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おぎやはぎ矢作、新幹線のリクライニング問題は「無言でちょっとずつ、ちょっとだけ倒す」が正解ではと語る

2018.07.21 (Sat)
2018年7月19日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『おぎやはぎのメガネびいき』(毎週木 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・おぎやはぎの矢作兼が、新幹線のリクライニング問題は「無言でちょっとずつ、ちょっとだけ倒す」が正解ではと語っていた。

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矢作兼:新幹線のリクライニング、倒すときも「倒していいですか?」って言ったこともないし、あとあんま言われたこともない、と。

小木博明:うん。

矢作兼:だからやっぱり一番いいのは、申し訳なさそうに、ちょっとずつちょっとだけ倒す。

小木博明:うん。

矢作兼:あれがもう言葉だよな。

小木博明:笑っちゃうよね(笑)「この人、ちゃんとやってくれてんんだ」って(笑)

矢作兼:ガンッて全開に倒されると、「なんだコイツ」ってちょっと思うもんね。「ここに弁当あったらどうすんだよ」って。

小木博明:そう。

矢作兼:だから、ゆっくーり(笑)

小木博明:ちょっとずつ(笑)

矢作兼:「気を遣って倒してくれてんな」ってこっちは思うもんな。

小木博明:うん。

矢作兼:それが多分、無言の気のつかい方っていうかさ。

小木博明:そう。

矢作兼:だから、いちいち声もかけなくていいよね。

小木博明:それだったらね。

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