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篠崎愛、蝋人形館『マダム・タッソー』で大はしゃぎ「住みたいくらい」

2014.06.11 (Wed)
2014年06月10日放送のMBSラジオのラジオ番組『アッパレやってまーす!』(毎週火 22:00-23:30)にて、グラビアアイドルユニット・AeLL.の篠崎愛がお台場で開催中の蝋人形館である『マダム・タッソー』で楽しんだ、と語っていた。

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『マダム・タッソー』とは、お台場のデックス東京ビーチ内にある施設であり、ハリウッドスターやスポーツ選手、日本の人気タレントなどの等身大フィギュアが数多く展示されている。東京で開催中のイベントでは、マツコ・デラックスや浅田真央の蝋人形が飾られている。

「ずっと行きたくて、やっと行ったんですけど、本当に楽しくて」と篠崎は語り、「すぐに見終わるだろうと思ったけど、2時間ずっと回ってたんですよ。本当に、住みたいくらいの勢いで」「ここ5年くらいで一番テンションが上がった。叫び過ぎて、喉潰しちゃうくらい」と大はしゃぎしたようだ。

一番のお気に入りのフィギュアは、入り口付近に置かれたジョニー・デップのフィギュアであるという。篠崎は、60体ほど置かれたフィギュア全てを写真に収めた、と語った。「フィギュアはめちゃくちゃリアル」と言っていたが、千原ジュニアは「そうか?ジョニー・デップはまだしも…ビヨンセのフィギュア、クオリティ下がってない?」「石原慎太郎さんも、全然似てないやん」と、篠崎の撮ってきた写真に首をひねっていた。

篠崎は「(本物じゃない)リアルなものが好きで。動物園より博物館が好きで」という性質があるようで、『マダム・タッソー』は非常にテンションが上がった、と語っていた。

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タグ : AeLL.,篠崎愛,マダム・タッソー,千原ジュニア,

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