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南キャン・山里「石橋貴明に遭遇して鳥肌が立つ」

2013.11.28 (Thu)
2013年11月27日放送の「山里亮太の不毛な議論」にて、とんねるず・石橋貴明に遭遇したときのことについて語っていた。

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山里亮太「TBSラジオに一回入って、ネタ選びさせてもらって、その後にこの番組の宮嵜プロデューサーと、たまむすびの池田プロデューサーと新宿花園神社の酉の市に行くことになったんですよ」

「それでエレベーターを降りたのよ。池田さんはデッカイ熊手を抱えて。俺は忘れ物しちゃったから、マネージャーさんが取りに行ってくれて、下で待ってたら、左肩の方がフッと鳥肌が立つような感じで」

「見たらタカさんがいて。『アレ?』って。それはそうなるよね。メガネのヒゲの痩せた男がドでかい熊手を持って立ってるし(笑)その先に、俺を見つけて。『あぁ、山ちゃん、何してんの?』って。『今から、酉の市に行って、熊手を…』って言ったら、『あぁ、ホント。これデッカイから、毎年大きくしていかなきゃいけないの、大変だね』って」

「『これ、番組のやつで。僕のはこれです』って、手元の小さいヤツを見せて。『…山ちゃん、痩せたよね』って言われて。そこから『はい』『ずっとキープしてんの?』『はい、DHCです』って3~4分世間話して」

「それで他のスタッフさんがきて、『じゃあね、またね~』ってタカさんがバーって行ったの。それで『はい、お願いします!』って。その後よ、足の先からゾワゾワってしてきてさ」

「小学校の時からずっと見てて、保毛尾田保毛男とか真似してたのよ。その人と、喋ってたっていうのが急に、感動に襲われちゃって。気さくなんだね、タカさんって」

「目の前にいる構成作家の小川さんは、タカさんとずっと一緒に番組やってるわけじゃない。出してよ(笑)」

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