バカリズム、峰なゆかの一言に爆笑させられてしまう「高校2年生の時に…」

2015.02.18 (Wed)
2015年2月16日放送のニッポン放送系のラジオ番組『バカリズムのオールナイトニッポンGOLD』(毎週月 22:00 - 24:00)にて、お笑い芸人・バカリズムが、元セクシー女優で漫画家の峰なゆかをゲストに招き、男子校、女子高出身者ということもあり、お互いの高校時代の思い出を語っていた。その中で、バカリズムは、峰なゆかの思わぬ一言に爆笑させられてしまっていた。

アラサーちゃん
アラサーちゃん 無修正1

リスナーメール:夏の思い出が、近くの女子校との合同清掃だけだった17歳。

バカリズム:17歳くらいって、そんなもんですよね。男子校だったから。

峰なゆか:私も女子校だったんで。

バカリズム:女子校って凄いですか?男子校も凄いですけど。女子校は、もっとエグいって言うじゃないですか。開放感というか。

峰なゆか:うん。

バカリズム:僕、男子校で、エ口本的なものは、もう堂々と教室にあるんですよ。気にすることないから。

峰なゆか:はい。

バカリズム:後ろのカバン入れるロッカーに、もう学級図書みたいな感じであるんですよ。それで、散々見てるから、もう慣れちゃって。ただ、女性には興味あるじゃないですか。

峰なゆか:うん。

バカリズム:段々、内面を知りたくなって、後半、プチセブンとか並んでたんですよ。

峰なゆか:ふふ(笑)キュンとしました。

バカリズム:「何を考えてるのか」とか、そっちに興味が出てきて。

峰なゆか:ああ。

バカリズム:歪み過ぎちゃって。女子校って、そういう図書はあったんですか?

峰なゆか:あの、女子校って男子と全く関わりのない女子校と、めちゃくちゃ社会人合コンとかやりまくってる女子校ってあって。私は、そっちの女子校だったんで。
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バカリズム×峰なゆか、女子校出身者の貞操観念がゆるくなりがちな理由「男性との関係が0か100になってしまう」

2015.02.17 (Tue)
2015年2月16日放送のニッポン放送系のラジオ番組『バカリズムのオールナイトニッポンGOLD』(毎週月 22:00 - 24:00)にて、お笑い芸人・バカリズムが、元セクシー女優で漫画家の峰なゆかを迎え、女子校出身者の貞操観念がゆるい傾向にある理由について語っていた。

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バカリズム:女子校の人って…これ、僕の偏見ですけど、女子校出身の人と共学出身の人だったら、女子校出身の人の方が、貞操観念がゆるいっていう。

峰なゆか:うん。

バカリズム:僕の統計的な、なんとなくの、自分が出会ってきた中で、共学出身の人と女子校出身の人だと、女子校出身の人の方が、性に対して積極的なのか、割りとサバサバしてるのか…

峰なゆか:なんか、ちょっと女子校出身の人の方が、こじらせやせいと思うんですよ。

バカリズム:へぇ…男子高出身は、逆に奥手が多いんですよ。その一番大事な時期に、隔離されてたから。(女性の)扱い方に慣れるのが遅いから。

峰なゆか:うん。

バカリズム:「女子校出身の人は、こじらせやすい」ってどういうことですか?

峰なゆか:女子校出身者も、マインドとしては奥手なんですよ。

バカリズム:へぇ。

峰なゆか:奥手なんですけど、ただ共学の人みたいに、健全な思春期の男性との関わり方が分からないんですね。

バカリズム:そうですね。

峰なゆか:分からない。「でも、勇気を出して男の子と関わってみよう」って思った時に、振り切ってヤリマン化してしまうっていうパターンがあるんですよ。

バカリズム:はっはっはっ(笑)行き過ぎちゃうんだ(笑)

峰なゆか:そう。

バカリズム:加減が分からなくて(笑)
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南キャン山里、峰なゆかの『アウト×デラックス』での指摘に「ファンに手を出してたら面白くない」

2014.07.17 (Thu)
2014年7月16日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00 - 27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、元セクシー女優で漫画家の峰なゆかに「非モテキャラを演じている」と、フジテレビ系の番組『アウト×デラックス』で指摘された件について語っていた。

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『アウト×デラックス』では、峰に以前、ラジオ番組(TOKYO FM『よんぱち 48 HOURS』)で、「芸能人がモテないわけないじゃないですか。ファンとヤっちゃえば良いんじゃないですか」と言われたことを議題にしていた。そのラジオ番組では、「モテない山里に、峰がどうしたらモテるかを教える」という企画だったが、その前提を最初からひっくり返す発言だったため、山里は慌てて、空回りしてしまったそうだ。

同番組では、この一件について語られていたが、峰は「ファンに手を出すことと、モテることって、どう違うんですか?ファンに手を出してしまえば良いんじゃないですか?」とさらに追い打ちをかけるようなことを言っていた。

このことに関して山里は、「僕らの武器…モテないって話で笑ってもらえてるわけじゃん。実際、本当にモテてない時のエピソードを言ってるし。本当にモテなかったの。でもそれは、『ファンとヤってます』ってことがあったら、俺のする話は、1つも面白くないわけじゃない」と、峰のような指摘で、面白く思ってもらえていた話芸が、まるっきり根底を崩され、面白くないものになってしまう、と語っていた。

さらに、「笑いにくくなったりするってことを、お笑いの先輩とかがやるんだったら、それは『ちょっと!』ってなるけど。別に俺は、その人(峰なゆか)の作品を『全然面白くないですね』とか言ってたら、まだ我慢できるけど。でも、俺は別に漫画のことを全然バカにしてないよ」と語り、先輩芸人たちが愛のあるフォロー込みでイジるようであれば良いが、まるっきりお笑いと無関係な人物がそのような愛の無い発言をすることは異なる、と語っていた。

このように、門外漢であるタレントでもない著名人が同様のことを行うことに、「最近、多くない?芸人さんに色んなことで、興冷めするようなことをやってくる人。そりゃあ、自分の本業の方で成功してるから、戻るところあるから良いんでしょうけど」と皮肉めいた発言で批判を行っていた。
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南キャン山里、非モテキャラを演じていると認める「ファンを抱いたらリスナーはどう思うか…」

2014.07.10 (Thu)
2014年7月10日放送のフジテレビ系の番組『アウト×デラックスSP真夏の未解決事件!アウトビリバボー』にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が出演し、元セクシー女優で漫画家の峰なゆかとの"因縁"について語っていた。

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山里はTOKYO FMのラジオ番組『よんぱち 48 HOURS』で峰と共演。そこで、「山里はどうすればモテるのか」というテーマでトークを行うこととなっていたが、峰は「芸能人がモテないわけないじゃないですか。ファンとヤっちゃえば良いんじゃないですか」と身も蓋もないことを発言。その後、山里のトークは空回りし続けてしまったという。
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