オードリー若林、R-1ぐらんぷり2019決勝でのルシファー吉岡のネタを絶賛「最高にトゥースだった」

2019.03.17 (Sun)
2019年3月16日放送のニッポン放送系のラジオ番組『オードリーのオールナイトニッポン』(毎週土 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・オードリーの若林正恭が、R-1ぐらんぷり2019決勝でのルシファー吉岡のネタを絶賛していた。

オードリーとオールナイトニッポン 死んでもやめんじゃねーぞ編


若林正恭:タロイモが残念だったね。

春日俊彰:タロイモ?

若林正恭:いや、R-1よ。ルシファー吉岡。

春日俊彰:ああ、タロイモって言うんだ?

若林正恭:タロイモ、めちゃくちゃトゥースだったけどね、あのネタね。

春日俊彰:トゥース?

若林正恭:最高にトゥースだったけどね。で、タロイモのネタがほら、男子校が共学になるっていう話でさ。

春日俊彰:はいはい。
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  オードリーのANN

バカリズム、全く華やかにならない実生活に絶望「芸人として売れてもモテない」

2014.02.11 (Tue)
2014年02月10日放送のニッポン放送系のラジオ番組『バカリズムのオールナイトニッポンGOLD』(毎週月 22:00 - 24:00)にて、お笑い芸人のバカリズムが、全く華やかにならない実生活について語っていた。

番組バカリズム
番組バカリズム [DVD]

バカリズム:後輩芸人と、ただお風呂入って戻ってくるだけの生活なんですよ。華がないじゃないですか。テレビに出るようになって、変わるかなって思ってて。

「仕事もカネもない、知名度も人気もない若手だから」って思ってたんですよ。下積みだからこれくらいが唯一の楽しみだけど、いつか、自分たちが芸人として頑張って、テレビに出て、知名度もあって、自分で自由に使えるお金もあったら、きっとこういうことじゃなくて、いわゆる芸能人としての華やかな休日の過ごし方があるんだろうって思ってたら、同じなんですよ(笑)

同じどころか、後輩芸人の数も減って、よりつまんなくなって(笑)ヤバイですよね。忘れもしないですよ。27~8の頃、テレビも全然出てなくて、お金も仕事もないときに、バナナマンさんとかアンジャッシュさんとかが、仕事が増え始めて売れ始めてる時期だったんです。

俺は全く仕事が無いときで、そのときに誰から聞いたか分からないんだけど、「今、バナナマンさんとかがテレビに出てることによって、合コンなんかの誘いが物凄くあると聞いてる」と。それに「あれくらいのクラスの芸人になると、若い人も知ってるし、もう選び放題」だと。

日村さんとか、パッと見、モテないブサイクってキャラじゃないですか。普通に言ったらモテないですよ。でも、面白いし、華やかなところにいるから、「あの日村さんでもまぁモテる」ということを聞いてて。

だから、芸人として頑張れば、華やかな世界が待ってるんだぞって、俺は言われてそのことが物凄い記憶に残ってたんですよ。それが俺の基準だったんですよ。「あの頃のバナナマン、あの頃のアンジャッシュ」って。
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  バカリズムのオールナイトニッポンGOLD