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バカリズム、いきものがかり・吉岡のよそよそしい態度に「"よそものがかり"感」

2014.07.15 (Tue)
2014年7月14日放送のニッポン放送系のラジオ番組『バカリズムのオールナイトニッポンGOLD』(毎週月 22:00 - 24:00)にて、音楽グループ・いきものがかり(吉岡聖恵、水野良樹、山下穂尊)がゲスト出演し、お笑い芸人・バカリズムが3人全員と始めて会ったときのよそよそしさについて語っていた。

ラブソングはとまらないよ
ラブソングはとまらないよ

バカリズムは、いきものがかりとの関係性について「僕、以前、アルバムのCMをやらせていただきまして。あと、パンフレットのイラストも描かせていただいたりとか。色々あったんですよね。水野さんには、ライブも観にきていただいたりとか」と説明。

一方、バカリズムは「僕は3人のことを友達だと思ってたんです」と、仕事上で付き合いは結構ある様子があるも、友達とはいえないのではないか、ということを語りだしていた。

「でも、湾岸スタジオに行ったら、別の音楽番組の収録で、いきものがかりの楽屋があったんですよ。そのとき、水野さんとしか会ってないから、挨拶に行こうと思って」と、バカリズムは挨拶に行った、と明かした。そこで始めて3人と会うことになったそうだ。

「受け入れてくれるものと思ってたら、よそよそしいこと、よそよそしいこと。ノックして入ったら、水野さんはいいとして…軽く会話はしてくれたんです。…この吉岡さんの"よそものがかり"感(笑)」と、吉岡に壁のある接し方をされた、と明かした。

水野は「人見知りな上に、芸人さんと会う機会があまりなくて。アウェイ感があるんです、芸人さんとお話するときに」とフォローしたが、「あの時、凄いスベってる感じあったもん。調子にノッて楽屋行ったはいいけど…」と落ち込んでしまった、と語っていた。

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タグ : バカリズム,いきものがかり,吉岡聖恵,

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