おぎやはぎ矢作、森山直太朗『日々』PVで冴えない男役なのに高級時計をしていると指摘される「パテックフィリップを…」

2016.10.15 (Sat)
2016年10月13日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『おぎやはぎのメガネびいき』(毎週木 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・おぎやはぎの矢作兼が、森山直太朗『日々』のPVで、冴えないサラリーマン役なのにも関わらず、高級時計パテックフィリップをしている、と相方・小木博明に指摘されていた。

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矢作兼:先日、『おぎやはぎのメガネびいき』10周年記念でね、見事な即興ソングを作ってくれた、森山直太朗のベストアルバム(大傑作撰)から私、矢作がPVにも出演している曲をかけたいと思います。

小木博明:おう、はい。

矢作兼:『日々』。



矢作兼:良い歌だね。俺、PVに出てっから、俺の中で良い曲なのよ。

小木博明:ああ、そう?俺、先週の曲の方が良い曲のような気がするけど(笑)

矢作兼:はっはっはっ(笑)

小木博明:申し訳ないけど。俺の個人的な問題だけどね。

矢作兼:うん(笑)

小木博明:好きですよ。ただ、このPVも、この間ラジオで言ったと思うけど、アレの矢作の衣装で、「ああ、これはもうダメだな」って思ったんだからね。

矢作兼:え?!なんで?

小木博明:ちょっと、冴えないサラリーマン的な役でしょ?

矢作兼:そう、そう。

小木博明:だよね。それがなんか色んな…

矢作兼:その「日々」だよね。1人で寂しく、買い物して帰ってきて。

小木博明:そう、そう。なんか、冴えないサラリーマンなのに、腕時計がパテックフィリップだったっていうね。

矢作兼:はっはっはっ(笑)
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森山直太朗、おぎやはぎやバナナマンのラジオ番組で「さくら」とバカにされて呼ばれてしまうことに困惑

2016.10.08 (Sat)
2016年10月6日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『おぎやはぎのメガネびいき』(毎週木 25:00-27:00)にて、シンガーソングライター・森山直太朗が出演し、そこで同番組や『バナナマンのバナナムーンGOLD』に出演すると、自らのヒット曲でもある「さくら」とバカにしたように呼ばれてしまうことに困惑していた。

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矢作兼:(森山直太朗の生歌披露に)歌が上手いねぇ。

小木博明:そうだね。

矢作兼:凄いね。こんな夜中の2時過ぎに、生歌なかなかないよ。

小木博明:そうだよ。

矢作兼:まぁ上手いな。聴くたびにビックリするよ。

小木博明:強弱つけてたね(笑)

森山直太朗:いいんですから、それ(笑)もう言わないでください(笑)

リスナーメール:直太朗さん、さっきのイジられてる人がどっかに行ったのかと思うくらい良い歌でした。これぞプロですね。

小木博明:うん。

矢作兼:そう、これがズルイんだよ。直太朗君のさ。

小木博明:そう。ミュージシャンってそうなんだよなぁ。

矢作兼:ねぇ。結局さ、しまんのよ。ああやって歌うとさ。

小木博明:そう。どこ行ってもだから楽だよな。

矢作兼:なぁ。ズリィなぁ。最初にボケればボケるほどよ。

森山直太朗:やめてくださいよ、そんなつもりないのに(笑)

リスナーメール:直太朗さん、こんなことを言うのはあれですけど、めちゃくちゃ上手いんですね。ちょっと感動しました。

森山直太朗:ちょっと待ってよ(笑)嬉しいなぁ(笑)
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森山直太朗、おぎやはぎ小木に「全部暗い曲」と言われてイライラ「自分で言うのは良いんだけど」

2016.10.08 (Sat)
2016年10月6日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『おぎやはぎのメガネびいき』(毎週木 25:00-27:00)にて、シンガーソングライター・森山直太朗が出演し、お笑いコンビ・おぎやはぎの小木博明に「スゲェ暗いじゃん、全部」と曲について言われ、「自分で言うのは良いんだけど、あんた…あなたには言われたくない(笑)」と言っていた。

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矢作兼:今週の水曜日に、ある番組のゲストで来てくれた方に、直太朗君のファンだと思うんだけど、リオオリンピック金メダリスト田知本(遥)選手って

森山直太朗:ああ、田知本さん、はい。

矢作兼:「今週、直太朗さん出ますよね。楽しみにしてます」って言ってたよ。

森山直太朗:ええ?!嬉しい。僕の曲をオリンピックの試合の前とかに、結構、聴いてて。コンセントレーション…なに?コンセントレーション?

矢作兼:集中ね。集中力を高める。

小木博明:ああ、よくやるね。

森山直太朗:高めてくれてたって言うんですよ。

矢作兼:へぇ。だから、多分大ファンなんだよ。

森山直太朗:嬉しいですよね。

小木博明:高める曲ではないよな。
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森山直太朗、姉から「写真週刊誌に気をつけて」と警告されるも撮られたのはおぎやはぎ小木だったと告白「そっちかい」

2016.10.08 (Sat)
2016年10月6日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『おぎやはぎのメガネびいき』(毎週木 25:00-27:00)にて、シンガーソングライター・森山直太朗が出演し、姉でおぎやはぎ・小木博明の妻である奈歩から、「写真週刊誌に気をつけて」と警告されるも、女性といるところを撮られたのは小木の方だったという一件があったと明かしていた。

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森山直太朗:僕が一つ言いたいのは、本当に今日、そういう記念すべき日(『おぎやはぎのメガネびいき』10周年)だし、「おめでとう」っていうのもなんか、逆に他人行儀かなって思うんですけど、おめでとうございます。

矢作兼:ああ。まぁ、ありがとう。

小木博明:10年だから、本当にさ。

矢作兼:嬉しいよ。

小木博明:アンタのお姉さんとも10年(笑)

矢作兼:「アンタのお姉さん」って(笑)

森山直太朗:ふふ(笑)

小木博明:本当に繋がってるんですよ、このラジオに。

森山直太朗:え?ちょっと待ってください(笑)

矢作兼:そうだよ。ラジオきっかけだから。ラジオのリスナーのメールの募集によって結婚したんだから。

小木博明:そうだよ。そこで決めたの。どっちが多いか。

森山直太朗:どういうことですか?(笑)

矢作兼:知らないでしょ、結婚した経緯を。

森山直太朗:そういえば、僕もそんなによく分かってないですけど、このラジオが?
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おぎやはぎ小木、森山直太朗が結婚できぬ理由が女性への指摘で分かる「初対面だから『パパ』じゃなく『父』だろ?」

2016.05.13 (Fri)
2016年5月12日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『おぎやはぎのメガネびいき』(毎週木 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・おぎやはぎの小木博明が、シンガーソングライター・森山直太朗が結婚できない理由について語っていた。

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小木博明:(森山)直太朗も40でさぁ、もう多分、10年近く彼女いないんじゃないかな。

矢作兼:なんでなんだろうね?

小木博明:別荘があるじゃない?それで、直太朗は俺がいく1日前から別荘に来てて。

矢作兼:うん。

小木博明:それで、俺は行けないんだけど。

矢作兼:うん。

小木博明:それで、奈歩(妻)と知り合った女の子がいて、俺も仲良くなって。その子が、直太朗好きなの。

矢作兼:おお。

小木博明:それで一回、会ったの。

矢作兼:うん。

小木博明:そしたら、凄いいい子なの。いい子だから、「これ、本当に良いんじゃないの?」って、俺が行く1日前に、その別荘に女を行かせたの。

矢作兼:うん。

小木博明:2人ね。元々の友達と、その紹介の。

矢作兼:女の子2人?

小木博明:だから、3人よ。

矢作兼:直太朗1、女2ね。

小木博明:そう。それで、元々紹介してくれた女の子は、直太朗を知ってるの。

矢作兼:ああ、なるほど。話しやすいじゃん。

小木博明:話しやすい。それで3人で。1人は初めて会うんだけど、3人でいて。それで、次の日、俺が行って。

矢作兼:うん。
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おぎやはぎ小木、義弟・森山直太朗の半年休業を心配「元々、外に出ない。あんまり休むとバランスが悪くなる」

2015.09.11 (Fri)
2015年9月10日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『おぎやはぎのメガネびいき』(毎週木 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・おぎやはぎの小木博明が、義弟・森山直太朗の"充電期間"である半年間の休業について心配をしていた。

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矢作兼:(森山)直太朗君、充電期間だね。

小木博明:これね、そうなのよ。これは結構、前から決めてて。

矢作兼:ああ、そう。でも、良いよね。俺、思うんだけどさ。

小木博明:はい。

矢作兼:俺たちみたいな仕事をしてる人たちは、レギュラーもあるし、ラジオもあるし。「休む」って言わないと、変な感じになるよね?

小木博明:うん。

矢作兼:でも、ミュージシャンって「休む」って言わなくても、分かんなくね?

小木博明:そう。言う必要ないんだよね。

矢作兼:うん。

小木博明:なんだろうね。それで、言わないとやっぱ「消えた」感とか出てくんのかね?「あえて休んでるんですよ」ってことあんのかな?

矢作兼:テレビ結構、出るから?

小木博明:うん。あと、色んなオファーがくるのに、面倒くさいとかあるんじゃない?

矢作兼:ああ、そうか。オファーが来ちゃうんだ。

小木博明:何も知らないで。その辺のことはよく分からないけどさ。

矢作兼:でも、多分そうだ。テレビ出ない人じゃないから。

小木博明:でも、ミュージシャンってズルいよね。半年間、これで休めるんだよ。

矢作兼:良いなぁ。

小木博明:ねぇ。それで、半年で出て来ても、何も変わらなく出れるんでしょ?

矢作兼:うん。
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バカリズム、芸人にとって観客に伝える能力・サービス精神の大切さ「自分がどこをどう面白いと思ってるのか」

2014.11.03 (Mon)
2014年11月1日放送のNHK・Eテレの番組『SWITCHインタビュー 達人達』(毎週土 22:00 - 23:00)にて、お笑い芸人・バカリズムが、芸人にとって大切な、観客に伝える能力、サービス精神について語っていた。

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バカリズム:俺がデビューしたぐらいの時は、みんなテンション高くないと怒られるから。

森山直太朗:うん。

バカリズム:もう、許されなかったの。だから、無理して「イエー!」とかやってたの。ロケに行って、「よっしゃー!」とか。

森山直太朗:うん。

バカリズム:「何?シュールって」みたいな。ネタを作ることも、割りと否定的な目で見られてたの。

森山直太朗:なんで?

バカリズム:当時は、ネタじゃなくて、とにかくテンションを上げて、どんどん前に出るのが芸人だって、悪しき風習があったんですよ。

森山直太朗:それも一つですけどね。

バカリズム:そうそう。ネタを作ったって、意味なんか無いんだよ。ネタなんか数字とれないし、ネタ番組なんかないし。

森山直太朗:ええ…

バカリズム:あと、ネタが面白かったって、喋りつまんなかったら意味ねぇだろって、凄く弾圧されたんですよ。
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バカリズム、芸人の養成所ではなく日本映画学校を選んだ戦略「芸人志望ではない人の中の方が目立つと思った」

2014.11.03 (Mon)
2014年11月1日放送のNHK・Eテレの番組『SWITCHインタビュー 達人達』(毎週土 22:00 - 23:00)にて、お笑い芸人・バカリズムが、お笑い芸人の養成所や事務所ではなく、日本映画学校を進路として選んだ理由について語っていた。

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森山直太朗:日本映画学校出身ですよね?

バカリズム:映画学校。

森山直太朗:何故、あそこの映画学校に行って、お笑いのスキルを付けようとしたんですか?

バカリズム:だって、普通の養成所だとか、ゴリゴリのお笑いの事務所に入るよりも、まず映画学校に入って、特にお笑いを目指していないのに、授業としてお笑いをやらされてるヤツらの中で、ハッキリとお笑い芸人の意識を持ったヤツが入ったら、絶対に目立つ、と。

森山直太朗:うん。
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バカリズム、様々な種類のネタを生み出す方法について「思いつきを設定・シチュエーションに乗せて作品に」

2014.11.03 (Mon)
2014年11月1日放送のNHK・Eテレの番組『SWITCHインタビュー 達人達』(毎週土 22:00 - 23:00)にて、お笑い芸人・バカリズムがシンガーソングライター・森山直太朗との対談で、ネタの作り方について語っていた。バカリズムは、面白いと思う核のアイデアを思いつくと、そこから「このアイデアを活かす、最も面白い設定・シチュエーションは何か」を逆算して考え、作品にしているのだという。



森山直太朗:ネタが生まれる瞬間は、喜びや怒り、不服とか…反動や欲求だと思うんですよね。

バカリズム:そうなんですかね?

森山直太朗:LOVE & PEACEでも良いし。

バカリズム:多分、感情じゃないですね。たとえば、この「都道府県のネタ」も、家にたまたま日本地図が張ってあって、ネタを考えてる時に、なんとなく、何気なく地図を見てたんですよ。

森山直太朗:うん。

バカリズム:そしたら、無意識のうちに「北海道だったら、あそこ持つなぁ」「石川県は、あそこだなぁ」とか。なんとなく思ったんですね。

森山直太朗:うん。

バカリズム:そこから、持つところを暇つぶしに探したくなって。「あそこ、穴が開いてるから指引っ掛けられるな」とか。

森山直太朗:便利だなぁ、とか(笑)

バカリズム:面白いとかそういうことじゃなくて、なんとなく考えてたんですよ。

森山直太朗:うん。

バカリズム:それで、段々面白くなってきて、「これ、ネタにできるじゃん」っていう感じ。

森山直太朗:概ね、そういうこと?ふと思ったことが…つまり、本当にざっくり言うと、ヒマであるってこと?

バカリズム:ぼーっとしている時に思いついたりとか。でも、結局、浮かぶかどうかだから。考えて、考えて、こねくり回して作ったものより、ポンって浮かんでいい加減に作った方がウケる。

森山直太朗:ウケるよね。アレ、何なんですかね。

バカリズム:ねぇ。
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森山直太朗、夢や目標が叶った先のビジョンの大切さ「夢や目標が実現した後、どうするんですか?」

2014.11.01 (Sat)
2014年10月25日放送のテレビ朝日系の番組『ブラマヨとゆかいな仲間たち アツアツっ!』にて、シンガーソングライター・森山直太朗が出演し、夢や目標が実現した後に、モチベーションを保ち続けることができるビジョンが大切であると語っていた。

若者たち
若者たち

吉田敬:無茶なお願いですけども…ちょっとだけ歌手になってみたいなっていう気持ちはあるんです。歌を出したいなっていう。

森山直太朗:言っちゃうんですね、それ(笑)

小杉竜一:ふふ(笑)

森山直太朗:芸人で歌を出されて、ミリオンにいったりする方もいらっしゃいますからね。

吉田敬:そうなんです。森山さんやったら、凄い名曲を作ってくれるやろうし。僕らも、歌いたくなってしまう曲を…

森山直太朗:何をやるにしても、衝動って大事だと思うんですよね。「なぜ、歌いたいのか」と。それがビシっと伝わってきて、初めて僕も曲に起こせますから。

小杉竜一:ふふ(笑)

森山直太朗:小杉さんも、本当に歌いたいのかなって俺、思ってる。

小杉竜一:どうやら俺のことを苦手って思ってますね(笑)信用ならん男やと(笑)

森山直太朗:全然。僕、好き嫌いじゃないですから。好き嫌いで言ったら、そんな好きじゃ…

小杉竜一:嫌いになりかけてるやん(笑)今の言い方やったら、好き嫌いやったら嫌いやけど、それでは決めへんみたいな。
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