本当の天才なんだな、この人って。会ったことないけど。

放送作家・鈴木工務店:頑張ったんじゃないですか、きっと。

矢作兼:もう、偉いとしか言いようがない。

小木博明:凄いなぁ。

矢作兼:なんでこんな子が生まれるんだろ。
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土田晃之、芦田愛菜が名門私立中学に合格したことに驚く「ウチの小僧とかにも、聞かせてやりてぇよ」

2017.02.15 (Wed)
2017年2月12日放送のニッポン放送系のラジオ番組『土田晃之 日曜のへそ』(毎週日 12:00-14:00)にて、お笑い芸人・土田晃之が、女優・芦田愛菜が名門私立中学に合格したことについて、「ウチの小僧とかにも、聞かせてやりてぇよ」などと語っていた。

愛菜学 芦田愛菜ちゃんに学ぶ「なんで?」の魔法
愛菜学(まなまな) 芦田愛菜ちゃんに学ぶ「なんで?」の魔法

土田晃之:芦田愛菜ちゃんが名門私立中学合格。はいはい、僕もこれちょっとチラッとネットのやつで見ましたけど。凄いですね、芦田愛菜ちゃん。相当な名門の学校なんでしょ?これ。

あんなお仕事しながらさ、ちゃんと勉強もしてて。もっと言ったら、この子、関西の子だったじゃない。それで仕事忙しくなって、東京の方に転校してきたりとかしながら。色々な環境が変わる中で、「偏差値70を超える」ですよ。首都圏では最難関の学校の1つでしょ?有名のところに入ったっていうことで。

凄いよね。この学校、東大合格者を多数輩出するっていう。本当、トップレベルの。仕事、どうするんだろうね、こんな…こういう学校って、芸能活動が厳しかったりするじゃない?やるのかね。
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岡村隆史「『明日、ママがいない』が中止になったらテレビの未来はない」

2014.01.24 (Fri)
2014年01月23日放送のニッポン放送系のラジオ番組『ナインティナインのオールナイトニッポン』(毎週木 25:00 - 27:00)にて、お笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史が、過激な内容に批判が相次いで、スポンサーもCM見合わせとなった日本テレビ系のドラマ『明日、ママがいない』(毎週水 22:00 - 23:00)について語っていた。

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バラエティ批判からドラマ批判へ

岡村隆史(以下、岡村):今、何かと騒動になってますけども。日テレのドラマ『明日、ママがいない』、観ました。

矢部浩之(以下、矢部):うん。

岡村:海老蔵さんやないですけど、『で?』って思うくらいですね。

矢部:騒動になってることが?

岡村:バラエティばかりが叩かれてましたけども、ついにドラマの方にもきたか、と。

矢部:そうね。

岡村:今ね、放送中止にしろ、みたいな話になってますけども、もしこれで放送中止になってしまったら、もうテレビの未来はないです。

矢部:ドラマでけへんもんね。

岡村:我々、テレビでお仕事する人間としては、これ以上、テレビの発展は見込めなくなりました。ありがとうございました。

矢部:うん、ここまで騒動になるとはね。
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ナイナイ・岡村「日本アカデミー賞の舞台裏」

2011.02.25 (Fri)
2011年02月24日放送の「ナイナイのANN」にて、『2011(第34回)日本アカデミー賞』の授賞式で、岡村隆史が全国の映画ファンによって選ばれる話題賞の「俳優部門」を受賞したことについて語られていた。

岡村「ワタクシ、日本アカデミー賞で2回目の話題賞をいただいたんですよ」

矢部「はい」

岡村「てぃだかんかんの演技が認められまして。呼ばれたワケなんですけど」

矢部「うん、うん」

岡村「オンエアありました?僕のチンプンカンプン挨拶」

矢部「チンプンカンプンなこと言うたんですか?」

岡村「チンプンカンプンなことを言うてしまったんですよ。というのも、なんであんなチンプンカンプンな挨拶をしてしまったのかというと…」

矢部「うん」

岡村「『甚だ簡単ではございますが、嬉しい言葉とさせていただきます』って」

矢部「ん?」

岡村「ん?ってなりますよね」

矢部「引っかかるね」

岡村「という空気に包まれたんですけど、なぜ、そんなことになったのかと言いますと、何故、あんなワケの分からない挨拶をしたのかと言いますと、ワタクシ、十分時間前に入ったんですけど。それで、ラジオのニッポン放送の取材を受けまして、そこからスーツに着替えましてですね、まだかまだかとスーツに着替えて談笑してたんです」

矢部「うん」

岡村「そうしたら、突然スタッフが『出番です!』みたいな」

矢部「急に来はったんや」

岡村「それで、『え?』ってなって。ジャネットジャクソンがリズムネーションでやってたような、インカムのようなので『岡村さん発見しました』って。こんなところにいました、的なことで、本部と連絡とってるようだったんです」

矢部「うん、うん」

岡村「『見つけました!…岡村さん、こっちです!』みたいになって。そこから、100 m以上ダッシュしましたよ」

矢部「ふ~ん」

岡村「もう、名前呼ばれたのかなって思って。それでスタッフの人の後ろをブワーって走って。大谷マネージャーとか、衣装さんとかメイクさんも来てるのかどうか分からなかったけど、ブワーって走って。それでどこまで行くのかなって思ったら、入り口で止められて」

矢部「うん」

岡村「『ここで待機して下さい!』って言われて。それでパってみたら、隣に堤真一さんおって。『うわぁ』ってなって。『すみません…』ってなって。『堤真一さんと一緒に出ていただきますんで』って言われて。『なんで?てぃだかんかん、出てへんやん。堤真一さん、関係あらへんやん』って思ってたら、SP 野望篇で作品賞、僕が話題賞なんで、2人で出て下さいってことになったんです」

矢部「そうなんや」

岡村「『すみません!申し訳ないです』って言ったら、『いやいや、大丈夫です』って言って下さって。スタッフからは『ゆっくり歩いて下さいね、レッドカーペットは』って言われて。なんか怒り口調だったんですよ」

矢部「ふっふっふ(笑)」

さらに、以下のように語っていた。
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