伊集院光、TBS局内に導入された「トイレ混雑状況を知らせるパネル」がトイレの入り口にあることに疑問「一歩踏み込めば分かる」

2019.02.19 (Tue)
2019年2月18日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『伊集院光 深夜の馬鹿力』(毎週月 25:00-27:00)にて、お笑い芸人・伊集院光が、TBS局内に導入された「トイレ混雑状況を知らせるパネル」がトイレの入り口にあることに疑問を呈していた。



伊集院光:TBSの中でさ、なんか男子トイレの入口のところに、iPadみたいなパネルがついて。でっかい方のiPadぐらいのパネルがついて。

で、そこに訳分かんないんだけど。正確に言うと、ディレクターの金子が言ってたんだけど。俺は言ってないんだけど(笑)まぁ、ディレクターの金子、プロデューサーの宮嵜、あとは前に座ってる君に関しては、3万円くれるならお前はこのメンバーに入れないってことが可能だけど(笑)…渡辺君は言ってない…もらったの?お前(笑)

便所前に、パネルがついてさ。で、7階、8階、9階のワンフロア、広いワンフロアに2ヶ所ずつトイレがあって、その2ヶ所のトイレに、大をするところが2個ないし3個あんだよね。

で、その混み具合っていうか、そこの使われてる具合みたいのが信号の2個中1個でも使われてると黄色、全部使われてると赤、誰も入ってないと青で表示される、便所の混雑具合がわかる、すげぇハイテクのパネルがついたわけ(笑)

で、それに対して「もう何これ?」と。「バッカじゃねぇの?」と。確かに、トイレの数が働いてる人の人数に比べて少ないというのは感じるんですよ。急いでトイレ行くと埋まってる、みたいなことがすげぇありますから。
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  伊集院光 深夜の馬鹿力