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加藤浩次 「Hのときに言われた嬉しい一言」

2009.08.08 (Sat)
2001年宇宙の旅 [Blu-ray]2009年08月07日放送の「加藤浩次の吠え魂」にて、加藤が以前つきあっていた女性の話をしていた。話の発端は、リスナーからの「若田光一さん宇宙からの帰還」のニュースメールだった。

「若田さんは、『ハッチが開いて草の香りがシャトルに入ってきたとき、地球に迎え入れられた気がした』という名言を残した。ガガーリンも、『地球は青かった』っていってたな。当たり前のことを言っているようで、それでいて格好良い」

それで、リスナーからにメールには「加藤さんが感銘を受けた言葉はなんですか?」という質問が添えられていた。「俺の場合、心に残る名言は…そうだな、20代の頃に付き合っていた女性の一言だった」

「Hしてたんですよ。その女性と。まぁ、女性以外に挿れたことはないですけど。それで、挿れたときに…」と、そのときに発せられた一言に、加藤はひどく感銘を受けたそうだ。その一言とは、以下のようなものだったという。

「挿れたときに、『なんて熱いの!』って言われた。そんなことを言われたら、ノるね。ノっちゃうよ。あんなにノったHは無かったね」

「太いとか、大きいとかじゃないんだよ。太くも大きくもないから、そういう言葉で逃げたのかな、とも思うけど、あのときは嬉しかった。イチモツが燃えたぎるような気がした。あのときは頑張った。『俺も熱いよ』って言ってさ。名言だよね」

「その言葉が聞きたくて、その女の子とはHしたんだよ。でも、その時以外は言わなかった。その一回だけだった。そのまま自然消滅してしまった。たぶん『あれ?こんなにヌルいのかな』みたいに思ったのかな」と加藤は残念そうに語っていた。

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タグ : 加藤浩次,若田光一,

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