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ドランクドラゴン・鈴木拓が引き起こした「眞鍋かをり事件」

2013.12.29 (Sun)
2013年12月29日放送の『超人気芸人 ガチで大ゲンカ祭2013』(TBS系)にて、お笑い芸人コンビ・ドランクドラゴンの鈴木拓が引き起こした「眞鍋かをり事件」なるものを、FUJIWARA・藤本敏史が暴露していた。

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ロケバスの中で、眞鍋かをりと一緒にいたドランクドラゴン・鈴木拓が、急に「前に挨拶に行ったら、僕、無視されたんですよ。でも、(今回)挨拶したらそんなことなくて。芸人に眞鍋さんの悪口を言いふらしちゃいましたよ。ごめんなさい」と言ったという。実際、相方の塚地武雅は「一時期、(眞鍋のことを)嫌いになってました」というくらい、悪口を言いふらしていたのだという。

その会話を聞いていた同乗者は凍りつき、藤本は笑ってごまかしていたのだという。鈴木拓は「それ以来、会うたびに愛想よく挨拶してくれるようになったので、勝ったと思いましたね」と反省する様子は全くなかった。

だが、この暴露後、眞鍋かをりが登場し、鈴木拓は謝ることとなった。しかし鈴木拓は「最後、僕の方を見ませんでしたね」と、言っていた。

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タグ : ドランクドラゴン,鈴木拓,眞鍋かをり,

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