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ココリコ・遠藤 「入院生活中に2度、自慰をナースに見られる」

2010.03.29 (Mon)
2010年03月26日放送の「加藤浩次の吠え魂」にて、ココリコ・遠藤章造が声帯ポリープの手術を受けていたことを明らかにしていた。話の発端は、遠藤が「まぁ、根っからのスケベですよ。でも、女性を今は好きになることは無くて、1日に3回手淫していまして、自分と向き合ってますよ」と語っていたことだった。

「38歳ですけど、1日に3回はヤってますけどね。久しぶりに当たりのDVDがあって、それはもうパッケージを見るだけでもう、興奮しちゃうくらいなんですけどね。その内容は、キスがスゴイうまい女性のDVDなんですけど、俺はキスがスゴイ好きなんですよ」

「そのDVDの女性は、俺の好きなキスの仕方をしてくれて、さらに口元がユルイんですよ。口元がユルイ女が俺は好きなんですよ、基本的に。ちょっと口が半開きになっている子なっている子なんです。めぐみって言うこの『ふくらみ』っていうDVDなんですけどね」

さらに、遠藤は以下のように語っていた。

「そのDVDで、1日3回しますね。仕事の合間はせずに、夜に帰ってから3回ですね。風呂に入るまでの3時間の間にしたりしてます。でも、このパワーは、女性には向けられないんですよ。『しんどいなぁ』って思って。面倒くさいっていうのが先に立っちゃうんです」

「高校時代は、MIZUNOのカタログで大石大二郎の太ももをみてしてたんですけどね。その頃にパワーが戻っているような感じもありますね」

「女性と出会う機会も無いんですよね…去年の9月に、ポリープの手術をしたんです。それで、1週間喋れなかったんですね。『良いな』って思えるナースさんもいたんですけど、個室に入院していて、2回手淫しているところを見られちゃったんです。スゲェ引いてましたね」と話していた。

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