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爆笑問題・太田、週刊文春記者が『サンジャポ』で小室哲哉の引退に「本意ではない」と発言して炎上したことに同情「可哀想に」

2018.01.24 (Wed)
2018年1月23日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『爆笑問題カーボーイ』(毎週火 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・爆笑問題の太田光が、週刊文春の記者がTBS系の番組『サンデー・ジャポン』で、小室哲哉の引退について「本意ではなかった」と発言し、火に油を注ぐ状態となり、さらに批判されてしまったことについて「可哀想に」などと同情していた。

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太田光:何度かあるんですよ、ワイドショーってね。

田中裕二:ええ。

太田光:三浦事件の時もそうでしたけど。

田中裕二:まぁ、そうですね。

太田光:ロス疑惑の時もね。要するに、警察みたいなことにワイドショーがなっちゃって。

田中裕二:うん。

太田光:それで、「ここまでやるのは」って。今は、文春砲が。『サンジャポ』のおかげで、可哀想に文春が。

田中裕二:そうですね。

太田光:叩かれちゃってるでしょ?

田中裕二:「本意ではなかった」って(笑)

太田光:「本意ではなかった」みたいなことをさ、文春君が言っちゃったから。

田中裕二:言っちゃったから(笑)

太田光:文春君がなぜかあの時は、お面もせずに(笑)

田中裕二:なかったのかな(笑)

太田光:やっぱり、不謹慎だと思ったのかもしれないけど。

田中裕二:たしかに、そこはね。

太田光:可哀想にさぁ、そういうことになって。


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タグ : 爆笑問題,太田光,

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