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宮迫博之、若手時代に「500円のわらじ」を履いていてさすがに空港で蛍原に止められたと告白「宮迫、わらじでアメリカはアカン」

2019.02.27 (Wed)
2019年2月26日放送のラジオ番組『アッパレやってまーす!』(毎週月-木 22:00-23:30)にて、お笑いコンビ・雨上がり決死隊の宮迫博之が、若手時代に「500円のわらじ」を履いていてさすがに空港で相方・蛍原徹に止められたと告白していた。



小沢一敬:大自然のひろ君(のぶひろ)っているじゃん。今、一緒の家にいて。ウチに居候してるんだけど。

宮迫博之:うん。

小沢一敬:靴、二足しかないの。

宮迫博之:へぇ。

小沢一敬:でも、上京時って二足だっけ?

松田大輔:僕もそれぐらいで。

小沢一敬:せめて3じゃない?2って。

宮迫博之:いやいや。俺もデビュー当時はお金ないし、履きつぶしてたで。

小沢一敬:一足で?

宮迫博之:で、当時、死ぬほどダサかったんで。服に興味もなかったんですよ。だから、わらじやったしね。

小沢一敬:一足がわらじ?靴、一足しか持ってなくて、わらじ?(笑)

宮迫博之:500円。

小沢一敬:500円のわらじしか持ってない男(笑)

宮迫博之:それで行動してたよ。それでアメリカに初めてのロケが決まって。

小沢一敬:まさか(笑)

宮迫博之:空港にわらじで行ったら、珍しく蛍原さんに「宮迫、わらじでアメリカはアカン」って言われて(笑)

筧美和子:はっはっはっ(笑)

宮迫博之:「あ、そうなんか?」って(笑)

小沢一敬:いや、いいよね(笑)日本人らしくて(笑)

宮迫博之:空港で靴買ったの覚えてるわ(笑)

小沢一敬:侍が来たぞ、と(笑)

宮迫博之:「寒いから指、えらいことになるぞ」って(笑)

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タグ : 宮迫博之,雨上がり決死隊,

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