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陣内智則 「離婚後1ヶ月間の最悪な生活」

2009.04.25 (Sat)
陣内智則 NETA JIN 2 [DVD]2009年04月24日放送の「加藤浩次の吠え魂」にて、先月離婚した"離婚の権化"こと陣内智則がゲスト出演した。オールスター感謝祭でも、「藤原紀香と同居していた部屋から出た後、麒麟・田村裕の住居に居候している」と告白していたが、その際の様子について語っていた。

「"ダンボール御殿"こと田村の家に、10日間くらいお世話になっていた。その時、ちょうどダンボール中学生のドラマがやっていて、『家がなかったんだ…可哀想に』と思って観ていたけど、すぐに一番可哀想なのは俺か、と思った」と、ひどく惨めな気持ちになったことを明らかにしていた。

「その後は、真剣にレオパレスに契約しようかと思った。一回、レオパレスに行ったら許されるかも、と思った。でも、結局は行かないで、知り合いの不動産屋さんに頼んで、部屋を借りることになった。ルミネとルミネの合間に、下見に行ってようやく借りられた。今、家具は備え付けの洗濯機、テレビ、ベッド、観葉植物だけ。フローリングの床に直に座ることになるので冷たい」と、今までの経過について語っていた。

さらに、今の生活について以下のように語っていた。

「観葉植物が話し相手になってくれるような状態」と寂しい生活について話していた。「どうしたんだ?あんなに輝いていたのに」と加藤がツッコミを入れると、「俺、どうなるんでしょうか…」と落ち込んだ様子で陣内は話していた。

「女性と会話できないし、メールもできない。女性と会うこともない。人に会うのも怖い。ananで抱かれたい芸人ランキングで2位になっていたけど、もうモテない。もはや、交際したいという人はいないんでしょうね。100%浮気すると思われている」と、冴えない現状について語っていた。

「もう後悔と改心の連続。浮気するなんてことは二度と無い」と、その決意について語っていたが、加藤は「多分、本気だろうけど、世の中の女は、誰も信じないだろうな」と残念そうに話していた。

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