有吉弘行、長嶋一茂は「野球だけダメ」石原良純は「役者だけヘタ」で「他は何やったって成功する」と発言

2018.08.02 (Thu)
2018年8月1日放送のテレビ朝日系の番組『マツコ&有吉 かりそめ天国』(毎週水 23:15-24:15)にて、お笑い芸人・有吉弘行が、元プロ野球選手の長嶋一茂は「野球だけダメ」で、俳優の石原良純は「役者だけヘタ」であり、二人とも「他は何やったって成功する」と発言していた。



有吉弘行:(長嶋一茂は)もう凄い体だよ。もう日本人離れした。マジで本当に、何をやったって大成功するような筋力があるし。タフネスだし。

マツコ・デラックス:うん。

有吉弘行:野球だけヘタだったんだよね。

マツコ・デラックス:はっはっはっ(笑)

有吉弘行:凄いよね、一茂さんって。野球だけヘタだったんだよ。

マツコ・デラックス:はっはっはっ(笑)

有吉弘行:あと、何やったって成功するよ、あの体があったら。

マツコ・デラックス:でもな、それでなんか野球やって…

有吉弘行:それがいいんだ?

マツコ・デラックス:うん、野球やって上手く行ってなかったところも可愛かったんだよね。
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  マツコ&有吉 怒り新党 / かりそめ天国

爆笑問題・太田、石原良純に「赤鬼みたいな顔」と言った時のツッコミに驚き「赤くねぇわ!」

2018.07.11 (Wed)
2018年7月10日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『爆笑問題カーボーイ』(毎週火 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・爆笑問題の太田光が、石原良純に「赤鬼みたいな顔」と言った時のツッコミに驚いたと語っていた。

JUNK 爆笑問題カーボーイ
JUNK 爆笑問題カーボーイ [DVD]

太田光:(田中のアソコは)ボタンみたいだって言ってんだよ。

田中裕二:お前が言ってるだけだろ(笑)

太田光:核のボタンなんだよ!

田中裕二:核じゃねぇわ、やめろ!

太田光:お前にあるのは、核のボタンなんだ!

田中裕二:やめろ!核じゃねぇわ。

太田光:じゃあ、なんのボタンなんだよ。「核じゃないわ」っておかしいだろ。言い訳としておかしいんだよ。

田中裕二:百歩譲って…(笑)
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  爆笑問題カーボーイ

爆笑問題・太田、ディズニーランドの入場ゲートで「鬼のような顔」の石原良純と遭遇「内側の方に向かって仁王立ち」

2018.04.18 (Wed)
2018年4月17日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『爆笑問題カーボーイ』(毎週火 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・爆笑問題の太田光が、東京ディズニーランドの入場ゲートのところで、「鬼のような顔」の石原良純と遭遇したと明かしていた。

JUNK 爆笑問題カーボーイ
JUNK 爆笑問題カーボーイ [DVD]

太田光:(東京ディズニーランド35周年記念関係者イベントで)帰ろうとした時に、伊集院に見つかっちゃった。

田中裕二:ああ、もうちょっとだったのにね(笑)

太田光:「何やってんの?」って言われて(笑)

田中裕二:プーさんが来た(笑)

太田光:「どこにいんの?アンタは」って言われてさ。

田中裕二:はっはっはっ(笑)

太田光:で、帰ろうとしたらさ、門のところにさ、石原良純が鬼のような顔をしていて(笑)

田中裕二:はっはっはっ(笑)

太田光:「アンタは似合わないからな」って言ってさ(笑)

田中裕二:俺も、草野さんに会って。

太田光:草野さんは前もいたんだよ。
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  爆笑問題カーボーイ

坂上忍、年内に『有吉ゼミ』での別荘購入を確約「決着をつけます!」

2014.09.01 (Mon)
2014年9月1日放送の日本テレビ系の番組『有吉ゼミ』(毎週月 19:00-19:56)にて、俳優・坂上忍が、「坂上忍、家を買う。」企画の年内決着を宣言した。

偽悪のすすめ 嫌われることが怖くなくなる生き方 (講談社+α新書)


同コーナーでは、坂上が、犬のためにセカンドハウスを購入するため、予算5,000万円で物件を見て回るという内容であった。コーナー開始以来、坂上は「買いま…せん」「キープ」を繰り返し、「買わないってオチ」なのか、などとネット上を中心として批判されていた。
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  未分類

爆笑問題「石原良純がバラエティに出るようになったワケ」

2011.09.04 (Sun)
2011年09月04日放送の「爆笑問題の日曜サンデー」にて、石原良純がゲスト出演していた。そこで、石原良純がバラエティ番組に出るようになった理由について語っていた。

田中「いつから、キレキャラみたいなのと、バラエティタレントになったの?」

石原「はっはっは(笑)キレキャラじゃないよ」

太田「キレキャラだよね」

石原「あの頃は、名古屋章さんがキレキャラでいたもんね」

田中「バラエティは、あの頃からですよね」

石原「一番最初は、『夢で会えたら』で出た時があって。それからウッチャンナンチャンさんに誘われて入ったんですけど」

太田「うん」

石原「ある時からね、楽しめれば良いなって思って。たとえば、ここに来て『こんな扱いかよ』って重いながらも」

太田「ふふっ(笑)」

石原「でも、楽しく、気持ち良く『じゃあね』って帰る風になれれば良いなっていうのを、どこかで思ってるんだよね」

太田「へぇ」

石原「僕が最初に(芸能界に)入ったのは、映画じゃないですか。映画の現場は、怖かったんですよ、昔」

田中「そうだよね。しかも、『石原んところの息子はどんなもんじゃい』っていうのもあるじゃん」

石原「それもあるし、逆に石原プロの作品に出ても、やっぱり映画の現場って当たり前だけど、人が台詞言ってる時に喋っちゃいけなくて、じっと見てなきゃいけないじゃない」

太田「当たり前だよ(笑)」

さらに、以下のように語っていた。
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  爆笑問題の日曜サンデー