TOPアッパレやってまーす! ≫ アンガ田中、『24時間テレビ』100kmマラソンで走っていると「脚が曲がらなくなる」と明かす「5秒くらいかけないと屈伸できない」

アンガ田中、『24時間テレビ』100kmマラソンで走っていると「脚が曲がらなくなる」と明かす「5秒くらいかけないと屈伸できない」

2017.07.31 (Mon)
2017年7月26日放送のMBSラジオのラジオ番組『アッパレやってまーす!』(毎週月-木 22:00-23:30)にて、お笑いコンビ・アンガールズの田中卓志が、日本テレビ系の番組『24時間テレビ』の100 kmマラソンのランナーとして走っていると、「脚が曲がらなくなる」と明かしていた。

アンガールズ単独ライブ「俺、、、ギリギリ正常人間。」

アンガールズ単独ライブ「俺、、、ギリギリ正常人間。」 [DVD]

ケンドーコバヤシ:(『24時間テレビ』100 kmマラソンは)しんどさより、痛みの方がデカイんでしょ?ああなったら。

田中卓志:うん、膝が…

ケンドーコバヤシ:心臓がしんどいとか、そんなのなくなるらしいね。長距離走ったら。

山根良顕:心肺機能は、そうでもないのよね、アレ。

田中卓志:それより…

ケンドーコバヤシ:足が痛い、爪が痛いとか。

田中卓志:脚って恐ろしいことに、曲がらなくなるんです。

ケンドーコバヤシ:ああ。

田中卓志:信号待ちの時に、「曲がらなくなるから、屈伸してください」って言われるんですよ。

ケンドーコバヤシ:したくないなぁ。

田中卓志:屈伸が、グーッて、5秒くらいかけてゆっくりしないと、もう膝が何も動かない。

柏木由紀:うわぁ。

田中卓志:で、ゆっくりまたグーッと伸ばす。

山根良顕:下に下がると、上がるのもしんどいしね。

田中卓志:だからもう、それくらい。限界まで追い込んで。夜中に30~40分だけテントの中で休めるんですよ。

ケンドーコバヤシ:うん。

田中卓志:それも、寝れないんですよね。

ケンドーコバヤシ:痛くてなぁ。

田中卓志:痛いし。

山根良顕:興奮してるし。

田中卓志:体、興奮して。「ちょっと、寝よう」って思っても寝れないままスタートして。「ヤバイ、寝れなかったけど、大丈夫かな」って。

ケンドーコバヤシ:やるもんじゃないね。今年、誰なんやろうね。

関連記事


伊集院光が語る「24時間テレビでマラソンをする意味」

アンガ田中、『24時間テレビ』マラソンのゴールで起こした"放送事故"で注意書きができていた「関係のあることを言うように」

博多大吉、『24時間テレビ』マラソンランナーをドヤ顔で予想するも「水卜アナに泳がされていた」


同番組の過去記事



  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

タグ : アンガールズ,田中卓志,24時間テレビ,

トップページへ  |  この記事へのリンク  |  アッパレやってまーす!
次の記事:ケンドーコバヤシ、『24時間テレビ』のメイン会場に呼ばれなくなった原因である「事件」を語る「ウソつけ!」

前の記事:アンガ田中、『24時間テレビ』100kmマラソンで「いくらの粒が一つ落ちていた」という幻覚を見たと告白「36時間くらい起きて…」