伊集院光が語る「24時間テレビでマラソンをする意味」

2011.08.23 (Tue)
2011年08月22日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、24時間テレビでマラソンランナーが走る意味について語っていた。

伊集院光「24時間テレビのさ、徳光さんのマラソン、スピードが遅いじゃん。距離が短いじゃん。平均すると、時速3~4 Kmで、休んでいる時間も平均してだから、実際は走ってるのは、あんな感じですよ」

「僕はチラっとしか見てないですけど。夕刊紙とかネットでは、『あんなの走ってねぇじゃねぇか』とか、『あんなのマラソンじゃねぇよ。ちぃさんぽだよ』とかって、そういう風に怒られてるのを見て、俺は生まれてから1回も走ってないような気がしてきた。俺、あんなもんだよ(笑)」

「いつもジョギングしてきたよ、とか調子に乗ってるのが、だいたい徳さんの最後とまでは言わないけど、序盤ぐらいが、俺がいつも自慢げに言ってる、『まぁ、体のこともあるんでね。5 Kmくらい走ってね』の感じだから、なんかすいません」

「なんかあの、24時間テレビをやるごとに『あれは偽善だ』と。騒ぎになるじゃないですか。あれ、言われてみれば、第一回からずーっと言われてるのがもはやスゴイなって思ってきて。マラソンも、だいたい走る毎に、距離を誤魔化してるんじゃないかとか、途中で車に乗ってるんじゃないか、とか、なるじゃないですか」

「5回目か6回目かで、だいたい何で走ってんだって、そう言われ続けてきて、続いているのが最近スゴイなって。だいたい、なんで走ってるのか、もはや分かんないじゃん。だって、走らなければならない理由は、もともと無いわけですから。何かを届けなければいけない、とか、徳さんが特定の時間までに来ないと、ミッツ・マングローブのポコチンが切り落とされちゃう、みたいな(笑)」

「まぁ、そうだったとしても、ミッツはそれで良いっていう可能性も(笑)『オジサン来るな』っていう可能性もね、ありますけど。まぁ、だってさ、それは無理くり作ったルールだからさ、同じことでさ。そもそも、走ってること自体はそんなに意味ないじゃないですか」

さらに、以下のように語っていた。
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有吉弘行「弟子志望の変なヤツがやってきた」

2011.08.22 (Mon)
2011年08月21日放送の「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」にて、有吉の元へ弟子志望を名乗る男がやってきたことを明らかにしていた。

有吉「このラジオ終わりにさ、居るのよ。twitterでも言ったんだけどさ。『弟子にしてください』って人が、一人来てるの」

ブラックパイナーSOS・内藤「はい」

山野「まぁ、悪いことじゃないですからね」

有吉「しかも、隔週ぐらいで来てるの。毎週来ないの」

内藤「はっはっは(笑)何休んでんだよ」

有吉「はっは(笑)自分の都合で来るの」

内藤「はい」

有吉「それでさ、格好がたとえば着物姿であったり、上半身裸のあかつみたいな相撲取りみたいな格好してきて。先週はさ、上下アメリカ国旗のタンクトップと短パンってカッコで」

内藤「はい」

有吉「それで、サングラス掛けてるの。それでさ、『弟子にしてください』って言うわけ。それで、『twitterで名前出してくれてありがとうございます』って言うの。完全に俺、無視じゃん。怖すぎるじゃん」

内藤「何も無かったかのように、通り過ぎるんですか?」

有吉「俺、車で来てるからさ、車に乗って。でも、どうしてもその子の前を通らなきゃならないから。そしたら、『おつかれしたー!』って、窓を閉めてても聞こえるくらいデカイ声で言ってくるわけ」

内藤「はい」

有吉「原チャリで来てて。怖すぎない?追っかけてきそうでさ。先週見たろ?」

内藤「見ましたよ」

山野「俺らが見たとき、原チャリごとぶっ倒れたんです」

有吉「うん」

山野「自分の中で、ソワソワしてたり、ぶつかっちゃいけないと思ったのか、俺らが見てる前でぶっ倒れて。メッチャすりむいてたよね」

内藤「原チャリが上に乗ってましたから」

有吉「あぁ、そう。何してたんだろう。コワイから、止めてくれって思うんだけどね」

内藤「まぁまぁ。これ、聞いてる可能性ありますよね」

有吉「今日居たとしたら、東京では聞けないから」

内藤「あぁ、なるほど。…格好的に、なかやまきんにくん。とかにいきそうですもんね」

さらに、以下のように語っていた。
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有吉弘行「街中でザキヤマが変な人に絡まれていた」

2011.08.22 (Mon)
2011年08月21日放送の「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」にて、アンタッチャブル・山崎、有吉弘行、おぎやはぎ小木出演のバラエティ番組「ブラっと嫉妬」のロケ中、街中でザキヤマが変な人に絡まれていた、と明らかにしていた。

有吉「最近、街ロケみたいなのをやってて。3ヶ月限定で、ザキヤマさんと、小木くんと僕でやってたんですよ。街をブラブラするって番組を」

ブラックパイナーSOS・山野「はい」

有吉「街をブラブラしてると、ケータイ電話で写メを撮られたりとかするじゃない。声を掛けられたりとかするのよ。俺は、基本イヤがんの。ロケ中に誰か来て握手してくれとかさ」

内藤「うん」

有吉「写メとか撮られたりすると、『撮らないでよ、鬱陶しいな』とか言っちゃうの、俺。でも、ザキヤマはああいう性格だから、やっちゃう方が早いですよって人なの。『ザキヤマさん、くる~やってよ』って言ったら、『はいはい、くる~』ってやっちゃう人なんだけど」

山野「ええ」

有吉「スゲェ変な人っているじゃん。ホントに変な人。図々しいとかじゃなくて、ヤンキーとかじゃなくて。ホントにコワイ人っているじゃん。そういう人がいて(笑)」

内藤「はい」

有吉「『ザキヤマさん、写真撮って良いですか?』って。最初、山崎さんも『はいはい、どうぞ』って言ってたんだけど、『もう一枚、良いですか?』って言うの」

山野「はい」

さらに、以下のように語っていた。
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オードリー・春日の運営していたホームページ

2011.08.21 (Sun)
2011年08月20日放送の「オードリーのオールナイトニッポン(ANN)」にて、ブレイク前に春日の運営していたホームページ「天沼パトロール」(オードリーの広報活動などを行っていた)について触れられていた。

このホームページに関して、同番組では「帰ってきた天沼パトロール」と題し、現在「天沼パトロール」を再開するとしたらどんなコンテンツになっているだろうか、といったことを応募するという新コーナーが立ち上げられた。

春日さんの「管理人魂」を呼び起こす内容があれば、もしかしたら春日本人が、自らホームページをアップしていくかもしれない、といったコーナーになっている。

なお、現在では魔法のiランドに掲載されていたホームページは、削除されてしまっている。
Internet archivesには過去のトップページのみが残されている。

以下に、URLなどを掲載します。
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オードリー・若林が語る「迷走していた若手芸人時代」

2011.08.21 (Sun)
2011年08月20日放送の「オードリーのオールナイトニッポン(ANN)」にて、迷走していた若手芸人時代について語られていた。

話の発端は、「芸人交換日記 ~イエローハーツの物語~」の感想について語られていたときのことだった。

若林「芸人交換日記に出てくる、芸人のコンビ、イエローハーツは、二人とも仲が良いんだよね。それでいて、二人とも頑張ってる。だからこそ美しいんだよね。実は、コンビの芸人ってどっちか頑張ってないんだよね」

春日「まぁ、量的に言ったらね。頑張りの量で言ったら、均等ではないよね」

若林「不思議じゃない?どっちか頑張ってないよな。意外と。だから、イエローハーツは、スッゴイ良いコンビだよね。二人とも売れたいから、相乗効果的に良い効果を産むじゃん」

春日「うん」

若林「それで、どっちもネタにこだわりがありすぎると、ぶつかってダメみたいね」

春日「難しいね」

若林「うん」

春日「だから、バランスってことなんでしょうな」

若林「どっちかが引くじゃん。どっちかがブレーンになって。段々決まってくるのかな」

春日「段々、そうなんじゃないの?」

若林「あれは二人で頑張って、二人で売れようとして。河本もネタ書けないから、なんだかんだするじゃん」

春日「うん、うん」

若林「相当頑張ってるよね、二人。あれで11年売れないってことは、ちょっとすごいコンビだよね。普通だったら、どっちか頑張ってないじゃな。4年くらい」

春日「ふっふっふ(笑)まぁ、そうね。同じ量っていうのは難しいね」

若林「春日さん、あんまり売れたいとか思ってなかったよね。真ん中の4年くらい」

春日「ああ、そこまで?」

若林「売れたい、とか。もう売れなきゃ、とか」

春日「うん。だから、思ってなかったわけですよ。今の漫才の形ができてから、だよね」

若林「うん」

春日「出来てから、芸人、みたいな感じになってきたように思いますよ」

若林「何年から?」

春日「あそこで、コンビになった感がありますよ」

若林「あぁ」

春日「それまでの感じは、芸人と言ってるだけ、みたいな」

若林「舞台で『芸人と言ってるだけで、安心してるだけじゃねぇか』ってあったけど」

春日「原作も読んで、私、その部分に赤線引いたからね」

若林「はっはっは(笑)」

春日「あぁ、これこれって思って。芸人って言って、安心しているだけだって」

若林「前、コンパやったら芸人、みたいな文化あったよね(笑)」

春日「どうなんだろ?」

若林「今の子は、そうでもないのかな」

春日「いや、たまに聞くのよ。でも、あんまりやってないんだって」

若林「こっちが立てば、あっちが立たない、じゃないけど。時代も、あのときよりもハードじゃなくなって来てる、みたいな感じもあるよね。あの当時、ムチャクチャしてたじゃない。ラジオで言えないような」

春日「暇だからね」

若林「やってることも、ドッキリやったりとか。人のウチのドアを壊したりとか」

春日「ふっふっふ(笑)」

若林「『服を破ってみようぜ』って言って、ただただ服を破ったりとか」

春日「そうよ。誰かの部屋に入ろうってことになって、勝手に合い鍵作って」

若林「はっはっは(笑)どっきりして、寝ているところに水を掛けたいって言ってさ。合い鍵作って、夜中入って水を掛けるんだから。あんなの、完全に訴えられてたら負けるよ」

春日「負ける(笑)」

若林「掛けられた方も、ゲラゲラ笑ってんだから」

春日「そうなんだよね。帰るとき、お礼言われるんだから。『ありがとうございます』って(笑)」

若林「ちょっとやめて、って感じになってるんだろうね。引いちゃうんだろうね。人のウチに行って、合い鍵作って夜中にバケツ一杯に、若干ションベンも入れて掛けて」

春日「プレゼントだね(笑)」

若林「デジカムで撮ってみんなでみるから、『ションベン入れてたんかい!』ってなるからね。今だったら、全然引いちゃうんだろうな。何してるんですかって」

春日「うん」

若林「コンパして、芸人として確かな評価も得てないのに、コンパの重鎮、みたいな人が居て回すの。MCみたいに。あんなに金ないのに、みんな女の子に偉そうだったもんね」

春日「そうね」

若林「『今、入ってくんなや』みたいな回ししてる人もいたもんな(笑)」

春日「いたいた」

さらに、以下のように語っていた。
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オードリー・若林「最近の若手芸人にみられる傾向」

2011.08.21 (Sun)
2011年08月20日放送の「オードリーのオールナイトニッポン(ANN)」にて、最近の若手芸人にみられる傾向について語られていた。

前の記事:オードリー・若林が語る「迷走していた若手芸人時代」

若林「今でも思うんだけどね、テレビ局のオーディションで、今の形で行った時ね。コントで『そこそこ良いよ』って言っててくれた人で、急にピンクのベストでモミアゲ落とした春日を見て、『あららら…』って」

春日「はっはっは(笑)」

若林「あららってなるワケよ。そうしたら、言われたもん。オーディション終わった後で、『いや…茨の道だよ』って言われて」

春日「うん」

若林「『それでどうなんだろ…とにかく、茨の道だよ』って言われて。もう、追い込まれてたし、『茨の道でもなぁ』って感じだったから」

春日「まぁ、そうね。自分らも『面白いんだけども…大丈夫なのか?』ってのがあるからね。世間に出したときに」

若林「そうなんだよね」

春日「我々だけ面白いヤツだけなんじゃないか、っていうね。そういう不安がありますからね」

若林「そうだよな」

春日「第三者に言われるのは、結構…」

若林「今、『学生才能発掘バラエティ 学生HEROES!』って番組をやってるじゃん。学生とか専門学校の人が出て来て、漫才とかやるんだけど」

春日「うん」

若林「自分もさ、漫才をやる人間だから、あんまり言いたくもないってのもあるんだけど…もの凄い、整ってるじゃん。春日さんも、番組中に言ってたりもするけど」

春日「ええ」

若林「スゴイこと言ってたよね。面白かったけど、俺(笑)」

春日「『キレイ過ぎる』って言ったんだよね」

若林「はっはっは(笑)俺も、参加させてもらって。春日さんが、ネタを観るの。大学の落研のネタ見せを。春日が大統領だから、春日が意見を言うの。『君たちは…』って」

春日「うん」

さらに、以下のように語っていた。
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ナイナイ・岡村が語る「岡村隆史に関する最近のネット記事」

2011.08.19 (Fri)
2011年08月18日放送の「ナインティナインのオールナイトニッポン(ANN)」にて、最近、オールナイトニッポンで語った「AKB商法(ナイナイ・岡村「AKB48総選挙にゾっとする」)」や、フジテレビ偏向報道にまつわる「イヤなら観るな」発言などのネットニュースでの取り上げ方について語っていた。

岡村「今、韓国いうたら、『マジ観ない』って言われて。ラジオでもあんまり韓国の話をしたら、『マジ聞かない』って言われるからな」

矢部「また、そこに戻るの?」

岡村「え?」

矢部「もう、えぇやん。それは(笑)みんな観てるよ」

岡村「ホンマ、ちょこっと言うたら、すぐに取り上げられるから。怖いのよ、もう」

矢部「そうや。ホンマ、ホンマ」

岡村「聞いてます?ラジオ、ちゃんと」

矢部「いや、そういう人は聞いてないよ(笑)」

岡村「ホンマに」

矢部「取り上げてる人は、絶対に聞いてない」

岡村「なんか、もう…(笑)僕が言うたのは!」

矢部「岡村さんはね、復帰してから『オカシな人』として扱われてるよな」

岡村「ふふふ(笑)」

矢部「『岡村さんって、えぇねや。ちょっともう、変な人として載せて良いんや』って、ちょっとそういう風潮あるよ」

さらに、以下のように語っていた。
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ナイナイが語る「楽しんごとミッツ・マングローブの恋愛事情」

2011.08.19 (Fri)
2011年08月18日放送の「ナインティナインのオールナイトニッポン(ANN)」にて、楽しんごが飛び入りゲストとして出演していた。そこで、楽しんごが手掛ける整体院の従業員(森大輔)との熱愛報道が報じられた、そのことに関して、楽しんごの恋愛事情について語られていた。

岡村「パパラッチみたいのされてなかった?」

楽しんご「ウチの従業員なんですけど、ちょっと富山からウチに来まして、泊まるところがないってことで、ウチに泊まって、1週間研修をみっちりしてましたら、すごい飲み込みが早くって」

岡村「うん」

楽しんご「ちょっと、調子に乗ってホストクラブに行って、ショーパブみたいなのを見てしまって」

岡村「うん」

楽しんご「その帰りに、僕、酔っぱらってしまって、タクシーで『ハグ注入!』ってやったら、撮られてしまって(笑)」

岡村「うん」

楽しんご「初めてですよ、あんなの撮られて」

岡村「完全に、イこうと思ってたでしょ?」

楽しんご「ちょっと思ってたんですけど」

岡村「はっはっは(笑)」

楽しんご「でも、ブロックされてしまったんで」

矢部「そやな。パパラッチにブロックされたんや」

岡村「うん」

楽しんご「あのくらいが、ちょうど良かったです」

岡村「あれくらいで済んで、良かったよね」

矢部「はっはっは(笑)」

楽しんご「はい」

岡村「あの、ちょっとごめんなさいね。楽しんごさんはドッチもイケる?」

楽しんご「イケないです~あの…男の子しか、イケないです」

岡村「そうなんや」

楽しんご「あの…でも、意外と僕、見てる方が好き、というか。結構、下ネタとか言うんですけど、実際2人きりになると何もできなくて」

岡村「ああ、そうなんや」

楽しんご「意外と奥手なんです」

矢部「そうなんや。向こうから来てくれないと」

楽しんご「そうなんです。最近、すごいアタックされてまして」

矢部「うん、うん」

楽しんご「色んな格闘家の方から」

矢部「ほう!」

楽しんご「ラーメン屋のお兄さんから」

岡村「えぇ~スゴイやん」

さらに、以下のように語っていた。
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伊集院光が語る「徳光和夫の24時間マラソン」

2011.08.16 (Tue)
2011年08月15日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、徳光和夫の24時間マラソンについて語られていた。

伊集院光「24時間テレビで、徳さんが走るじゃん。凄いなって思うんですよ、あの歳で新しいことにチャレンジするのは偉いなって思うんですよ。それでいて、今日あたりスゴイ色んな番組に出るじゃん。徳さん、ここ何年か川柳キャラ、みたいなのをやってるじゃん」

「AKBとかの総選挙で、一人一人に川柳を詠んで。何だろうね、徳さん多分、コンディション整えて寝てらっしゃるから、多分この番組聞いてないと思いますけど、そんなに上手くもないし、別に(笑)スゴイ感心することもないけど、みたいなのを即興で詠んでらっしゃるんでしょうね、みたいなのがあるじゃないですか」

「やっぱり、欽ちゃんの時もそうだけど、やっぱり心配じゃん。心配だよ。俺は汗ダルマだから余計にそうだけど、沼津から静岡に行って60K mだよ。しかも自転車で、電動アシスト式自転車に乗ってるのに、軽く死ぬんじゃねぇかって思ったんだけどね」

「あんまりKm数とかは出てないけど。でもエライよ。40 cmでもエライよ(笑)俺は家を出ないんだから。家から出ない上に、募金もしないんだもの。そうやって考えると、5 Kmでも3 Kmでも走るのエライよ。それなりの形になるくらいはやるんでしょうよ」

さらに、以下のように語っていた。
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伊集院光「開星高校・野々村直通監督に関するマスコミの態度」

2011.08.16 (Tue)
2011年08月15日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、「21世紀枠に負けたことは末代までの恥です」との発言で有名な開星高校・野々村直通監督について語られていた。

伊集院光「世の中コワイなって思ったりもするんだけどさ。あの監督…チンピラみたいな格好してる、開星高校かなんかの監督で、前に去年の春の大会かなんかで、『21世紀枠の高校に負けるなんて、末代までの恥だから切腹したい』なんて言った監督ね」

「あのときの世の中の、まぁ集中砲火ね。あのオジサンを庇ってたのは、爆笑問題の太田さんだけだった気がする。爆笑の太田さんは、『世の中の人が全員、発言のプロじゃないから、ああいう個性的なオッサンが、ああいうことを言うことはあるよ』っていう」

「俺は、高校野球好きだったりするし、今言ったようなベクトルで、勝っても負けても球児は恨めない、っていう感じだから…その中であんなことを言われちゃったからね。元々、学校の先生がまずキライだからね。学校のアイデア教師みたいなのがね。子供の頃からのトラウマで、もうすでにそこ引いちゃってるし。あの先生、美術の先生なんでしょ?それに、『山陰のピカソ』みたいなニックネームがある時点で、スゴイ引いてるからね」

さらに、以下のように語っていた。
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