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伊集院光、三遊亭円楽が肺癌の手術後間もなくに独演会や『笑点』出演をしていて驚く「落語の塩梅も全然問題なくて」

2018.10.16 (Tue)
2018年10月15日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『伊集院光 深夜の馬鹿力』(毎週月 25:00-27:00)にて、お笑い芸人・伊集院光が、三遊亭円楽が肺癌手術後、間もなくに独演会や『笑点』出演をしていて驚いたと語っていた。

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伊集院光:(三遊亭円楽の)独演会も、見に行ってみようかなと思って。久しぶりに落語見に行ってみようかなと思って。

金曜日かな。金曜日、落語見に行くんだけど、もうさ、前の日、木曜退院して金曜日なんだよ。で、落語二本やるっていうのよ、自分の独演会だから。

で、一本目45分ぐらいはやってたと思うの。2本目も、それぐらい。まぁ40分ぐらいかな
、落語をやって。で、楽屋行ったら、「どうですか?」って。落語の塩梅も全然問題なくて。多少、声がかすれてっかな、ちょっとかすれてるか、ぐらいで問題なくて。

で、楽屋行ってさ、「どうですか?塩梅は」って訊いたらさ、「大丈夫だ」って。「大丈夫も何も、この後、両国寄席で一席やるから」っつって。それで、「明日、笑点なんで」って。どういうスケジュールなんだよと思いながら。「そんなん?」っていう。

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