桂三度の妻、15年振りに再会した母親に言われた衝撃的な最初の一言

2014.04.24 (Thu)
2014年04月22日放送のMBSラジオのラジオ番組『アッパレやってまーす!』(毎週火 22:00-23:30)にて、お笑い芸人・落語家の桂三度(世界のナベアツ、渡辺鐘)が、妻について語っていた。

桂三度の妻は、4歳の時に両親が離婚。以来、父と19歳まで生活し、その後15年振りに母親と再会した。その時に言われたという最初の衝撃的な一言について語っていた。

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千原ジュニア:桂三度(世界のナベアツ)の嫁は、ちゃんとしてるよな。

桂三度:そうすかね?

千原ジュニア:うん。

桂三度:いや、そうでも…まぁまぁ、あの一応ね、今東京に住んでいるので大阪に引っ越す話も「大阪野蛮やわ」って言って。

千原ジュニア:あれ。

桂三度:はい、「大阪ちょっと行きたくない」って言って。

千原ジュニア:あんなに、こんなこと言うたらね申し訳ないけど、あんなに育ちのいい悪い嫁が(笑)

桂三度:確かに(笑)。日本一人口密度高いところに住んでいる。大阪の門真っていう(笑)

千原ジュニア:門真は良いところですよ(笑)それはお前、人聞き悪いわ(笑)門真はいいとこですけど、奥さんの家庭環境がな(笑)

桂三度:家庭環境はえげつないですよ。はい。えげつないです(笑)

千原ジュニア:アレ話してくれや。

桂三度:どの話?ぎょうさんあって(笑)

千原ジュニア:お父さんに育てられてたんな?

桂三度:お母さんが出て行きはって。
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千原ジュニア、初対面の女性にいきなり「ダウニー入れすぎ」と言われイライラ

2014.04.23 (Wed)
2014年04月22日放送のMBSラジオのラジオ番組『アッパレやってまーす!』(毎週火 22:00-23:30)にて、お笑い芸人の千原ジュニアが、行きつけのボクシングジムでいきなり初対面の女性に柔軟剤のダウニーを入れすぎだ、と指摘されビックリした、と語っていた。

最初、千原ジュニアは戸惑い、反応に困ったというが、次第に「なんでそんなこと言われなければいけないのか」と思い始め、イライラしてしまった、と語っていた。

うたがいの神様
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千原ジュニア:俺、ボクシングジムに行ってな。言うたって、11~2年行ってるで。別にそんなこと、どうってことないですけど、引っ越しするときに買い替えたんで、テレビ台とテレビが余ったんですよ。

桂三度:はい。

千原ジュニア:言うたって、そこそこ大きい、50インチくらいのテレビなんですけどね。それで、ジムのテレビがね、ホンマ20インチくらいのブラウン管だったんですよ。

桂三度:はい。

千原ジュニア:そこで、いっつも具志堅さんが試合してる映像なんかが流されてるんですけど、スッゴイ映像が汚いんですよ。DVDだから、DVD映ってへんときには、狭い画面の中で「DVD」って書いた文字がトントーンって出んのよ。

桂三度:しばらく、ほったらかしにするとね(笑)

千原ジュニア:角に当たったら、跳ね返りよるんですよ。そんなのなってんのよ。狭い中で。もっと広い中で「DVD」という文字を踊らせてあげたいと。

桂三度:広い牧場でね(笑)

千原ジュニア:もっと遠くまで、「DVD」を行かせてあげたいってことで、「もし良かったら、提供させていただきます」って言うて。それで提供させてもうたりしてるんですよ。

桂三度:はい。

千原ジュニア:それで、トレーナーさんとかに「ありがとう」って言われて。小さい画面やと、あんまりみんな観ぃひんかったのが、色々、DVD持ってきて、試合を観るようになって。ある選手は、「このパンチ、左フックどう覚えたんや?」って訊いたら、「WOWOWの映像で…」とか、練習終わった後に観てるそうなんですよ。

桂三度:へぇ。
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タカアンドトシ・タカ、『いいとも』最後のスピーチで劇団ひとりと「まさかのネタかぶり」していた

2014.04.23 (Wed)
2014年04月21日放送のニッポン放送系のラジオ番組『タモリの「われらラジオ世代」秘蔵版』にて、漫画家の久保ミツロウ、能町みね子が、フジテレビ系の番組『笑っていいとも グランドフィナーレ』で起きていた出来事について語っていた。

その中で、お笑いコンビ・タカアンドトシのタカが、ウソ泣きを披露しようとしていたところ、直前の劇団ひとりに、ウソ泣きをするネタの先を越されてしまい、仕方なく急遽、別のボケを用意したことが語られていた。

タカアンドトシ 本音か!!
タカアンドトシ 本音か!!

能町みね子:私が好きだった話は、芸人さんには「ここは真面目な話をしてください」ってスタッフさんは言ってたらしいんです。

上柳昌彦:あぁ、はい。

能町みね子:でも、スタッフさんはもちろん、芸人さんだから「ボケてきてしまうだろう」って予想済みな上で、「真面目にやってください」って言ったらしいんですね。

上柳昌彦:はい。

能町みね子:まず、スタッフさんの読みでは、アンタッチャブルの山崎(弘也)さんがボケてくるだろうって考えてたらしいんですけど、それよりも前に、バナナマンの日村(勇紀)さんがボケちゃって。

上柳昌彦:ボケてましたね(笑)

能町みね子:ちょっと予定外だったらしいんです(笑)

上柳昌彦:はっはっはっ(笑)

能町みね子:そこで、一気に芸人はボケる空気になってしまって。そこで困ったのが、タカアンドトシのタカさんだったらしいんですよ。

上柳昌彦:ふふ(笑)

能町みね子:タカアンドトシのタカさんは、とても真面目な方なんで、本当に真面目にやろうと思ってたらしいんです。だけど、みんなボケてるから、「俺はどうしよう」って思ったらしくって。

上柳昌彦:えぇ。
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爆笑問題・田中、『いいとも』最後のスピーチで見せた正確な時間読み能力

2014.04.23 (Wed)
2014年04月21日放送のニッポン放送系のラジオ番組『タモリの「われらラジオ世代」秘蔵版』にて、漫画家の久保ミツロウ、能町みね子が、フジテレビ系の番組『笑っていいとも グランドフィナーレ』で起きていた出来事について語っていた。

その中で、タモリへの挨拶を行うスピーチの際、時間が足りなくなってきている時に見せた、爆笑問題・田中裕二の正確な時間読み能力について語っていた。

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久保ミツロウ:『いいとも』のスタッフの方に、「あの時は、あぁだったんですよ」っていう裏話を色々、聴きまして。

上柳昌彦:あぁ。

能町みね子:聴いちゃいましたね。

久保ミツロウ:それがまた、良い話が多くて。

能町みね子:後半、1時間半の1人1人のスピーチ部分で。スピーチも1時間半、丸々生放送なわけですよ。

上柳昌彦:はい。

能町みね子:それで、1人1人割り振って、誰がスピーチする、くらいは決めてるけど、当然、何をスピーチするか、なんて指示があるわけないんですよね。

久保ミツロウ:最後あたり、CM入って無かったんですよ。

能町みね子:50分CM無しって言ってましたね。

上柳昌彦:あぁ、そうですか。

久保ミツロウ:だから、何かで失敗したときの立て直しがもう、できない状態で。

上柳昌彦:あぁ。

能町みね子:一応、時間配分は「この人○分、この人○分」ってざっくりと決めてはいたみたいなんですけど、前半部分の何人かは、思ったより早くいってしまったらしいんです。そうなると、逆にタモリさんが余ってしまぞってことになってしまって。

上柳昌彦:それも、みっともないですよね。
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タモリが語る、人見知りこそが芸能界で活躍できるワケ

2014.04.23 (Wed)
2014年04月21日放送のニッポン放送系のラジオ番組『タモリの「われらラジオ世代」秘蔵版』にて、タモリが「活躍している芸人で、人見知りしない人はあまりいない」と語っていた。

タモリ
タモリ

以前、南海キャンディーズ・山里亮太がタモリの言葉を引用(参照:南キャン・山里「タモリさんの『人見知りは最高の才能』という話」)し、「芸能界で、人見知りでないと売れない」という内容について語っていた。「人見知りとは、まず相手のことを考え過ぎてしまうがために、対人関係において何か行動に移すことがなかなかできない人であり、自分のことより相手のことを考えられるのは素晴らしいことだ」とタモリが語っていた、と山里は紹介していた。

さらにそこから、「相手にとって、このような行動をとれば、相手は喜ぶ」という、人見知りのもう一歩先の行動ができれば、みんなの気持ちを楽しく、豊かにすることができる、と語り、そうした人の気持ちを察して行動できる能力を持ちあわせていないと、芸能界で生き残っていくことはできない、という趣旨であった。

このような、多くの場面でネガティブなイメージが持たれやすい「人見知り」も、1つの与えられた才能である、ということに関して、タモリはもう一つの見方について提示していた。

前の記事:タモリが語る、自分の出演する番組を観ないワケ「観るなら出るな。出るなら観るな」からの続き

タモリ:(自分の出演する番組を観ないタモリと)全く反対なのは、さんま。さんまは、自分の大ファンなの。だから、自分が出てる番組を「ヒャッヒャ(笑)おもろいな、コイツ」って言ってるんですよ。

能町みね子:ふふ(笑)

タモリ:俺はそれ、信じられないんですよ。それが、あの男の精神的なタフさだろうね。

久保ミツロウ:凄い才能ですよね。

タモリ:凄い才能。

能町みね子:自分の番組を観て、自分で笑えるって、凄いことですよね。いやぁ、ムリだなぁ。
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タモリが語る、自分の出演する番組を観ないワケ「観るなら出るな。出るなら観るな」

2014.04.23 (Wed)
2014年04月21日放送のニッポン放送系のラジオ番組『タモリの「われらラジオ世代」秘蔵版』にて、タモリが、自分の出演している番組を観ない、と語り、その理由について明かしていた。

タモリ: 芸能史上、永遠に謎の人物
タモリ: 芸能史上、永遠に謎の人物 (文藝別冊/KAWADE夢ムック)

能町みね子:今はツイッターがあるので、タモリさんがそういうのを見ない派だって分かっていつつ、私たちは逆に行こう、と。

久保ミツロウ:感想を見ながらラジオをやってるんですよ。

タモリ:あぁ、それは無いね、俺たちの頃は。

能町みね子:ここ(ブース内)でスマホを持ってて。

タモリ:テレビ見てる連中も、そうらしいですね。ツイッターを見ながら、「アレが出てきたぞ」って。そういう見方をする人が本当に多いって。

能町みね子:そうですね。

タモリ:ラジオもそうなの?

能町みね子:ラジオもそうですね。

久保ミツロウ:来ますね。

能町みね子:ハッシュタグっていうんですけど、その検索ワードを入れておくと、そのラジオに関することだけがズラーっと出るんですよ。

タモリ:あぁ。

能町みね子:それを見てて、変なことを言われたり…罵倒されたりってことが無いんですよ。そうやって書いてくる人は、同じ話題で、みんなで盛り上がって聞きたいってことが多いんで。

タモリ:うん。

能町みね子:私たちを変にバカにするようなことを突然、言ってきたり罵倒されたりってことはほぼ無くて。結構、好意的に楽しんでくれるのが並ぶので。わりと気持ちは盛り上がってくるんですよね。

久保ミツロウ:そうですね。

タモリ:あぁ、そうか。俺たち、反応っていうのは全く分からなかったからね。
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タモリが振り返る、デビュー当時の長渕剛「大人しい好青年」

2014.04.23 (Wed)
2014年04月21日放送のニッポン放送系のラジオ番組『タモリの「われらラジオ世代」秘蔵版』にて、タモリが、デビュー当時の長渕剛について、その印象について語っていた。

長渕剛といえば、現在は体を鍛え、アグレッシブな印象を抱きがちであるが、デビュー当時はそのような様子では全くなかったようだ。『長渕剛のオールナイトニッポン』(1979 - 1980年)の放送されていた頃、デビュー当時の長渕剛の印象について、タモリが語っていた。

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能町みね子:『オールナイトニッポン』で、1部と2部の受け渡したり、会話あったんですか?

タモリ:ありました、ありました。

能町みね子:あったんですか。

タモリ:必ず、ありましたね。ちょっと残って。長々と喋ったこともありましたね。

能町みね子:長渕剛さんと、どういう会話を(笑)

久保ミツロウ:そうですよね(笑)2部に長渕剛さん入ってる(笑)

能町みね子:79年。
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タモリが語る、AMラジオの魅力「盛り込み過ぎず、自問自答を話す」

2014.04.23 (Wed)
2014年04月21日放送のニッポン放送系のラジオ番組『タモリの「われらラジオ世代」秘蔵版』にて、タモリが『オールナイトニッポン』などのような、AMラジオの魅力について語っていた。

その中でタモリは、テレビの過剰ともとれるような演出ではなく、淡々と自問自答のようなことが話されることがラジオの魅力ではないか、と語っていた。

タモリ
タモリ

タモリ:ラジオは、自分で自分勝手にやるしかないよね。ラジオの特性ってなんだろうなぁ…今は、盛りだくさんのことをやろうとしてるじゃない?

笑福亭鶴瓶:うん。それがアカンよね。

タモリ:テレビはたしかに、過剰にお笑いはやらなきゃいけないところはあるけども、ラジオは、過剰に盛り込むことはいらないんじゃないの?

笑福亭鶴瓶:うん。だから僕は、今やってるニッポン放送の『笑福亭鶴瓶 日曜日のそれ』は、ずっと喋るだけやし。

タモリ:うん。

笑福亭鶴瓶:ゲスト来たら、ゲストに訊くだけやし。大阪でも同じトーンで、何十年と一緒でやってますからね。

タモリ:間を空けても良いんじゃない?しゃべりも。外に出て「えぇーっと何丁目って書いてあるのか」とか。「こっちな何…ニ丁目?三丁目か…」

笑福亭鶴瓶:「ここ見てみ。三丁目-2ってなってるよ」とか。そこが面白いんでしょ?

タモリ:うん(笑)

笑福亭鶴瓶:「え?11と2?」とか。極端に言えば、そんな感じでしょ?
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タモリが語る、博学で幅広い知識を身につけたワケ「なりすまし芸のため」

2014.04.23 (Wed)
2014年04月21日放送のニッポン放送系のラジオ番組『タモリの「われらラジオ世代」秘蔵版』にて、博学・幅広い知識を身につけていると知られるタモリが、その知識を得た理由について語っていた。

タモリは、何者かに"なりすまし"をすることが好きで、その"なりすまし"を行うために新聞などに目を通し、知識を得たという。その"なりすまし"を行う様子について語っていた。

タモリ: 芸能史上、永遠に謎の人物
タモリ: 芸能史上、永遠に謎の人物 (文藝別冊/KAWADE夢ムック)

前の記事:
タモリ、芸人でも文化人でもないその不思議な存在が生まれたワケ「仕事以外でも、なりすましてる」

遅咲きのタモリが語る、芸能界に上手く入りこんだ方法「俺の本当の芸は"なりすまし"」
からの続き

笑福亭鶴瓶:ズルズル、帯番組とか上手くやりだしたんやな。何の所属もない人が(笑)

タモリ:スルっと入ってきて(笑)

笑福亭鶴瓶:今に至るやん。

タモリ:「芸人ですか?」って言われたら、「いや違います」と(笑)

笑福亭鶴瓶:「芸人?」やと違う、と。

タモリ:「文化人なの?」って訊かれると、「芸人寄りです」って言うんですよ。そのスタンスがフレキシブルですから。

笑福亭鶴瓶:何でも出来るやん。占い師やったら、占い師もできる。変な宗教的なことを言わせても、いけると思うよ。

タモリ:あぁ。

笑福亭鶴瓶:なりすまし。なんでもすると思うよ。

タモリ:なりすましは、タクシーで練習するんですよ。

笑福亭鶴瓶:どういうこと?
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タモリ、芸人でも文化人でもないその不思議な存在が生まれたワケ「仕事以外でも、なりすましてる」

2014.04.23 (Wed)
2014年04月21日放送のニッポン放送系のラジオ番組『タモリの「われらラジオ世代」秘蔵版』にて、タモリが芸人でも文化人でもない、芸能界での不思議な立ち位置を築いた理由について語っていた。

「芸人」として扱われようとすると、「別に芸人じゃないですよ」という顔をして、「文化人」として扱われようとすると、それもまた否定する。そんな常に何かに"なりすましている"ことの結果、タモリという不思議な存在が生まれたことを語っていた。

タモリ2
タモリ2

笑福亭鶴瓶:ビッグ3って言われてるからね。ビッグ3もおもろいのは、たけしさんが一番先輩。その次にさんま。それでタモリさんだから。でも、年もいってるから、なんか君臨してるような感じやからね(笑)

タモリ:ふふ(笑)

笑福亭鶴瓶:ほかは芸人2人で。こっちは芸人じゃない、文化人でもない…

タモリ:その辺がまた上手いんだよね(笑)芸人としての評価をしようと思うと、「私は、別に芸人じゃないですよ」みたいな顔をする。

笑福亭鶴瓶:文化人の顔も、そんなしないねん。

タモリ:うん。

笑福亭鶴瓶:そういうことが、上手いことなりすまして。

タモリ:上手いよね、なりすましが。だから、俺の本当の芸は、なりすましなんだよ(笑)

笑福亭鶴瓶:なりすまし、これは新しい分野やね(笑)

タモリ:新しい分野。

笑福亭鶴瓶:他に誰がいるの?

タモリ:なりすましはいないね(笑)

笑福亭鶴瓶:ほかはみんな潔良いからね。

タモリ:俺、仕事以外も結構、なりすましたね。
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