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明石家さんま、カルロス・ゴーン保釈時の変装に「これでいけると本気で思ってたのかと思うと、笑うね」と発言

2019.03.10 (Sun)
2019年3月9日放送のMBS放送のラジオ番組『ヤングタウン土曜日』(毎週土 22:00-23:30)にて、明石家さんまが、カルロス・ゴーン保釈時の変装に、「これでいけると本気で思ってたのかと思うと、笑うね」と発言していた。



村上ショージ:でも、ゴーンさんの場合、服も違いましたもんね、帽子も。

明石家さんま:あれは今日、弁護士さんも謝ってらっしゃいましたけども。

村上ショージ:あれもなんか、JRの子会社化なんか、そういう感じのなんか服らしいですけど。

明石家さんま:ああ、なるほど。「私の発案です」って。まぁね、どうせ今度住むところまで、週刊誌がついてくるだろうから。その防御のためにやった言うけど、凄い発想やね。

村上ショージ:でも、向こうに誰か行ったらいいんですけど、全員こっちに乗ってるからそれはバレますよね。

明石家さんま:バレる、バレる(笑)で、ゴーンさんは日本人と違うから(笑)特徴あるからな、体付きもな。

飯窪春菜:そうですね。マスクしてても分かる。

明石家さんま:「これでいける」と本気で思ってたのかと思うと、笑うね。

村上ショージ:うん。

明石家さんま:もうちょっと、記者がついてこれないようにしたらエエねんけどね。その目的ならね。

飯窪春菜:はい。

明石家さんま:まぁまぁ、連絡とってついていくやろうけどね。あれだけの事件やからな。

村上ショージ:おかしいでしょ(笑)あんなところから、あの格好で出てきたらね。

明石家さんま:そう、そう。警察の衣装は借りれなかったんだ、多分(笑)

村上ショージ:ふふ(笑)

明石家さんま:恐らくそれは。本当は警察の格好して出てきたかったやろうけどもな。

村上ショージ:うん。

明石家さんま:これからもまだまだ、世間・記者に追いかけられる人生やから。拘置所の中にいた方が楽かも分からないって俺は、思うねんけども。外出たいやろうな、ゴーンさんもな。

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タグ : 明石家さんま,カルロス・ゴーン,

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