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山里亮太、中学時代に柔道部への入部を断念した理由を告白「アダルト本コーナーをウロウロしてる時に…」

2018.09.11 (Tue)
2018年9月11日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、中学時代に柔道部への入部を断念した理由を告白していた。



山里亮太:私は、中学校の部活動…まぁ、これが運命の分かれ道だったんですけども。

赤江珠緒:うん。

山里亮太:中学校の部活で、もう太ってたもんで、小学校から上がった時に。

赤江珠緒:はい。

山里亮太:柔道部だろうな、僕はって。デカイしって。

赤江珠緒:体格もいいし。

山里亮太:で、柔道部に仮入部しようって覗いた瞬間に、「あっ…」と思った人がいて。それが、ウチのスーパーの近くの、アダルト本コーナーをウロウロしてる時に、「あっ!」って言った地元の中学生がいて。その人だったの。

赤江珠緒:うん(笑)

山里亮太:だから、その人がいる部活に入ったら、俺はずっと「エロ本」って呼ばれるなと思って。

赤江珠緒:ああ!(笑)

山里亮太:「恥ずかしい…」ってなって(笑)

赤江珠緒:ふふ(笑)

山里亮太:踵を返し。で、歩いてるところに、体育館にむちゃくちゃ可愛い女の子が入ってって。その子についてって、バスケ部に入ったっていう(笑)

赤江珠緒:はっはっはっ(笑)凄いですね。

山里亮太:そう。

赤江珠緒:結果の流れの今、プロセスをまとめると、本能のままに(笑)あなたはバスケ部へと入っていった、と(笑)

山里亮太:全てが本能のままでしたね。それすげぇ覚えてる。

赤江珠緒:はっはっはっ(笑)

山里亮太:すぐ辞めたの、懐かしい。

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