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山里亮太、横澤夏子がデビュー1年目でラジオ番組スタッフに激怒されて「もう一生TBS出れない」と覚悟したと明かす

2017.03.16 (Thu)
2017年3月15日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、横澤夏子がデビュー1年目に同番組に出演した際、当時プロデューサーであった池田卓生に激怒され、「もう一生TBS出れない」と覚悟したと明かしていた。

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リスナーメール:2010年にやっていた、「モテない替え歌」の歌手役で、当時デビュー一年目の横澤夏子さんが出ていました。

山里亮太:そうなのよ。

リスナーメール:実は、あの時から密かに『不毛な議論』では、横澤さんを推していて、横澤さんが売れた今も、口には出さないものの、陰から見守ってるのではないでしょうか。

山里亮太:そう。この前、それこそ…収録の時、ネタをやるからって、2人でネタ合わせしてるわけ。その時、「ずっと謝りたかったんです、あの時、すみませんでした」って、横澤言ってたもん。

あれ、トラウマらしいよ、横澤。その当時のプロデューサーにめっちゃ怒られたって(笑)「本当にすみませんでした」って。もう、一生TBS出れないって思ったんだって、あの時。

それくらいトラウマだったって。大ブレイクですよ、今。


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タグ : 山里亮太,横澤夏子,

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