TOP極楽とんぼの吠え魂 ≫ 加藤浩次が語る 「めちゃイケの外ロケ収録風景」

加藤浩次が語る 「めちゃイケの外ロケ収録風景」

2009.06.27 (Sat)
めちゃイケ大百科事典(エンサイクロペディア)2009年06月26日放送の「加藤浩次の吠え魂」にて、めちゃイケの外ロケ(スタジオ外での撮影)での移動風景について語られていた。話の発端は、「武田真治がファッション誌のモデルでひとりHしているという話」に関連してロケ車での武田真治の行動を加藤が説明していたこと。

「ロケ車では、芸人が集まってても静かなもんなんだよ。別の場所へ移動するのにも、ロケ車の中で騒いだりしたりしない。みんな静かに座っている」と加藤は話していた。

「たとえば、俺は本を読んだり寝たりしている。よゐこの有野は、ゲームをやっている。濱口は、携帯をイジっていろいろやっている(サンプル動画の旅)。その中で、武田真治は雑誌を読んでいて、誰よりも先に、袋とじを開ける。山本が居たときは、山本か武田くんが袋とじを開けていた。今では、武田くんが一番、袋とじを開けている」と加藤は話していた。

ちなみに、ロケ車(トヨタ・コースター)での移動では、だいたい席が決まっているそうだ。その順番は、以下のようになっているそうだ。


このように大体座っているそうだ。加藤は「俺は大体一番後ろの右側に座っている。濱口はその隣。その前に一人掛けの席に有野が座っていて、その隣に雛形と紗理奈が座っている。その前に、矢部と武田、その前に光浦が座っている。さらに、その一番前に岡村と大久保が座っている」

「大久保は、毎回、ドアの前に座っている。『大久保、ジュースとって』っていう位置に座っている」と話していた。

【関連記事】
加藤浩次の語る「武田真治がシコるオカズ」

よゐこ・濱口 「パソコン3台をダメにした理由」


同番組の過去記事



  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

トップページへ  |  この記事へのリンク  |  極楽とんぼの吠え魂
次の記事:加藤浩次が語る 「芸人になるきっかけとなった失恋」

前の記事:加藤浩次の語る「武田真治がシコるオカズ」