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バナナマン設楽、大島麻衣のことが「大好きになった」のは催眠術の企画がきっかけだったと告白「なんて心の綺麗な子なんだ」

2018.07.28 (Sat)
2018年7月27日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『バナナマンのバナナムーンGOLD』(毎週金 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・バナナマンの設楽統が、元AKB48のメンバー・大島麻衣のことが「大好きになった」のは催眠術の企画がきっかけだったと告白していた。



設楽統:俺ね、大島のイメージが一番変わったのがあって。

大島麻衣:はい。

設楽統:(『バナナマンのブログ刑事』で)催眠術の回っていうのがいっぱいあるんですけど。

大島麻衣:ああ。

設楽統:十文字幻斎先生の(笑)

日村勇紀:何回もやって(笑)

設楽統:で、日村さんと大島がバカみたいにかかるんだけど(笑)

大島麻衣:先生が出てきた瞬間ダメです(笑)

日村勇紀:目を見ると眠いんだよね(笑)

設楽統:最初に来た時から、もう予備催眠なしでかかるんだから(笑)俺はかからなくて。でも、2人はサクラじゃねぇかってくらいかかるから。

日村勇紀:本当だよ。

大島麻衣:うん。

設楽統:その時に、俺は仕掛け側というか。2人が催眠術かかるから「オードリーの春日になれ」って言うと、本当にやるわけよ。

日村勇紀:そう。

設楽統:その中で、シャボン玉が出るピストルのオモチャみたいなんがあるわけ。それを撃つとシャボン玉が出て。それが本当のピストルだって思い込ませるの、2人。

日村勇紀:っていう催眠ね。

設楽統:そしたら、凄い怖がるわけ。2人が本当に。

日村勇紀:シャボン玉って分かってないわけじゃないんだけど、「やめろ!」って思うんだよね。

設楽統:その時に、俺が向けると本当に必死で逃げるわけ。

日村勇紀:だって「ついにこの人、そういうことするようになっちゃった」んだって。

大島麻衣:当たったら死ぬんですもんね。

設楽統:で、それを俺が自分でこめかみを狙って。

大島麻衣:しかも凄い笑顔でやるんですよ。

日村勇紀:サイコパスだよ(笑)

設楽統:で、撃つわけよ。そうするとビャーって。シャボン玉だから、俺の周りにシャボン玉がフワーッて流れるわけ。そしたら大島は「ワーッ!」とか言いながら怖がってたのに、俺を助けにきたんだよ。

日村勇紀:はっはっはっ(笑)

設楽統:シャボン玉だから、当たるまで超ゆっくりなの。「危ない!死んじゃう!」って、自分が危ないのに助けに来て。催眠中だから、この子は本当に助けてくれたわけじゃん。

大島麻衣:ふふ(笑)

設楽統:なんて心の綺麗な子なんだって。それまでも大島のことは好きだったけど、「この子、超いい子だ」って思うようになって。もっと好きになった、アレ以降。

大島麻衣:アレは怖かったですからね。「なんてことをするんだ」って思いましたからね。

日村勇紀:「この人はついに…ああ~あ、命を粗末に」みたいなね。

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