ノブコブ吉村、ダイノジ大地がドラマのオーディションで監督に激怒されたと暴露「ふざけるんだったら、出てってくれ!」

2017.07.09 (Sun)
2017年7月8日放送のMBSラジオのラジオ番組『オレたちゴチャ・まぜっ!~集まれヤンヤン~』(毎週土 26:00-28:45)にて、お笑いコンビ・平成ノブシコブシの吉村崇が、ダイノジ・大地洋輔がドラマのオーディションで監督に激怒されたと暴露していた。

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吉村崇:(ダイノジ)大地さんがこの前、「ドラマのオーディションがある」って言われて、何人かで行ったんですって。

加藤浩次:ああ、そういうのたまにあるよね。

吉村崇:はい、たまにあるんですけど。ただ、これ吉本のシステムがあんまりうまくいってなくて、連携が。

加藤浩次:うん。

吉村崇:もう、本当に数時間前に台本を渡されたんですよ。

加藤浩次:ああ、マネージャーがちょっとダメで?

吉村崇:はい、本来だったら前日とかちょっと前に渡されて、入れていくはずなんですけど、大地さんもちょっと忙しい中、それを渡されて、あんまりセリフ入ってない状態で。

加藤浩次:うん、でも「急遽」みたいなこともあるから。そういうオーディションも多分、あるだろうね。「こういう奴、必要なんだ」って現場が言い出したら、「急遽、集めて。オーディションやりたいから」っていうのは、あると思うよ。

吉村崇:あるんですね。でも、大地さんはそれ知らなくて、焦っちゃって。

加藤浩次:うん。

吉村崇:後輩も何人かいて。オーディションの設定が、学校なんですって。教室がセットであって。

加藤浩次:うん。ああ、オーディション会場にイスとか机が並んでる、と。

吉村崇:それで、黒板もあるんですって。それで、生徒も何人かいてって、結構、大きめなオーディションで。

加藤浩次:もう、リアルな現場を作ってるんだ?

吉村崇:現場を作ってるんです。それで、大地さんは先生役だったんです。

加藤浩次:うん。

吉村崇:で、生徒にビシッと言うような役だったんですけど。まず、最初に黒板に大きく「理念」って書いて、スタートするんですよ。

加藤浩次:うん。

吉村崇:そこからオーディションがスタートするんですけど。

加藤浩次:「理念」って書くのは、台本にあんのね?

吉村崇:台本にあります。黒板に大きく「理念」って書くんですけど、もう大地さんがセリフ入ってないですし、テンパってますから、まず「理念」って漢字が出てこないんですって(笑)

加藤浩次:はっはっはっ(笑)
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明石家さんま、モー娘。工藤遥がダイノジ大谷に舌打ちした過去に驚く「俺がやられたら人前で泣いてしまう」

2016.06.19 (Sun)
2016年6月18日放送のMBS放送のラジオ番組『ヤングタウン土曜日』(毎週土 22:00-23:30)にて、明石家さんまが、モーニング娘。'16・工藤遥がコンサートを観にきたお笑いコンビ・ダイノジの大谷ノブ彦に対し、舌打ちをした過去を知り、驚いた上で「俺がやられたら人前で泣いてしまう」などと語っていた。

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ネタメール:黒歴史、イキりまくった工藤遥、ダイノジさんを睨んで舌打ち。

明石家さんま:なんでや?

工藤遥:覚えてなくて。2012年のお正月のコンサートの時に。

明石家さんま:ああ、お前が生意気盛りの時か。

工藤遥:はい、ちょうど一番ヒドかった時に、コンサート観に来てくださって、ご挨拶させてもらった時に、場を盛り上げようといろんな話をしてくださったらしいんですけど、私、そこで何を思ったか、舌打ちしたみたいで(笑)

明石家さんま:なんでや(笑)

工藤遥:私、覚えてないんですよ(笑)

明石家さんま:それ、ダイノジが覚えとったん?

工藤遥:覚えてて、ブログに書かれてて、それを。

村上ショージ:「あの野郎」言うて?(笑)

工藤遥:本当に申し訳ないと思って(笑)

飯窪春菜:なんでそんなことを(笑)

工藤遥:その後、ちゃんとお会いできてないんですよ。

村上ショージ:何を喋っててん?

工藤遥:その時、先輩の卒業が発表された公演で。

明石家さんま:あ、それでダイノジが楽屋にきて。

工藤遥:みんなが悲しみになってた時、明るく盛り上げてくださってたところに…

明石家さんま:それがお前、気に入らなかったのか?

工藤遥:分かんないんですけど、もしかしたらそうだったのかなって。

飯窪春菜:だからだ。
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とんねるず石橋、彼を慕うバナナマン・有吉弘行らの現在の関係を築くきっかけ「開き直り」

2014.09.09 (Tue)
2014年8月27日公開開始のネット動画番組『よしログ』にてお笑いコンビ・ダイノジの大地洋輔が、とんねるず・石橋貴明に呼び出されたことについて語っていた。

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ある日、フジテレビ関係者から大地のもとに、とあることを依頼する電話が掛かってきた。その依頼とは、「とんねるずの石橋貴明が飲んでいるので、そこで『WON'T BE LONG』を歌って欲しい」とのことであった。大地は、幕張にいたのだが、六本木までの道のりをタクシー代1万5千円をかけ、わざわざ石橋が飲んでいる場所へ馳せ参じた。
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バナナマン設楽と劇団ひとりが絶賛、『マジ歌』でのダイノジ大地のヒップホップ

2014.04.19 (Sat)
2014年04月18日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『バナナマンのバナナムーンGOLD』(毎週金 25:00 - 27:00)にて、お笑いコンビ・バナナマンの設楽統が、17日に東京・中野サンプラザホールで開催された「マジ歌ライブ in 中野サンプラザ」について語っていた。

その中で、ダイノジ・大地洋輔の披露したヒップホップのクオリティの高さについて絶賛していた。

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設楽統:『マジ歌』って、変なことをやってるのに、歌ったら良い歌を歌ってしまう、っていうコントなわけよ。

日村勇紀:実際、お客さんでも泣いちゃう子もいるんだよね。あまりに良い歌過ぎて。

設楽統:そう。それが面白いものだって思うんだけど。『マジ歌』ってそれに近くなってきて。歌で笑わすところもあるけど、本気でやってて笑っちゃうっていうのがあって。

日村勇紀:うん。

設楽統:いつも好きなのがダイノジ・大地(洋輔)くんのところなんだけど。

日村勇紀:大地くんね(笑)

設楽統:ダイノジ・大地くんはヒップホップなんだけど、完璧すぎて。俺はヒップホップのライブとか行ったことないんだけど、「こういうプロの人なんじゃないかな?」っていうくらい(笑)

日村勇紀:うん。

設楽統:あのダークネスのマキタスポーツさんも、ビジュアル系をやってるけど。

日村勇紀:ビジュアル系でやってんだよね(笑)

設楽統:歌詞はちょっとオモシロ入ってるけどね。ビジュアル系のライブ行ったことないけど、「こういうのなんだろうな」って思っちゃう。クオリティが高すぎて。

日村勇紀:うん。
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品川庄司・品川、ダイノジ大谷が検証する「自分のWikipedia記事」

2014.02.27 (Thu)
2014年02月26日放送のニッポン放送系のラジオ番組『ダイノジ・大谷ノブ彦のオールナイトニッポン』(毎週水 25:00 - 27:00)にて、お笑いコンビ・品川庄司の品川祐(以下、品川)がゲスト出演していた。そこで、お互いに関するWikipedia上の記事を検証していた。

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Wikipedia記事:
ダイノジ
品川庄司

大谷:2人のWikipedia記事に間違いがあるから、言い訳させてくれ、と。

品川:言い訳っていうか、そんな悪口ってことでもないんだけど、違うことが多いですね。これも…
品川庄司が1年後輩にあたり、昔はライバル扱いされていた事もある。銀座7丁目劇場終了間際、酔った大谷と品川がケンカになり、大谷は「品川庄司なんて名前くっつけただけのコンビ名じゃ売れるか!」と言ったらしい。現在は、大地と品川は仲の良い飲み友達で、品川のブログに大地がよく登場する。また、大地は10年かけて品川に食事を奢ってもらっていたこともある。

大谷:書いてますね(笑)

品川:最後の本当ですけど。

大谷:「品川庄司なんて名前くっつけただけのコンビ名じゃ売れるか!」なんて、1回も言ったことないよ。

品川:たしかに、酔ってケンカしたときは、1回しかないですけどね。

大谷:手が出そうになったんですよ。そのときに帽子にオシッコしたんですよ。俺はヤンキーじゃないから、殴り合いのケンカしたことないのよ。

品川:うん。

大谷:いつも武器を忍ばせていたから。そういう修羅場になったときにパニックになっちゃって。でも、芸人だからって気持ちも凄いあるから、「芸人はこういうとき何するんだ…裸だ!」って思って、脱いだけど、これではオチないなって思って(笑)

品川:ふふ(笑)めっちゃ怖かったですよ。「何やってんだろ…舞台の上でションベンして、めっちゃ怖い、この人。近づくのやめよう」って思って。

大谷:はっはっはっ(笑)

品川:でも、俺もそれは言われた覚えはない。

大谷:他にある?
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品川庄司・品川が語る、ネット上での嫌われっぷりの凄さ

2014.02.27 (Thu)
2014年02月26日放送のニッポン放送系のラジオ番組『ダイノジ・大谷ノブ彦のオールナイトニッポン』(毎週水 25:00 - 27:00)にて、お笑いコンビ・品川庄司の品川祐(以下、品川)がゲスト出演していた。そこで、品川が嫌われている様子について語っていた。

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大谷:品川の言うことは、頭に絶対に入らないんだけど、新宿七丁目劇場の楽屋で、エレファントカシマシの『四月の風』って曲があって。「頑張ろう」って歌詞があってね。

品川:はい。

大谷:「この曲を聴いてると、劇場にきてイヤなことがあっても、頑張ろうって思うんです」みたいな話を、他の芸人にしているのを見て、めっちゃ入りてぇって思って。でも、品川が話してるから、絶対に俺は入るまいって思って。

品川:ふふ(笑)

大谷:エレカシは昔から見てるから。でも、それを言ったところで、品川が好きじゃねぇってのは分かってるんですよ。「そんな情報いらねぇ」って言われそうだから。でも、めっちゃ言いたいわけ。

品川:はい。

大谷:ずっとライブ行ってたから、話したいけど。「お前の『頑張ろう』と俺の『頑張ろう』は違うから」って。自分でおさめて。

品川:なんですか、それ(笑)音楽は特に疎い方なんで、あんまりエレカシもそこまで知らなかったんですけど、有名な歌しか。

大谷:はい。

品川:あれ、ヒデさんがイベントの曲で使ってたんですよ。それで、僕人気イベントに急に入れられたというか、入れたんですよ。そしたら、新メンバーって嫌われるじゃないですか。

大谷:うん。

品川:小さい世界だからね。当時、1年目でアンケートに「品川うざい」みたいな。「前に出てくるな」みたいなの書かれてて、凄い落ち込んでて、そのときにあの曲を聴いて、泣きそうになったんですよ。

大谷:あぁ。
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