明石家さんま、松尾伴内が入院していたことを隠していた理由にショック「師匠は病院でろくなこと言わない…」

2016.12.04 (Sun)
2016年12月3日放送のMBS放送のラジオ番組『ヤングタウン土曜日』(毎週土 22:00-23:30)にて、明石家さんまが、松尾伴内が入院していたことを隠されていた理由について語っていた。

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明石家さんま:ショージがまた、オーバーに俺のことを言うわけよ。病院に見舞いに行ったらやな、「お前、リンゴ剥けへんのか」とか「辛気臭いな」とか「落ち着けへんわ、こんなところ」とか言うたとか、オーバーに。

村上ショージ:オーバーっていうか、そのままですよ。

飯窪春菜:「辛気臭い」とか言ったんですか?

工藤遥:なんてことを(笑)

村上ショージ:「なんやねん。顔色悪いわ。覇気ないわ」みたいなことを。

飯窪春菜:ふふ(笑)

村上ショージ:「だからさぁ、覇気ないからここにいてるわけ」って(笑)

明石家さんま:ふふ(笑)そしたら、松尾伴内が入院してたんですよ、実は。胆石なんですけども。

飯窪春菜:はい、はい。

明石家さんま:それで、「松っちゃん、お前な、冷たいな」言うて。「お前、入院したら言えよ」って。

飯窪春菜:あ、言ってなかったんですね。

明石家さんま:俺にも黙ってんねん。

村上ショージ:知らんかった。
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明石家さんまのゴシップ情報源、松尾伴内の存在「夜の芸能知識の博士」

2014.06.02 (Mon)
2014年05月10日放送のMBS放送のラジオ番組『ヤングタウン土曜日』(毎週土 22:00-23:30)にて、明石家さんまが、自身のゴシップ情報の情報源であるお笑い芸人・松尾伴内の存在について語っていた。

松尾伴内と仕事が一緒になり、新幹線移動を行っていると、ずっとゴシップ情報を教えてくれるという。しかも、松尾伴内が話す内容は、ほとんどが性にまつわることのようで、さんまは松尾を「夜の芸能知識の博士」と表していた。

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明石家さんま:松尾伴内というとね、アイツもう人の判断は、「エッチが好きかどうか」しかないねん。要するに、「綾瀬はるかちゃんエェよな」「でもエッチが下手そうでございますね」とか。

村上ショージ:最低やな(笑)

明石家さんま:アイツ、そこしかないんですよ(笑)「○○は、結構、お好きらしいですよ」とか。

村上ショージ:週刊誌の情報でしょ、それはもう。わけのわからんよな、それは。それを横でさんまさん、「ホンマか?」って横で聞いてんねんで。「ホンマか?」言うて。

道重さゆみ:確かにそれはいらない会話ですね(笑)

村上ショージ:それも雑誌の、それも、わけのわからん雑誌の言葉を全部松尾伴内が言っていることを。

明石家さんま:「沢尻えりかさん、お好きらしいですよ」「それどこの情報?」「週刊誌に書いてあったんですよ」「お前、それ知り合いにきいたのちゃうのそれ?」「違います、残念ながら」とか(笑)「○○さんは、ああ見えて、結構、変態らしいですよ」とか(笑)

道重さゆみ:いや~(笑)

明石家さんま:「それ、誰に訊いた?」「週刊誌に書いてあったんです」って(笑)

村上ショージ:聞いたことを、もう1回聞き直せるからね。

飯田圭織:大ベテランが、週刊誌をめちゃめちゃ信じている(笑)

村上ショージ:盛り上がって、気が付いたら東京駅に着いているという(笑)

明石家さんま:そうやねん。「長澤まさみさん、首筋が弱いらしいです」「誰にきいた?」「週刊誌にかいてありました」って(笑)それ、なんちゅう週刊誌やって(笑)

村上ショージ:ふふ(笑)
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