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加藤浩次、日テレの楽屋でひとりHしていた

2009.05.02 (Sat)
ブラックジャックによろしく DVD-BOX2009年05月01日放送の「加藤浩次の吠え魂」にて、今年40歳を迎えた加藤浩次が、テレビ局の楽屋でひとりHをしていたことを明かした。「年々、歳をとるにつれて"ゴリゴン"(タマ○ン)が小さくなっている。でも、あまりヤらずにいると、思い出したようにデカくなる」と話した上で、その経緯について話していた。

「めちゃイケのロケが、2時過ぎに終わって、そのまま日テレの楽屋に行って、『スッキリ!!』に出演して、めちゃイケのロケが昼の11時にあった。それで、夜の2時過ぎまで仕事があって、また日テレの楽屋で仮眠をとろうとした」と、まず自分のハードなスケジュールについて話していた。

「そうなると、全然ヌく機会がないわけじゃないですか。すると、"ゴリゴン"が思い出したようにデカくなるんだよ」と、その『変化』について話していた。「露骨にタマがデカくなるんだよ。それで、ヤバいなぁ、と思って。疲れマラみたいになってたんだよ」と、その状況について話していた。

その後の"行為"については、以下のように語っていた。

「3時過ぎに日テレの楽屋に入って、『このままじゃヤベえぜ』って思ったんで、そこでヌいちゃったんだよ」と、日テレの楽屋で手淫をしていたことをカミングアウトしていた。

「自分でもビックリした。雑誌もDVDも観ずに、出来るもんなんだって。想像だけでヌけるんだって。思春期でも無理だったよ。40歳になって、色んな経験をしてきたからね。色んな女を抱いてきているから、そのストックたるやね」と、想像だけで頑張っていたことも明らかにしていた。

「想像だけでイケるんですよ。40歳をナメるなってね」と、少し誇らしげに語っていた。ちなみに、「勃ちも、10代だから。ガッチガチになるから」と、ナニの"元気良さ"についても語っていた。

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