オードリー若林「さんま御殿で放送禁止用語を叫んだ芸人」

2010.07.19 (Mon)
2010年07月17日放送の「オードリーのANN」にて、『踊る!さんま御殿!!』にモノマネ芸人・くじら(博士と助手~細かすぎて伝わらないモノマネ選手権~などで、マニアックなバスプロなどをモノマネする)と共演したことを明らかにしていた。

若林「さんま御殿に私とくじらが出たんですけどね。それで、放送では乗りませんでしたけど、収録中に、くじらがどえらい放送禁止用語を言ってたんですよ。それは乗りませんけどね。ただ、あんなに腹から放送禁止用語を叫んだ人を初めて見ましたけどね」

「なんだか構図がオードリー vs くじらみたいになってて、なんだか俺がくじらを連れてきちゃったみたいになってたんですよ。もう、そのものを言ったからね。一瞬、エアポケットというか、『えっ…』って空気になった後、さんまさんがすぐにジミー大西さんのエピソードとかを出して下さって、アリな空気にしてくれたんですよ。あの男は、とんでもないことをしてくれましたよ」

春日「アレはなかなか無いんじゃないでしょうかね」

若林「アレはビックリしましたね。強めに頭を叩きましたけど、全然イーブンになりませんでしたからね。全部を有耶無耶にしたかったですよ。さすがに本人も『終わった…』って思ったらしいですね。結構、脳天気な男なんですけど」

さらに、以下のように語っていた。
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オードリー若林「自分の葬式に春日は出て欲しくない」

2010.07.19 (Mon)
2010年07月17日放送の「オードリーのANN」にて、若林が「自分の葬式には春日は出て欲しくない」と語っていた。

若林「マジで、俺の葬式にくるなよ」

春日「そんなこと出来るわけないだろう。一番前に座ってますよ」

若林「本当に、それだけは止めてくれ。春日だけは、絶対に会場に入れないで。お前は、俺が死んだことをオモシロイと思ってるからな。だから、絶対に来るなよ」

春日「そんなことはないよ」

若林「棺桶の中の俺の最期の顔を見るとき、絶対に吹き出しそうになるって。それをバレないようにするんだから。結局。お前のそういうところ、本当にキライだから」

春日「オモシロイとは思わないけどね。葬式の厳粛なる空気にちゃんと合わせていきますよ」

若林「それに、コメントを求められてスベるでしょ」

春日「逆に、ウケる人っているのかね?記者の人が笑っちゃうみたいな」

さらに、そこから以下のように語っていた。
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オードリー春日「過去の恋愛を語る」

2010.07.19 (Mon)
2010年07月17日放送の「オードリーのANN」にて、春日の恋愛事情について語られていた。話の発端は、ダブルネームのジョーが失恋を引きずっており、それを若林が慰めるためにカフェで一緒に食事をしたことだった。

春日「オジサン2人がカフェで食事しちゃダメでしょ。アウトでしょ」

若林「春日と、お前が付き合っていた土偶(元彼女)は横浜のおしゃれなイタリアンレストランに食事しにいったりとかしてただろ!人工雪の降るゴスペルをモアイ(春日)と土偶が見ていてよ!それなのに、なんで俺らがカフェで食事しちゃダメなんだよ」

春日「男女の違いがありますからね。肩を抱き寄せながら、見ましたよ」

若林「お前、女性ファッション誌みたいな付き合い方するよな」

春日「それは良いじゃないか。新しいスポットがあるっていえば、そこに出かけますよ。六本木ヒルズとか、有明とかにも行きましたよ。それはデートだからね。男二人で行ったワケじゃないからいいじゃないですか」

若林「男性もいましたけど、ほとんどがオシャレメガネにアゴ髭ですよ。そういう人たちはipadを使っていました。その中で、俺が一番ダサかったね…それで、ジョーはまだ失恋を引きずってて、薬指の指輪を外そうとしないんですよ。それで、もみ合いになって」

春日「元カノはもう諦められたんじゃないの?」

若林「元カノにはもう、手紙やメールをしない約束になってるんですけど、元カノが誕生日だから、プレゼンとを送るって言ってるんですよ。まだ諦めてないんですよ」

春日「向こうがおつきあいしている人ができれば、また話は変わってくるんでしょうけどね」

さらに、そこから以下のように語っていた。
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おぎやはぎ・矢作「菊川怜と勝間和代の違い」

2010.07.19 (Mon)
2010年07月15日放送の「おぎやはぎのメガネびいき」にて、菊川怜と勝間和代の違いについて語られていた。話の発端は、「オギップニュース」のコーナーで、東京・丸ビルの内カフェイーズで行われたニュージーランドワイン『クラウディーベイ』の25周年記念イベントに、女優の菊川怜が浴衣姿で登場と触れられていたことだった。

「もし私がいいと思っている人がいたら、ぜひ事務所に連絡ください。食事パーティーをしましょう」とテレビカメラに向かってアピールする姿もあったという。

これに対し、おぎやはぎの2人は話していた。
小木「最近、一緒に共演してから矢作が菊川怜さんのことが好きになってますよね」

矢作「そうなんですよ。あるよね、そういうこと。良い子だなぁって思って。顔もスゴイ可愛いよね。上戸彩ちゃんも、デビュー当時はそうでもないなって思ったけど、最近スゴイ可愛くなってきたよね。あと、広末涼子さん。離婚してから良いよね。影があるというか。最近は、菊川怜なのよ」

小木「そうなんだ、菊川怜さんなんだ」

矢作「オスカーに連絡すればいいの?連絡すれば、食事パーティーしてくれるのね」

小木「気さくなんだよね」

矢作「そうなんだよ。気さくで、裏表がないっていうか。育ちが良いんだろうね。東大いっているのに、気むずかしい感じがないじゃん」と話していた。

そこから、以下のようにさらに語っていた。
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バナナマン・日村「女性からつけられた最低なアダ名」

2010.07.17 (Sat)
2010年07月16日放送の「バナナマンのバナナムーンGOLD」にて、日村勇樹が友人の女性からつけられたアダ名について語られていた。

設楽「日村さんって、意外にミステリアスな部分があるんだよね。学生時代、ニックネームとか無かったの?」

日村「ヒムちゃんとか呼ばれていたけどね。正直、アダ名は無かったと思うよ」

設楽「ただ、俺は日村さんがこういうニックネームで呼ばれてましたって情報を、ある筋からもらったんですよね。ただ、そんな話を日村さんはしないんですけどね。言わなくても良いとはおもうんだけど、かなり強烈なニックネームなんで…それを忘れているわけもないし、俺がそんなニックネームで呼ばれたら、絶対に人に言うよ」

「俺が聞いたのは、日村さんが学生時代にみんなから『バイブ』って呼ばれていたってことなんだよね」

日村「それはね、学生時代じゃないんですよ。1人だけなんですよ。でも、それはローター的なヤツじゃないんですよ。そういうんじゃなくて…」

設楽「どういうこと?でも、こんな話、絶対にテレビでしたらオモシロイのになって思うんですよ。それなのに、どうして言わないんだろうかって思ってたんですよ」

日村「高校の友達で、仲良くなった女の子に呼ばれてたのよ。でも、学生時代じゃなくて22~23歳の頃なんです。その頃に、携帯をポケットに入れていて、電話がきたの。その時の振動で、ギャグで『気持ち良い気持ち良い』って言ってたんですよ。そこから、『バイブ』って呼ばれていて、未だにそう呼ばれてるの」

「でも、その女の子とはもう10年以上会ってないの。だから、俺もそういうニックネームがあったって、自分の中に無いんですよ。どうして、それを知ってるんだろうか」

設楽「俺はそれをバカリズムのヒデ(升野英知)に聞いたの。でも、すごい呼び名だよね。普通、覚えてそうな感じだけど」

日村「でも、呼ばれているウチに普通になっちゃって。それに、そのローター的な意味で言っていることじゃないし」

そこから、証言者であるバカリズムに電話をかけることになった。
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ナイナイ・岡村「女性不信となった原因」

2010.07.17 (Sat)
2010年07月15日放送の「ナイナイのANN」にて、岡村隆史が体調不良により休み、バッファロー吾郎とケンドーコバヤシがゲスト出演していた。そこで、岡村隆史が女性不信となってしまった原因について語られていた。

矢部「高校時代から女性に裏切られた、っていうのはあったんですよ。岡村さんが浪人中で、大学に入ったら気兼ねなく遊ぼうっていう話をしてたらしいんですよ」

「でもある日、岡村さんに女性から電話が泣きながらかかってきて、駅まで呼び出されたんですって。そこには、彼女と新しい彼氏が来ていて、彼氏に『生半可な気持ちでこうなったんじゃない…3人で頑張っていこう』って言われたってことがあったんですって」

ケンドーコバヤシ「なんでか上から言われたんですね」

矢部「そうなんですよ。上から言われて。それが多分、一番のトラウマになっているんじゃないんですかね」

さらに、そこから以下のように語っていた。
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おぎやはぎ・小木「Rioと前田敦子に恋してる」

2010.07.17 (Sat)
2010年07月15日放送の「おぎやはぎのメガネびいき」にて、『おねだり!!マスカット』で共演するRioについて語っていた。

矢作「小木はすぐに贔屓するもんな。AKBでは前田敦子を贔屓するし。『おねだり!!マスカット』ではRioをすごい贔屓しているもんな。Rioはナンバーワンだろ?」

小木「ナンバーワン」

矢作「たしかにな。『おねだり!!マスカット』の舞台を観に行って思ったけど、みんな踊っているけど、Rioのパフォーマンスってすごいのよ。SMAPでもキムタクって同じようにやってても違って見えるじゃん。何かが違うんだよな」

小木「スターって、舞台に出ているときって、いつもと違うんだよね。Rioだけは何だか違うんだよね」

矢作「トップアイドルだよね。Rio 1人だから目立つんだけどね」

小木「ダントツだよね。Rioはね」

矢作「小木はそういうスターとかが好きだもんね」

小木「そういうオーラとかを見ちゃうんだよね。顔とかじゃないんだよ。雰囲気が違うんだよね」

さらに、以下のように語っていた。
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おぎやはぎ・小木「AKB48との共演を語る」

2010.07.17 (Sat)
2010年07月15日放送の「おぎやはぎのメガネびいき」にて、AKB48と共演している『AKB48ネ申テレビ』について語られていた。

小木「最近、休みが無いですからね。働いてますよね」

矢作「AKBと共演している番組もありますよね」

小木「AKBとの仕事は楽しいですよ。アイドルと一緒に仕事させていただいているわけですから。楽しいもんですよ」

矢作「子供みたいなもんですからね。先生と生徒というか。女子校の先生になったみたいなものですからね」

小木「俺は子供いて、子供が生まれる前だったら、すごいイヤらしい目でみていたと思うの。完全に。ただ、娘がいるとなると、『ウチの娘もこんな感じになるのかな』って思ったりするんだよね。『こういう子にはなって欲しいな、こういう子にはなって欲しくないな』って思ったりするんだよ」

さらに、おぎやはぎは以下のように語っていた。
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おぎやはぎ・矢作「ドラマ『うぬぼれ刑事』の撮影秘話」

2010.07.17 (Sat)
2010年07月15日放送の「おぎやはぎのメガネびいき」にて、矢作の出演作品であるTBS系ドラマ『うぬぼれ刑事』について語られていた。

小木「ドラマ観ましたよ。なかなか良いじゃないの。まぁまぁじゃないですか。ただ、言いたいこともありますよ。『でいす、でいす』の下りが、ちょっと硬かったね」

矢作「そう?ドラマにはスピード感が必要で、いつものようにだらっとした感じが出せなかったんだよね。それに、実はあそこが初の撮影シーンだから。バーに入ってくるシーンがね。俺が力を発揮できるのは、9話くらいからかな」

小木「随分先だね。でも、大分慣れたんじゃないの?いい加減、慣れたでしょ」

矢作「撮影の時、スタートって言われると緊張しちゃうよね。まぁ、まだ硬いよね。緊張しちゃうんだろうね」

小木「ライブでは、どんどん面白くなってくじゃん。ドラマでもそういう面白さがみたいよね」

矢作「ドラマでのリズム感っていうか、スピード感、それが重要なんですよね。『うぬぼれ4』のカルテット芸が重要なんですよ。…俺って、オモシロイことを言うっていうより、どちらかというより間で笑わせるタイプじゃん。ドラマ撮影の最初に、『コントみたいな間で普通に、ちょっとタメつつ』みたいに言われましたから」

さらに、以下のように語られていた。
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南キャン・山里亮太「合コンに明け暮れた大学時代」

2010.07.17 (Sat)
2010年07月14日放送の「山里亮太の不毛な議論」にて、山里の大学時代について語られていた。話の発端は、ラジオでの企画「公開合コン」の募集をかけていたときのことだった。開催日時は7月28日であり、参加したい女性リスナーを募っていた。

「私、合コンって聞くと浮ついた感じになっちゃうんですよね。私、大学時代、画に描いたような遊び人だったんです。驚かないで聞いて欲しいんですけどね」

「多いとき、1週間に9回合コンに出ていたんです。ダブルヘッダーで回るくらい、メチャクチャ合コンに出ていたときがあったんですよ。なぜなら、学生寮にいて、寮だと先輩が必ず合コンできるようにしないといけないんです。しかも、後輩がスケジュールが空いているか調べないといけないんですよね」

さらに、以下のように語っていた。
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