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バナナマン設楽、インプラント手術の大変さを経験して「本当に歯はちゃんとしないとダメだ」と改めて痛感

2019.05.04 (Sat)
2019年5月3日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『バナナマンのバナナムーンGOLD』(毎週金 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・バナナマンの設楽統が、奥歯のインプラント手術の大変さを経験して、「本当に歯はちゃんとしないとダメだ」と改めて痛感していた。



設楽統:本当に、歯はちゃんとしないとダメだって思った。

日村勇紀:それはもう、そうだね。

設楽統:お金もかかるのはもちろんのこと、そういう痛さとかさ。

日村勇紀:もう、歯とかは選んだの?

設楽統:それはまた別でやって。実は何回か行ってるわけ。

日村勇紀:うん。

設楽統:前のところの歯が、俺は治療してて、神経抜いてて、歯だけ残してた上に、ブリッジみたいに上にかぶせてたのがぶっ壊れちゃって。

日村勇紀:うん。

設楽統:どうしましょうで、インプラントかなんかかってことで、「じゃあ、もうインプラントにします」って言ったから、今、それになって。

日村勇紀:うん。

設楽統:何回か行ってる内に、やって選んで。

日村勇紀:いい歯でしょ?っていうか、奥歯だから…

設楽統:でも3種類ぐらいって言われて、一番MAXのやつ。そこの歯医者さんではね。

日村勇紀:うん。

設楽統:入れてるけど。でも、俺なんて高々3本ですから。でも、2人(日村、オークラ)は合わせて60本ぐらいでしょ?

オークラ:そこまでは行ってないです(笑)30本ぐらいです。

日村勇紀:いや、30本ではきかないよ、我々は(笑)

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タグ : バナナマン,設楽統,インプラント,

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