オードリー・春日「本当はファンに冷たい」

2010.09.20 (Mon)
2010年09月18日放送の「オードリーのANN」にて、オードリー・春日のテレビでは見せない裏の顔について語られていた。

若林「さっき、どきどきキャンプの佐藤満春(同番組の構成作家でもある)と話していた時に、こんなこと話して良いのか分からないけど…佐藤満春と有楽町歩いていたら、結構歩いている人に声をかけられて、佐藤満春に『若林君はちゃんと対応するね』って言うのよ」

春日「ほう」

若林「それで、『何でそんなことを言うの?』って訊いたら、『春日はね、ことごとく無視して歩いたりするんだよ』って言って」

春日「ちょっと待て待て待て!」

若林「それで、俺はショックで。春日のファンをやめようかなって思って」

春日「ちょっと待ってよ。ファンをやめないでよ。一番のファンでいてよ!」

若林「フハハ!…俺、すごいショックで。私、ファンを辞めます~」

春日「やめてよ。これからもずっと応援してよ~」

若林「俺、ショックだわ。俺がそういうことをするのは、まだ良いじゃん。だけど、春日がするのは…」

春日「それはナイって。佐藤満春がウソ吐いているって」

若林「いやぁ、ショックだわ。イメージ変わったわ」

春日「そんなことないよ。ちゃんと対応しているよ」

さらに、以下のように語っていた。
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南キャン・山里「ブスとしか結婚できない運命」

2010.09.19 (Sun)
2010年09月15日放送の「山里亮太の不毛な議論」にて、ベルビー赤坂 4階 開運館E&Eで占ってもらったことを明らかにしていた。

「赤坂見附の駅ビルの中にある、開運館ってところなんですけどね。そこに行ってきたんですよ。俺が選んだのは、由比才賀 先生って言うんだけど、そのキャッチコピーに引かれたの。『苦しみ?心の迷い?』ってだけ書いてあるの。それで、その人に見てもらおうと思ったの」

「何をみてもらうって、恋愛運。結婚したいから。女の子と付き合いたいからさ。今、スゲェ子供が欲しいの。結婚を視野にいれた、恋愛運を占って欲しかったの」

「その由比先生は四柱推命を使っているんですよね。昔、オールバックばぁちゃんが使ってたじゃないですか。細木数子先生ね。悪口じゃないよ。敬意を込めていってますけど、オールバックちゃんが使っていた四柱推命で占ってくれるの」

「独自の表みたいなのがあって、宿命と運命ってのがあって、今までの人生である背負ってきた宿命と、これから晩年に向けての運命があるわけ。その表で説明して、ことある毎に俺の性格を言っていくんだけど、その性格がドンピシャリなの。『一見、人なつっこくて、色んな人に喋り掛けられて、オールマイティに喋りますよ、みたいに見られるけど、あなた本当は人が嫌いでしょ』って言われましてね」

「そういうパーソナルなところから、仕事に関しても当たっているの。それで、ウォーミングアップは済みました。恋愛運に行きましょう、ってことになって。『女優さんたちとかと付き合うことはできるのかな?』って訊いたら、完全にNoって言われて。『女優さんなんて綺麗な人が、あなたみたいな人に優しくしてくれる?』って言われまして」

「『あなたみたいな人には、優しくしてくれないでしょ。あなたにはそういう綺麗な人は向いていない。あなたの星は、パートナーに家庭的な人を求めている』って言うのよ。『もし奇跡的に女優さんなんかと結婚したら、家のことをやれって言わないでしょ。それじゃダメなんですよ』って言うの」

「『自分で家庭のこともやって、結局、離婚することになる』って言われて。『じゃあ、結婚するためにどうしたら良いですか?』って訊いたら、『あなたはウチに籠もりすぎている。だから、もっとアクティブに外に出ようとしなくてはいけない』って言われて。『行こうとしてますよ。海外とか』って言ったら、『それ、女の人と一緒に行こうとしている?』って言われて」

「『いや、男とです…』って言うと、『そうでしょ。男とばっかりでしょ。もっと、行動範囲を広げた方が良い』って言われて。『趣味をもつ方が良いです。お料理教室みたいなところに行きなさい。そこに、出会いがある』って言うんです。僕の星は、口に入れるものを趣味にすると、人の輪が広がっていくんですって」

さらに、以下のように語っていた。
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南キャン・山里「占い番組でカットになった部分」

2010.09.19 (Sun)
2010年09月15日放送の「山里亮太の不毛な議論」にて、占い番組で放送に乗らなかった部分について語られていた。

「赤坂見附に、とんでもなく当たるって評判の占い師が集まるところがあるの。しかも、駅ビルの中に(ベルビー赤坂 4階 開運館E&E)。そこに1人、ラヴィアン蓉子っていう人がいるんですよ。この人が、まぁスゴイ」

「ある番組で見てもらったんだけどさ、僕の手を握りながら、顔の斜め上ぐらいを見ながら何度も頷いて、『あ!あなた結構ヤンチャだったから、小さい頃…この辺を怪我して、ビックリされたでしょ』って言って、頭をスッって撫でるの」

「実際そうなの。小さな頃に、クシと間違えて剃刀で頭を切ったことがあるの。ただ、これは面白くもなんともないから、エピソードとして話したことがないの。あえて調べようと思っても、調べようがないことだからね。1回も言ったことがないから」

「『あなた、今はちょっと目が良くなってるみたいだけど…色、ちょっと苦手?』って言われて。俺、ぷよぷよスゲエ苦手なんです。超ヘタなんです。…俺のこの補足説明で、ラヴィアン蓉子の凄さ、減ってない?」

さらに、以下のように語っていた。
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爆笑問題・田中「AKB48・前田敦子は可愛すぎる」

2010.09.15 (Wed)
2010年09月14日放送の「爆笑問題カーボーイ」にて、AKB48・前田敦子について語られていた。話の発端は、田中がドラマ・『Q10』(キュート)で共演したことだった。

田中「この間、俺はまだ撮影があって、先に前田敦っちゃんが終わって、帰ったんですよ。それで、俺がメイクをしていたんです。廃校の一室で。そうしたら、前田敦っちゃんが先に行くときに、女性マネージャーと話をしていたんです」

太田「うん」

田中「『それじゃあ行きましょうね』って言われていて、『はぁーい』って前田敦っちゃんが答えてたの」

太田「太田プロのマネージャーでしょうね」

田中「若いマネージャーさんだったんですけど」

太田「前田敦子って、総選挙で負けた、2位になった子でしょ?」

田中「そうですけどね。1位になった子も太田プロですけどね」

太田「小沢さんみたいな子ですね」

田中「まぁね…それで、マネージャーさんが『コンビニあそこにあったから、寄ってから行こうか』って言ったら、『え、行く?イェイイェイ!』って言ってて。スゲェ可愛いなぁって思って」

太田「えぇ?」

さらに、以下のように語っていた。
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伊集院光が語る「茂木健一郎の脳漫談」

2010.09.15 (Wed)
2010年09月13日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、茂木健一郎について語られていた。話の発端は、同番組の『空脳』のコーナーであった。

「もう、ずっと思っていたことだし、みんなも思っていることだと思うけど、茂木健一郎の話って、もう完全に『脳漫談』だよね。何のことでも、脳のことに寄せる、話術の問題じゃない?」

「もともとの肩書きで、脳に寄せて何でも話しているように思うんだよね。たとえば、こいとちくわ君っていう芸人がいるけど、彼は『世界初のチクワ芸人』って言っていて、それを言い張るためにアイツ、小田原のチクワ工場で勤めていたからね」

「ごめんね、『こいとちくわ君ってさ…』っていう言い方はなかったね。売れない芸人の中に、こいとちくわ君っていうのがいて、『世界初のチクワ芸人』ってキャッチフレーズなワケ。いつも、チクワを持って出て来て、『コンチクワ!』って言うワケ」

さらに、以下のように語っていた。
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オードリー・若林「ヤバすぎる私生活」

2010.09.14 (Tue)
2010年09月11日放送の「オードリーのANN」にて、若林の私生活について語られていた。

若林「この間、仕事が無い日に、ダ・ヴィンチのコラムを書かなければならなかったんですよ。ただ、なかなか書くことが思いつかず、独りで家にいたんですよね。パジャマを着ていたんですけど、ズボンに手を入れたまま、股間を直に触れながらいたんですよ」

春日「どういうことかね?」

若林「家にいるとき、何もしてないときは、いつもそんな感じです」

春日「自分磨き(手淫)しているってこと?」

若林「磨いてないです。左手をズボンの中に入れて、自分の股間を触りながら、右手で自分の右手の腕枕で寝ているんですよ。ちょうど、カズダンスの最後のような感じです」

春日「分かりやすいね」

若林「窓の外を見ると、カラスが飛んでいるんです。もうお昼ですよ。何もすることもなく、見渡したら、良いキッチンしてるんですよ。改めて思ってね。普段はじっと見ませんからね。…それで、前にチュートリアルの福田さんの料理本(チュートリアル福田充徳の家呑みレシピ)を買ったんですよ」

春日「ほう」

若林「福田さんの笑顔があまりにも素敵だったんで。料理は全くやらないんですけど、本は買ったんです。それで、料理でもやってみようかなって思って」

春日「ほうほう」

若林「カボチャのコロッケと豚肉のショウガ焼きを作ってみようかとおもって。買い物に行く前に、ご飯は炊いておこうと思って、ズボンから手を出しましたよ」

春日「手は洗ったかい?」

若林「米は洗いましたよ。それで、スーパーに行きましてね。材料を広告のチラシの裏にメモってね。パジャマにクロックスを履いてね、買い物に行きましたよ。生きる気力ゼロです。帽子もメガネもマスクもしなくて。それで話しかけられても、ガン無視ですよね」

春日「いやいや、そうでなくて。人として、そのまま出ちゃうと心配するじゃないですか」

若林「着替える気力も無いです」

春日「それで買い物に行く気力はあるんですね。おかしいじゃないですか」
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オードリー・春日「Hey! Say! JUMPのライブに行く」

2010.09.13 (Mon)
2010年09月11日放送の「オードリーのANN」にて、春日俊彰がHey! Say! JUMPのコンサートに行った時のことを語っていた。

春日「今週、Hey! Say! JUMPからこの夏にやっていたSUMMARYっていうライブやってたじゃないですか、そのライブのお礼状が届いたんですよ。SUMMARYを温かく見守って下さってありがとうございました、っていうお礼がね」

若林「ふんふん」

春日「それは、こちらこそ、とワタクシも思ったわけですよ。ワタクシはね、観に行ったわけですよ。でも、若林さんは見に行ってないわけです。気の毒だなぁって思って。本当に凄かったんですよ、楽しくて。アイドルの子たちのライブを観に行くのが初めてだったし」

若林「あと、春日さんは八乙女くんのことが好きですもんね」

春日「まぁ、好きね。より好きになっちゃったよね。でも、そういう意味じゃなくてよ」

若林「一人の表現者として好きなのね」

春日「あたしゃね、別に男性として好きってことじゃないよ」

若林「そんな、あたしゃって感じでいうと疑っちゃいますけどね」

春日「…それで、スクール革命のスタッフさんから、『ライブがあるから行く?』って言われてね。それで行ったんですよ。どんなものか、と思って。当日、JCBホールに行ってね。電車で行ったら間に合わなそうだったんで、原付で行ったんですけど、それで行っても遅刻しちゃったんですよ」

若林「ふんふん」

春日「入ったら、すごいのよ。大満席だし、1階席、2階席、3階席の壁が全部、電光掲示板みたいになってて、文字が360°全部流れるみたいになってるんですよ」

若林「へぇー」

春日「ステージも、1階席に円形にせり出していて、その縁から水がドーンって出たりするんです。でも、床がその水を吸い出すみたいになってて、濡れないんです。天井まで水柱が出るんですけどね」

若林「へぇー」

春日「ファンの子は、中高生の女の子が多いよね。99%女子ですよ。男は、アタシとかスタッフの人とかしかいないの。最初入ったとき、女の子ばっかりだし、プレートとか持ってるの。『わたしを見てー』とかね。アタシはどうかね、もう世間的に見てオジサンの部類に入るのかね」

若林「柔らかく言ってるけど。ガッツリ入るでしょ」

春日「場違いな所に来ている感じはあったけどね。それで、2階席の真っ正面の席にいてね。よく見える席ですよ。スゴイ迫力でね。八乙女くんはジャグリングしたりとか、山田くんは綱渡りとか空中ブランコとかやってるんです。全部が物語りになってて、つがってるんです」

若林「歌を唄いながら。全体が繋がってるんですね」

春日「チームに分かれて殺陣とかもあるんです。全部のクオリティが高くて、引き込まれちゃってね。番組も一緒にやってますから、自然と『山田く~ん』とか『知念く~ん』とか言ってるんですよ」

若林「女性が歓声を上げている中、オジサンが声を上げているワケでしょ」

さらに、以下のように語っていた。
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爆笑問題・田中「ラーメン屋で食い逃げ」

2010.09.10 (Fri)
2010年09月07日放送の「爆笑問題カーボーイ」にて、爆笑問題・田中裕二が、ラーメン屋で食い逃げを咎められた、と語っていた。

田中「昨日、食い逃げしそうになっちゃって」

太田「とうとうか。いつかやるとは思ってましたけどね」

田中「いやいや、本当にビビリました。あのね、荻窪に自転車で買い物に行ったんですけど、それで帰りに『そうだ、飯を食おう』って思って、ある有名なラーメン屋さんに入ったんです」

太田「ふーん」

田中「何年も行ってなくて、久しぶりだなって思ってカウンターに座ったんです。それで、ラーメンを食おうと思って。トッピングしてもらって、食べて帰ろうかと思ったんですよ。『ごちそうさまでした』って言って」

太田「何回目ですか?食い逃げ」

田中「いやいや、したことないし、昨日もしてないんです。ボーッとしていて、普通に帰ろうと思ったんです。それで、店の前に停めた自転車の鍵を開けてたら、店の人が『すみません』って来て。サインか何かかなって思ったんです」

太田「仕方ねぇな、くらい思ってたんだろ。忙しいんだよ、こっちは、みたいなね」

田中「お店の人が『お代を頂いていないんですけど…』って言ってきて。『ええー!』って感じで、ドキッとしましたよ。『ごめんなさい、ごめんなさい!1,000円でしたよね』って言って払って」

太田「ヤバイ、バレたってことですか。こいつ、鋭い、みたいな」

田中「違いますよ。目を見てごちそうさまでした、って言って出ているからね」

さらに、以下のように語っていた。
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伊集院光が語る「AV業界を垣間見た」

2010.09.09 (Thu)
2010年09月06日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、AV業界を垣間見たエピソードを語っていた。話の発端は、伊集院がファミレスで原稿や投稿された番組のハガキ選びをしていたときのことだった。

「そのファミレスが、デカイ出版社2~3軒と、ちょっと離れているんですけど、まぁまぁメジャーなHなDVDの制作会社の人が利用するファミレスなんですよ」

「女の子と打ち合わせをしていたりするんですけど、大手の出版社の人が、マネージャーと一緒じゃなく、直接話していることは少ないんですよ。逆に、大手の出版社に起用される女の子っていうのは、マネージャーもついているし、プロダクションも大きいんですよ。にもかかわらず、大きな出版社の人と二人きりで話しているような子は、それほど立場が強くない子が多いんですよ」

「表紙をやっていたり、カラーグラビアをやっているような子は、そもそも打ち合わせがファミレスじゃないし、マネージャーもついてくるんです。打ち合わせ一つでも、結構な環境を整えて行われると思うんです。だから、女の子とツーショットでいるとき、編集者・出版社の方がエライ感じで話しているんです」

「『なんでそんな話になっちゃうのかな』みたいな感じでね。『そういうところが不真面目だと、もう仕事は出来ないよね』みたいな感じのトーンで話しているワケですよ。そういうときに、だいたい心のなかで、『売れたとき、目に物見せてやる』って心の中で祈ったりするわけです」

「一方、HなDVDの会社の人が、女の子と打ち合わせしている時には、なんでしょうね、女の子の気が変わられちゃ困るから、手を変え品を変え、一生懸命女の子を持ち上げているんです。今や、AVの子も、グラビアの子も、クオリティはそんなに変わらないじゃないですか」

「大手出版社のカラーグラビアに出ているような子の中にも、『えぇ…』って感じの子もいるし。他の才能がスゴイんだと思いますけどね。一方、AVでヒドイ扱いを受けている人の中にも、たとえば、野外ロケでヒドイ蚊に食われちゃっている人の中にも、お綺麗な方もいらっしゃいますから、女性のクオリティで差を見極めることはできないですけど、話している男性社員の様子で、『これはAVだな』とか、『これは大手出版社だな』っていうのがだいたい分かるんですね」

さらに、以下のように語っていた。
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ナイナイ・矢部、光浦が語る「女芸人とは」

2010.09.05 (Sun)
2010年09月02日放送の「ナイナイのANN」にて、オアシズ(光浦靖子、大久保佳代子)がゲスト出演していた。その際、女芸人について語られていた。話の発端は、女芸人の恋愛についてだった。

矢部「チャンカワイとアジアンの馬場園みたいなこともあるやん」

光浦「でも、男の芸人さんは女芸人のことを好きではないと思う。可愛いアイドルとか女優さんと付き合うために、芸人をやってるんでしょ。そういう人しかいないでしょ」

矢部「モチベーションの一つではあるよな。良い女抱いて、良い車に乗って、とかね。男はみんなそうじゃないかな。女芸人のモチベーションは?」

光浦「悲しい話と、重い話を一気にしようか」

矢部「ええよ、ええよ」

光浦「ここ(女芸人)しかなかった、ってことなんだよね。色んなところにいったら、やっぱりあんまり社会に適合してなかったものだから、二十個くらいバイトをクビになってるんだよ。芸人になる前」

矢部「でも、良い大学行ってるし。就職先はあったやろ」

光浦「大学は行くのが目的で、東京にとにかく出たくて、大学に行ったらオチコボレだったし、留年ばっかりして、ほとんど大学に行ってなかった。それで、演劇とかお笑いが好きで観に行っていて、それがきっかけで芸人になったの」

矢部「へぇ」

光浦「怒られずに初めてお金をもらったのが、そのネタ見せだったの」

矢部「そうなんや。初めて怒られなかったと」

光浦「初めて続いた職業」

さらに、以下のように語っていた。
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