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次長課長・井上聡、ゲームが仕事になるほどのゲーマーになったきっかけ「親がファミコンにキレて投げた」

2014.12.26 (Fri)
2014年12月24日放送のMBSラジオのラジオ番組『アッパレやってまーす!』(毎週水 22:00 - 23:30)にて、お笑いコンビ・次長課長の井上聡が、ゲームにハマるきっかけとなった出来事について語っていた。

次長課長・井上聡のごきげんよう、ゲームです
次長課長・井上聡のごきげんよう、ゲームです

次長課長・井上聡:僕がゲームにハマるきっかけは、親がファミコンを買ってきたんですよ。

ケンドーコバヤシ:はい。

井上聡:それで、「麻雀」ってゲームが、ファミコンと同時にカセットが出たんで、それを親が麻雀好きなんで、オカンがやってたんですね。

ケンドーコバヤシ:はい。

井上聡:いきなり上級編を選んで、三巡目ぐらいで、大三元をくらったんですよ、コンピュータに。

ケンドーコバヤシ:うん。

井上聡:そっから投げて、僕に「あとは、やる」って言って、そっから受け継いだのが始まりなんですよ。

ケンドーコバヤシ:ああ。親から受け継いだってことか。

井上聡:そうです。押し付けられて、始まったのがきっかけです。それが今、お仕事にもなってるし。

ケンドーコバヤシ:ちょっと良い話になってるな。

井上聡:そっから夢を掴んで、全てを手に入れたって感じですね。

ケンドーコバヤシ:ただのゲーム廃人ですけどね。

井上聡:ふふ(笑)

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タグ : 次長課長,井上聡,ケンドーコバヤシ,

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