爆笑問題・田中「後輩芸人にすぐ影響されてマネてしまう」

2013.08.28 (Wed)
2013年08月27日放送の「爆笑問題カーボーイ」にて、インパルス・堤下敦がゲスト出演していた。そこで、同じツッコミとして田中裕二が困ったクセについて語っていた。

ブタの返し―すぐわかる! いじられたときの「絶妙な返し」
ブタの返し―すぐわかる! いじられたときの「絶妙な返し」

田中「インパルス・堤下のツッコミ後の一言を俺がマネしようとすると、大失敗する(笑)」

太田「分かるんだよ、影響された人。こいつ、若手にすぐ影響を受けるから」

田中「はっはっはっ(笑)」

太田「昔からそうなんだよ」

インパルス・堤下「芸歴、大分長いですよ(笑)」

田中「後輩も多いわけだからね。どんどん出てくるし」

太田「一時期、くりーむしちゅーとソックリで。声のトーンまでソックリなことがあって」

インパルス・堤下「トーンを下げてまで(笑)」
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  爆笑問題カーボーイ

「何も決められない男」爆笑問題・田中が唯一決めたこと

2013.08.28 (Wed)
2013年08月26日放送の「ストライクTV」にて、「何も決められない男」爆笑問題・田中裕二が唯一決めたことについて語っていた。

コーチング マイク
コーチング マイク

太田「田中くんは、派閥主義ですからね」

田中「全然違うよ(笑)」

太田「この人は、自分がゼロですからね」

田中「うん」

太田「自分の意思っていうのがゼロですからね。ビックリしますよ」

田中「どこでも生きていけますよ」

太田「田中と一年間暮らしてみてください。」

田中「はっはっはっ(笑)」

太田「こんなブラックホールみたいな人間がいるのかって思いますよ」

田中「ふふ(笑)」

太田「どんどん吸い込んでいくんです。あらゆるものを。そして、全てを無にするんです(笑)」

田中「はっはっはっ(笑)」
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  ストライクTV

爆笑問題・田中「『剛力彩芽のダンスで笑ってしまう』発言に釈明」

2013.08.28 (Wed)
2013年08月27日放送の「爆笑問題カーボーイ」にて、田中裕二が「剛力彩芽のダンスを見ると笑ってしまう」と発言したことについて釈明していた。

友達より大事な人(DVD付)
友達より大事な人(初回生産限定盤)(DVD付)

田中「(田中の発言が)ネットニュースのエンタメ部門で2位とかになってたぞ」

太田「俺にとって、迷惑なんですよ。こいつが『剛力彩芽のダンスを見て笑ってしまう』って言って」

インパルス・堤下敦「見ました。笑ってしまう、みたいな」

太田「アレ、爆笑問題が言った、みたいなことを書いてあるんだけど、俺はダンスを見たこともないんだよ」

インパルス・堤下敦「剛力さんのダンスを?」

太田「うん。俺はバカにするわけもないじゃん」

インパルス・堤下敦「もちろん、そうですよね」

太田「剛力さんなんてさ」

インパルス・堤下敦「お会いしたこともないし、見たこともないし」

太田「廊下ですれ違ったくらいですよ。『アンビリ~バボ~!』って言ったくらいで」

インパルス・堤下敦「そうなんですか(笑)たけしさんのモノマネで(笑)」

田中「ふふ(笑)」

太田「そんなの思ってもいないのに、こいつが言ったことが俺が悪口言ったみたいな。悪口といえば、俺、みたいになってて」

インパルス・堤下敦「はっはっはっ(笑)」

太田「悪口といえば俺、みたいになって、俺がスゴイ炎上してんだよ」

田中「お前は炎上しようがねぇじゃん。ブログもツイッターもやってないんだから」

太田「そこら中で炎上してて」

田中「ウソつけよ(笑)」

インパルス・堤下敦「色々言われてるんですね」
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  爆笑問題カーボーイ

伊集院光がラジオについて濃密に語り尽くした「たまむすび」

2013.08.27 (Tue)
2013年08月26日放送の「たまむすび」にて、伊集院光がゲスト出演。ラジオの未来、ラジオパーソナリティとしての心構えなど、深夜ラジオを26年(1987-)、TBSラジオに移籍してから18年という長い年月、担当し続けた伊集院光ならではのトーク内容となっていた。

書き起こしまとめ:
1) 伊集院光「『深夜の馬鹿力』の18年を振り返る」
2) 伊集院光が語る「深夜ラジオをいつまで続けられるか?」
3) 伊集院光が語る「ラジオというメディアの未来」

印象的だったのは、「深夜ラジオのパーソナリティをいつまで続けるのか?」という質問への伊集院光の回答。

深夜ラジオ番組=若手のもの、という常識があったが、それを『コサキン』(担当パーソナリティ:小堺一機、関根勤)が打ち破った。そして、その期間についても肉体的な衰え、以前のような話しぶりができなくても需要があれば続けられるという、「永六輔という存在」に後ろ盾を得て、求められれば続けていく、と話していたことだった。

コサキンDEラ゛シ゛オ゛!
コサキンDEラ゛シ゛オ゛! グレ盤 [DVD]

永六輔の誰かとどこかで―七円の唄
永六輔の誰かとどこかで―七円の唄 (CD付)

伊集院光「『深夜の馬鹿力』の18年を振り返る」

伊集院「ここの局は、小堺さんと関根さんがラジオやってたから」

竹山「コサキンだ」

伊集院「深夜放送って、20代くらいで終わりだったのに、小堺さんと関根さんがとにかく、前例としてスッゴイ長くやってた上に、年齢重ねてもやっててくれたお陰で」

竹山「はい」

伊集院「それで、頑張れるというか、やっていいって感じになって」


伊集院光が語る「深夜ラジオをいつまで続けられるか?」
伊集院「あとは、呼んでもらえるかどうかの問題だよね。こちらの意向は関係なくて、それでも呼んでもらえなくなれば終わりだし。ラジオの放送内容に定義があるわけじゃないから。10代の女の子が上手く喋れなくても、可愛く寝ている様子が伝わりさえすれば、寝ちゃったところで、それを聞きたい人がいればいいから」

竹山「はい」

伊集院「自分で決める、とかはもうないかな。決めたり考えたりすると怖いから」

竹山「はい」

伊集院「とりあえず、今日を一生懸命やろう、と。一生懸命もウソだな(笑)今、喋りたいことを喋ろう、と」

竹山「あぁ」

伊集院「そういう感じにしないと、もう予測不可能な世界になってるし」

竹山「そうですね」

伊集院「気にしちゃうと、もうどうしようもないから」
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  たまむすび

伊集院光が語る「ラジオというメディアの未来」

2013.08.27 (Tue)
2013年08月26日放送の「たまむすび」にて、伊集院光がゲスト出演していた。そこで、ラジオというメディアの未来について語っていた。

ファミ通と僕 1998-2000
ファミ通と僕 1998-2000 (ファミ通BOOKS)

ラジオの近未来予想/音声メディアとしてのラジオ

カンニング・竹山「リスナーって、今やそんなに増えないじゃないですか」

伊集院「うん」

竹山「テレビだって視聴率悪くなってるし。ネットやなんやで」

伊集院「うん」

竹山「若者は、ラジオ自体を持っていない子もいっぱいいるじゃないですか」

伊集院「いる」

竹山「ということは、リスナーがどんどん増えていく、みたいな番組はありえないんですかね?」

伊集院「何をラジオと呼ぶかってところがあって」

竹山「はい」

伊集院「僕はいつも印象に残ってるのは、何年か前にTBSラジオ何周年記念、みたいな番組をやったら、TBSラジオが開局して5年くらいの時の街角インタビューみたいなのが出てきて。『ラジオって未来、どうなりますか?』って訊かれて」

竹山「はい」

伊集院「その半世紀前くらいの人が、インタビューに答えた内容は『いずれ絵が出るようになるんじゃねぇかな』って言うのよ」

竹山「はい(笑)」

伊集院「夢の様な話ってことで。結局、絵は出たけど、それをラジオとは呼ばなくなった」

赤江珠緒「そうですね」

伊集院「だから、単に音声メディアのこと=ラジオって呼ぶなら、Podcastとかそういうのを含めて、ラジオリスナーは増えてるとも言えるし」

竹山「あぁ」

伊集院「何をラジオって言うか、ってことだと思うんだけどね」

竹山「なるほど」

伊集院「それで変わっていくのかな。音声だけのエンターテインメントみたいなもの自体は、捨てたものでもないと思うし」
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  たまむすび

伊集院光が語る「深夜ラジオをいつまで続けられるか?」

2013.08.27 (Tue)
2013年08月26日放送の「たまむすび」にて、伊集院光がゲスト出演していた。そこで、「深夜ラジオをいつまで続けられるか?」という質問について語っていた。

玉瀧光 VOL.1
玉瀧光 VOL.1 [DVD]

カンニング・竹山「俺も深夜ラジオやらせてもらってたんですけど」

伊集院光「うん」

竹山「今は、ニュース番組とかもやらせてもらってて。そうすると、もう深夜ラジオは呼ばれることがなくなるんだろうなぁって思って」

伊集院「うん」

竹山「それで、伊集院さんはずっとJUNKやられてるじゃないですか。JUNKのメンバーも、僕とおなじ世代がやってるじゃないですか」

伊集院「うん」

竹山「深夜ラジオって、いつまでみんなやるもんなのかなぁって」

伊集院「そうね」

竹山「時代は変わっていくのかなぁって。今、20代くらいの人が俺らのラジオは聴かないし、20代くらいのヤツらがラジオ番組やっても、多分、俺は聴かないし」

伊集院「うん」

竹山「今聴いてるリスナーも聴かなくなるのかなぁって」

伊集院「うん」

竹山「俺もそうですけど、昼に移動しているじゃないですか。そうすると、リスナーも年齢を重ねると、昼番組に以降するってことなのかな、と」

伊集院「うん」

竹山「ラジオってどう変わってくるのかなって」

伊集院「永六輔さんにも言ったんですけど、『永六輔さんが死なない』から」

竹山「いやいや(笑)」

赤江「色んな言い方あるじゃないですか(笑)」
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  たまむすび

伊集院光「『深夜の馬鹿力』の18年を振り返る」

2013.08.27 (Tue)
2013年08月26日放送の「たまむすび」にて、伊集院光がゲスト出演していた。そこで、18年目を迎えた「伊集院光 深夜の馬鹿力」について語っていた。

ファミ通と僕 2000-2002
ファミ通と僕 2000-2002 (ファミ通BOOKS)

『伊集院光 深夜の馬鹿力』開始からの18年を振り返る

赤江珠緒「『伊集院光 深夜の馬鹿力』が、今年でまる18年」

伊集院光「もう、そんなですか」

赤江「はい。だから私、20歳の時」

伊集院「ふふ(笑)堂々と年齢を推測させる発言(笑)」

赤江「いえいえ(笑)スゴイなぁって」

伊集院「よく続いているよね。俺が今、45歳だから、27~28歳の頃に始めたんだよね。結婚してすぐに始めたから」

カンニング・竹山「へぇ」

赤江「新婚ホヤホヤの時から」

伊集院「その時は、知ってる人は知っていますけど、ニッポン放送でしくじってから、TBSに拾ってもらう形で来たから、ニッポン放送の方が長い感がずっとあるんですけど」

竹山「帯やられてましたもんね」

伊集院「そう。デビューもニッポン放送の帯番組で。しくじって、出入り禁止になって(笑)」

竹山「ふふ(笑)」

伊集院「そしたら、ここにいた人が呼んでくれたから。それこそ、頑張ろうって思って」

赤江「うん」

伊集院「それで18年…長いね」

赤江「長いですよ」
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  伊集院光 深夜の馬鹿力

伊集院光が語る「半沢直樹を潰す24時間TVマラソンのゴール」

2013.08.27 (Tue)
2013年08月26日放送の「たまむすび」にて、伊集院光がゲスト出演していた。そこで、24時間テレビのマラソンで、大島美幸がゴールしたタイミングについて語っていた。

伊集院光「この番組に出してもらうってことで(テーマになっていたため)、半沢直樹を10分くらい観たよ」

赤江珠緒「10分ですか?(笑)」

伊集院「面白そうだったね。アレは人気出るね」

赤江「もう十分出てますよ(笑)」

伊集院「俺が観た原因は、1つはこのスペシャルに出させてもらうってのと、もう1つは、24時間テレビの最後をちょっとだけ観てたの。そしたら、まんまと半沢直樹を潰すためにゴールしてる感なかった?」

竹山「それね、疑惑ありますよね。どっちなんだ、と」

伊集院「もちろん、俺みたいに心の汚れた人間が、そういう勘ぐりをするだけなんでしょうけど、まんまとこのまま観るのもどうなんだろうって思って」

竹山「どっちなんだろうなぁ(笑)」

伊集院「別に、大島さん自体はどうしようもないじゃん。マラソンの素人なんだから」

竹山「そうですね」

伊集院「でもさ、あのペースメーカーのオジサンとかは、本とかインタビュー見ると、『俺の手に掛かれば間違いない』みたいなことを言ってるんだよね」

竹山「はい(笑)」

伊集院「途中、あのオジサンが時計を結構見てたのよ」

竹山「はい」

伊集院「しかも、俺はあの24時間テレビが定時に終わる30分くらいしか見てないんだけど、かなり見てたから」

竹山「はい」

伊集院「多少のペース調節はできるだろうって思うんだよね」

赤江「そこ見てたのかぁ(笑)」
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  たまむすび

千原ジュニア「AKB48・須田亜香里の総選挙でのコメントがスゴイ」

2013.08.26 (Mon)
2013年08月25日放送の「にけつッ!!」にて、AKB48・須田亜香里の総選挙でのコメントがスゴイと絶賛していた。

劇場盤 恋するフォーチュンクッキー Ver. 【須田亜香里】
AKB48 公式生写真 恋するフォーチュンクッキー 劇場盤 恋するフォーチュンクッキー Ver. 【須田亜香里】

千原ジュニア「AKBの選挙特番に出てて」

ケンドーコバヤシ「ジュニアさん、出てましたよね?」

千原ジュニア「呼ばれて行ったんよ。申し訳ないけど、あまり知らんのよAKB」

ケンドーコバヤシ「僕らはね」

千原ジュニア「指原といいとも!で一緒やから、いいとも!のスタッフが総選挙の番組やってはったから、呼ばれて行ったんですけど」

ケンドーコバヤシ「うん」

千原ジュニア「いろいろ順位があって、若い子が、10代の子が順位つけられるのはメンタル的にあるんでしょうけどね」

ケンドーコバヤシ「辛いですよね」

千原ジュニア「それより、終わりのコメント」

ケンドーコバヤシ「はい」

千原ジュニア「俺らが観てたら、もうコメント大会なワケ」

ケンドーコバヤシ「そこで1年また決まりますからね」

千原ジュニア「いかに名言を残すかってことなんですよ」

ケンドーコバヤシ「はい」

千原ジュニア「『私のことは嫌いでも、AKBのことは嫌いにならないでください』とか」

ケンドーコバヤシ「あぁ、そうですね」

千原ジュニア「今回やったら、大島優子さんが『こんなに笑える総選挙は初めてです』とか」

ケンドーコバヤシ「はい。指原莉乃が1位で」

千原ジュニア「1位で。いろいろあるなかで、全部観てたワケ。コメントを」

ケンドーコバヤシ「スタジオにいるわけですからね」
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  にけつッ!!

オードリー・若林「狩野英孝の放った一言に爆笑」

2013.08.26 (Mon)
2013年08月24日放送の「オードリーのオールナイトニッポン(ANN)」にて、狩野英孝の放った一言に爆笑した、と語っていた。

狩野英孝 ファーストライブ Ciel
狩野英孝 ファーストライブ Ciel [DVD]

若林「この間、狩野(英孝)くんがなんかの番組に出てて」

春日「うん」

若林「超笑っちゃったんだけどさ(笑)ロケしてんのよ」

春日「うん」

若林「ロケしてて、なんかのやりとりの中で、『ヤバイ、ヤバイ…今年に入ってから笑いとってないんですよ、俺』って言ってて(笑)」

春日「はっはっはっ(笑)なに、その告白(笑)」

若林「なんかの番組で言ってたんだよなぁ」
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  オードリーのANN