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劇団ひとり、中谷美紀とのラブシーンで芝居に集中するために「直前に抜きました」と告白

2018.08.03 (Fri)
2018年8月2日放送のニッポン放送のラジオ番組『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』(毎週木 25:00-27:00)にて、お笑い芸人・劇団ひとりが、映画『嫌われ松子の一生』で中谷美紀とのラブシーンの芝居に集中するため、「直前に抜きました」と告白していた。



岡村隆史:でも、凄いいいこと言ったよね。(VRやアダルトグッズは)仕事に集中するためのもんなのよね。

劇団ひとり:そうです。

岡村隆史:変な気持ちで、じゃないもんね。

劇団ひとり:挑みたくないんですよ。

岡村隆史:うん。

劇団ひとり:だから、僕『嫌われ松子の一生』っていう映画に出させてもらって。



岡村隆史:うん。

劇団ひとり:中谷美紀さんとラブシーンがあったんですよ。

岡村隆史:うん。

劇団ひとり:そしたら、現場に入って、リハーサルみたいなのやったら、「キスしながら、中谷美紀さんに乳首を触られる」っていうお芝居だったんですよ。

岡村隆史:凄いなぁ…

劇団ひとり:ヤバイじゃないですか。

岡村隆史:ヤバイよ、そんなの。

劇団ひとり:もう、直前に抜きましたもんね。

岡村隆史:凄いな。

劇団ひとり:失礼にならないように。

岡村隆史:それは、なんちゅうのかな…劇団ひとりアプローチというか。もうロバート・デ・ニーロに近い。

劇団ひとり:芝居に集中したいんで。

岡村隆史:芝居に集中し過ぎて、凄いなって思う。

劇団ひとり:ふふ(笑)

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