赤江珠緒、井上陽水がコンサートで「心配になるぐらいの間」をとった上で放った一言に爆笑「この妙な間は…年のせいです」

2019.05.29 (Wed)
2019年5月29日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、フリーキャスターの赤江珠緒が、井上陽水のデビュー50周年全国ツアー「『光陰矢の如し』少年老い易く 学成り難し」のコンサートを見に行き、そこで、「心配になるぐらいの間」をとった上で放った一言に爆笑してしまったと語っていた。



赤江珠緒:先週の木曜日、我らが先輩、井上陽水さんのコンサートにお邪魔しまして。

博多大吉:ほう。

赤江珠緒:ちょうど井上陽水さんが、50周年なのかな?今年が50周年。素晴らしいですよね。ヒット曲も、物凄い思ってる以上にあるし。

博多大吉:「思ってる以上に」は言わなくていい一言だと思いますけど(笑)

赤江珠緒:いや、もちろん思ってるんですけど、「ああ、そうだ。この曲も、あ、そうだ。この曲もあった」みたいな。

博多大吉:「これも、これも、これも」って感じね。

赤江珠緒:はい。特に50周年なんで、今までのライブよりも、懐かしの曲なんかもたくさん歌ってくださって。

博多大吉:もうベストオブベストみたいな?

赤江珠緒:はい。あと、他の方に楽曲として提供された曲なんかも歌ってくださって。もう、挙げ句には時間が足りないから、「その辺も全部メドレーで」みたいな。

博多大吉:へぇ。凄いね。

赤江珠緒:まぁ、凄い豪華だったんです。

博多大吉:うん。

赤江珠緒:で、歌も素晴らしいのももちろんなんですけど、その間のトーク。

博多大吉:お喋り、面白いよ。

赤江珠緒:これがまた、本当に。

博多大吉:うん。
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博多大吉、井上陽水から遅刻した赤江珠緒のせいで説教されてしまったと告白「華丸と2人で怒られてて」

2018.09.06 (Thu)
2018年9月5日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、お笑いコンビ 博多華丸・大吉の博多大吉が、井上陽水から遅刻した赤江珠緒のせいで説教されてしまったと告白していた。



博多大吉:言うつもりはなかったですけど、まぁこの流れだから言いますけど。

赤江珠緒:はい。

博多大吉:結局、僕と華丸と井上陽水さんで、赤江さん待ってたでしょ。

赤江珠緒:そうなんですよ(笑)

博多大吉:軽く怒られてたんですよ。

赤江珠緒:あ、やっぱり?

博多大吉:「こういう日に、こういう飲み会を企画するもんじゃないよ」って(笑)

赤江珠緒:はっはっはっ(笑)
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井上陽水、利尻島コンサートで到る所に自分のポスターが貼られて「まるで指名手配犯だったよ」

2018.07.05 (Thu)
2018年7月4日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、お笑いコンビ 博多華丸・大吉の博多大吉が、井上陽水がコンサートで、利尻島に行ったところ、到る所に自分のポスターが貼られて「まるで指名手配犯だったよ」と語っていたと明かしていた。



博多大吉:陽水さんって、全国結構細かいとこ行かれてるんですよね。

赤江珠緒:今年はなんか、そういう感じで。

博多大吉:奥尻島に行かれたり、下北半島とかでしたっけ、青森の先とか。

赤江珠緒:あえてなかなか行けないような場所に。

博多大吉:あなたの街の近くに来たら、行くべきだと思いますよ。

赤江珠緒:いやぁ、そうでしょ。
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赤江珠緒、井上陽水のコンサートで聴く生の歌声は「妖艶」であると語る「艷やかな、艶めかしい生歌」

2018.07.05 (Thu)
2018年7月4日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、フリーキャスターの赤江珠緒が、井上陽水のコンサートで聴く生の歌声は「妖艶」であると語っていた。



赤江珠緒:ちょっと遅れてくる方がね。途中で入られてくるお客さんとかいるじゃないですか。

博多大吉:うん。

赤江珠緒:ちょっと、申し訳なさそうに入ってくるお客さんもね、「お待ちしてました。そろそろ来られるんじゃないかと噂してました」なんて感じで、イジられたりしながら。

博多大吉:ふふ(笑)そう、そう、そういうちょっと寄席芸人みたいな客いじりもするんですよ。

赤江珠緒:大人な感じが、最高ですよ。

博多大吉:はい。で、お客さんも盛り上がるんですけど、歌になったら本当、誰も手拍子せんし、一緒に歌うわけでもなし。じっと聴くっていうね。

赤江珠緒:だって、あの陽水さんの生の歌声って、なんていうんでしょう…本当に妖艶って。

博多大吉:うん。
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博多大吉、井上陽水のコンサートで陽水が登場しても誰一人歓声を上げず歌で手拍子もしないことに驚く「ビックリして」

2018.07.05 (Thu)
2018年7月4日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、お笑いコンビ 博多華丸・大吉の博多大吉が、井上陽水のコンサートで陽水が登場しても誰一人歓声を上げず歌で手拍子もしないことに驚いていた。



博多大吉:いやぁ、ちょっと別世界でしたね。

赤江珠緒:本当に。

博多大吉:初めて行かせてもらいましたけども。

赤江珠緒:はい。

博多大吉:何が凄いって、まずお客さんがおしとやかっていうか、シックというか。

赤江珠緒:はい。

博多大吉:普通、なんかお目当てのアーティストさんが出てきたら、「キャー!」ぐらいならん?「ウォー!」とか。なんもなかったよ、陽水さん。

赤江珠緒:それが、陽水さんのワールドなんですよ。

博多大吉:ねぇ。

赤江珠緒:で、陽水さんの曲、曲の合間のトークのアンニュイな。それでいて爆笑を誘う。また最高じゃないですか。

博多大吉:赤江さん、何回か行かれてるからやけど、僕、初めてだったから。

赤江珠緒:はい。

博多大吉:最初、バンドメンバーの方が出てきて、陽水さんがほぼ同じタイミングで出てきたんですよ。

赤江珠緒:はい。

博多大吉:で、誰も歓声あげないから、「あれ?みんな気づいてないのかな」と思って。

赤江珠緒:ふふ(笑)
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博多大吉、井上陽水の要望で赤江珠緒との食事会を開いていたと明かす「2月に赤江さんと会ってるんです」

2018.04.05 (Thu)
2018年4月4日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、お笑いコンビ 博多華丸・大吉の博多大吉が、シンガーソングライターである井上陽水の要望で、赤江珠緒との食事会を開いていたと明かしていた。

博多華丸・大吉式ハカタ語会話
博多華丸・大吉式ハカタ語会話

博多大吉:僕も正直、黙ってましたけど、2月でしたっけ?

赤江珠緒:はい、そうです。

博多大吉:会ってるんですよ、赤江さんと。

赤江珠緒:そうなんですよ。大吉先生とはお会いしてるんで。

博多大吉:井上陽水さんから連絡がありまして。「珠ちゃんは何をやってるんだ?」と(笑)僕に連絡がきて。

赤江珠緒:はっはっはっ(笑)
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博多大吉、井上陽水の娘・サラサが「とんねるずに陽水がスリッパで叩かれる」コントを観たがっていたと明かす

2017.10.26 (Thu)
2017年10月25日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、お笑いコンビ 博多華丸・大吉の博多大吉が、シンガーソングライター・井上陽水の娘が「とんねるずに陽水がスリッパで叩かれる」コントを観たがっていたと明かしていた。

GOLDEN BEST
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博多大吉:陽水さんは(博多で)一軒目でおかえりになって。そこからみんなでずっと飲んでたんですけど。

笹川友里:ええ。

博多大吉:そのお店が、バーで。YouTubeをデッカイスクリーンで見られるっていう。

井上陽水:ああ、そういうことだったんだ。

博多大吉:ええ。レコード会社の方々の前でアレですけど、色んな動画が載ってるじゃないですか(笑)

笹川友里:なるほど。

博多大吉:「今日の博多は、陽水祭りだ」って言って、「井上陽水」って入れて、片っ端からみんなで見て、ワーワー手拍子したり、一緒に歌ったりして。

井上陽水:はっはっはっ(笑)そうでしたか。

笹川友里:楽しそう。

博多大吉:ただ、娘さんがねぇ、ずっと言うんですよ。「コントが見たい」と。

笹川友里:ええ。

博多大吉:(井上陽水の)娘さんがね、ずっと言うんですよ。「陽水さんのコントが見たい」と。娘さん、お父さんのことを「陽水さん」って呼ぶんよ。

笹川友里:(依布)サラサさんも。
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博多大吉、井上陽水を目の前に「陽水さんの歌詞って十中八九、意味ない」と発言「歌詞に意味を求められるのをイヤがる」

2017.10.26 (Thu)
2017年10月25日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、お笑いコンビ 博多華丸・大吉の博多大吉が、シンガーソングライター・井上陽水本人を目の前に、「陽水さんの歌詞って十中八九、意味ない」と発言していた。

GOLDEN BEST
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博多大吉:福岡で生まれ育ったはずなのに(なぜ『氷の世界』を作ったのか)…

井上陽水:福岡、基本的にスケートもできないし。

博多大吉:できないですね。

井上陽水:探せばね、スキーとかいう場所もなくはないけども、基本的には「この冬、どうするの?」「スキー行くよ」って人は、あんまりいなかったね。

笹川友里:ああ。

井上陽水:そういう憧れみたいなのがあったのかな。どうなのかな?(笑)

博多大吉:北国への憧れが。

井上陽水:ええ。だから、氷の世界=北、とかいう。氷、毎日吹雪っていうのはね、そういうのはあるけど、深いところで、「厳しい人生」。生きてることはなんて大変なんだろうっていうことを、吹雪にたとえて。

博多大吉:はい。

井上陽水:いい話やね。

笹川友里:ふふ(笑)

博多大吉:いやいや。なんとなくですけど、今、考えて喋ってるでしょ?(笑)

笹川友里:はっはっはっ(笑)

博多大吉:後付けでしょ?(笑)今、間違いなく(笑)

笹川友里:ふふ(笑)

博多大吉:そんなタイプの方じゃないですよね?

井上陽水:はっはっはっ(笑)
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博多大吉、井上陽水のコンサートMCの面白さに感服「『すべらない話』出ればいいのに」

2017.10.26 (Thu)
2017年10月25日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、お笑いコンビ 博多華丸・大吉の博多大吉が、シンガーソングライター・井上陽水のコンサートMCが面白く、「『すべらない話』出ればいいのに」と本人に言ったこともあると明かしていた。

GOLDEN BEST
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笹川友里:昔から、きっとお話はお好きでいらっしゃるけど、お客さんの前で話すのは好きっていうことですよね?

井上陽水:ええ、話は大好きでしたしね。漫才とか落語とか、そういうのは大好きでした。

博多大吉:色んなDVDとかにね、陽水さんのコンサートMCが入ってるやつあるんですけど。

笹川友里:はい。

博多大吉:いや、めちゃめちゃ面白いですよ(笑)

笹川友里:ふふ(笑)

博多大吉:いや、本当に「『すべらない話』出ればいいのに」って。

笹川友里:はっはっはっ(笑)

博多大吉:直接言ったこともあるんですけど。
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井上陽水、『少年時代』の歌詞の「風あざみ、宵かがり」は「ある」と思い込んでいたが辞書に掲載されていない言葉だったと告白

2017.10.26 (Thu)
 2017年10月25日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、シンガーソングライター・井上陽水が、『少年時代』の歌詞に登場する、「風あざみ」「宵かがり」という言葉は、「ある」と思い込んでいたものの、実際には辞書に掲載されていなかった言葉であると告白していた。

GOLDEN BEST
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博多大吉:わりと有名な話ですけど、『少年時代』の「風あざみ」っていう歌詞が…っていう。

井上陽水:これはいい詩でしょ。つまり、大吉先生は「結局ね、井上さんの歌詞は意味がない」とか、ヒドイこと言ったけど(笑)

博多大吉:いやいや(笑)十中八九、十中八九ですよ。

井上陽水:「風あざみ」、広辞苑に出てるんですか?そんなことはないよね。

博多大吉:ないです。だから、「風あざみ」って言葉は、陽水さんが作ったんですよ。

井上陽水:まぁ、作ったというか、「風あざみ」って君たちは言うけど、「夏が過ぎ、風…あざみ」っていうふうに聞いたっていいわけだからね。

博多大吉:ほう、ほう。

笹川友里:「風」で切る?

井上陽水:いやいや、そう真面目に受け取ってもらうと(笑)

博多大吉:注意しましたよね。先輩歌い出したら、我々、止まっちゃうんです。

井上陽水:ふふ(笑)なかなかね。

博多大吉:僕が聞いた話では、「風あざみ」って単語はあると思ったんでしょ?

井上陽水:あると思ったんですよ。

博多大吉:そしたら、インタビュアーの方に「これ、辞書に載ってない言葉なんですけど、なんなんですか?」って言ったら、「逆に、なんでこれ辞書に載ってないの?」っていう。

井上陽水:「鬼あざみ」ってあるから、「風あざみ」はあるでしょって。

笹川友里:同じ系列で。
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