佐久間宣行、『ウレロ』の舞台上で劇団ひとりが失神して出演中であるという記憶を失ったと明かす「爆笑で目が覚めて…」

2019.04.12 (Fri)
2019年4月10日放送のニッポン放送系のラジオ番組『佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)』(毎週水 27:00-28:30)にて、テレビ東京プロデューサーの佐久間宣行が、テレビ東京系列で放送されていたテレビドラマ『ウレロ』の舞台上で、劇団ひとりが失神して出演中であるという記憶を失ったと明かしていた。



佐久間宣行:最近、この2~3年の間に劇団ひとりってすげぇなって思ったのは、『ウレロシリーズ』っていう、客前一発本番の舞台があんの。その時に、劇団ひとりが「振り返ったらめちゃめちゃキレてる」っていうシーンがあって。

それ、リハでね、思いっきりグーッてやって、血管を浮き上がらせたら、すげぇウケたの。で、本番、劇団ひとりは多分、もっとやろうと思ったんだろうね。グーッて、俺、裏で見てたから、「うわ、大丈夫か?」ってぐらい、血管を浮き上がらせて、「これはウケるぞ」って思ったら、そのまま気を失ったんだよ(笑)
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