加藤浩次「岡村隆史の結婚について語る」

2010.01.23 (Sat)
2010年01月22日放送の「加藤浩次の吠え魂」にて、ナインティナイン・岡村隆史の結婚について語られていた。話の発端は、"誤解"をテーマにしたメール募集で、リスナーから「堺正章(マチャアキ)は離婚しないと思っていた」と投稿されていたことだった。

「離婚しないと思っていたら、離婚してしまった…これを誤解というかは分からないけどね。離婚って聞いて、『ウソだろ?』と思ったんだろうね。『マチャアキはまさか離婚しないだろう』って思ってたってことだろうね」

「まぁ、そういうことはあるよね。『あの人はそうじゃないだろう』って思ってたっていう思い込み。勝手な思い込みだよね。あと誰かな。離婚しないと思ってて、結局離婚したっていうのは……娘さんとずーっとお風呂入ってた人…ジェリー藤尾さんか。ジェリーさんも離婚したよな。あのときも『ジェリーさんは(離婚)無いだろう』って思ったもん」

さらに、そこから以下のように普段の岡村について語っていた。
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加藤浩次「人間関係を壊しかねない勘違い」

2010.01.23 (Sat)
2010年01月22日放送の「加藤浩次の吠え魂」にて、勘違いの恐ろしさについて語っていた。話の発端は、加藤が家からタクシーに乗った時のことだった。「赤坂小(学校)前までお願いします」と運転手に目的地を伝えたそうだ。

ところが、運転手は方向がまるっきり違う、左に曲がろうとしたそうだ。
「『いやいや、これ真っ直ぐ行った方が良くないですか?』って言ったんだよ。そうしたら、運転手が『真っ直ぐ?…分かりましたよ』って、真っ直ぐ進んでくれた」

「でも、また左に曲がろうとするんだよ。だから『運転手さん、分かってます?赤坂小前ですよ』って言ったんだけど、運転手は『いや…左に曲がった方が近いと思うんだけどなぁ』って、全然納得してない感じなの。俺は『いや、お客で俺が乗ってるんだから…こっち、真っ直ぐに行った方が近いから』って言って、真っ直ぐ進んでもらった」

「けど、運転手は『俺は20年近くこの商売をやっているけど、絶対に左に曲がった方が良いと思うよ…お客さん、ちょっと納得いかねぇなぁ~』って言ってんのよ。でも、俺(客)が真っ直ぐ行けって言ってるんだし、左に曲がるより早いからって言うんだけど、『そういう道、あるのかね?初めてだね』って言い出すの」

さらに、そこから以下のようなやり取りがあったそうだ。
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ケンドーコバヤシ「六本木で偽ケンコバが暴れている」

2010.01.22 (Fri)
2010年01月21日放送の「ケンドーコバヤシのテメオコ」にて、偽物のケンドーコバヤシが六本木で暴れ回っていると明らかにされていた。話の発端は、先週(01月14日放送)中に「PCを購入して、AV女優のブログのコメント欄に、メアドを載せようか」と話していたことだった。

当然のことながら、ケンドーコバヤシはそうしたことを行っていないが、リスナーから「3人くらいのケンドーコバヤシを騙る者たちが、メールアドレスを掲載している」と投稿メールが送られていた。これを受けて、「これはヤバイですね。…止めて下さいよ。勝手に名乗るのは」と話していた。

さらに、「そういえば突然、昔に遊んでた友達から、『あんなことをやってたら、週刊誌に載っちゃいますよ』みたいなメールが来たんですよ。それで、『何?どういうこと?』って訊いたら、『あんなに六本木のクラブで、女の子のオッパイを揉みながらゲラゲラ笑ってたらヤバイですよ』って返信されてきた」

さらに、ケンドーコバヤシの目撃談は、以下のように思わぬ人からやってきたそうだ。
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ケンドーコバヤシ 「ドラえもんの声優出演で赤面」

2010.01.22 (Fri)
2010年01月21日放送の「ケンドーコバヤシのテメオコ」にて、ケンドーコバヤシが「映画ドラえもん のび太の人魚大海戦」(3月公開予定)にトラギス役で声優出演していたことを明らかにしていた。

「一部、新聞発表等でご存じの方もいるかもしれませんが、映画版ドラえもんにゲスト声優に選ばれまして、アフレコしてきました。大丈夫かな…って心配になったんですけどね。僕が関西でやっていたネタとか、多分見てないんでしょうね」

「『いやぁ~ケンコバさんの低い声が、役にピッタリなんですよ』って言われてね。僕だけゲスト声優陣の中で悪役なんですよ。前の映画版ドラえもんでは定番だった、悪の気持ちしか持っていない悪役なんですよ。見方によっては、正義にもなるっていう役じゃないんです。徹底した悪役でしたよ」

「本当の意味での国民的アニメじゃないですか。だから、アフレコしてすぐに記者会見するんですよ。宣伝媒体用のVTRも撮ったんです。そのVTRにもカンペが用意されていて、僕がイスに座った状態で撮影が始まるんですよ」

「(素顔のままでVTR撮影)『ハッハッハ!俺様が海の暴れん坊トラギスだ。貴様らなぞ、俺一人で十分だ!一ひねりにしてやるわ!…とかなんとか言っちゃってますが、本当は優しいケンコバお兄さんですよ。でも、今回の映画では、すっごく悪い役をしてます。映画を観ているときは、ドラえもんを一生懸命、応援してあげてください。そうすれば…俺様トラギスでも、倒れるかもしれないかもな!そうはいかんがな!』…とかって話したんです。耳を真っ赤にしてね」

さらに、そこから共演者のさかなくんについて、以下のように話をしていた。
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ナイナイ・岡村「後輩の元カノからの猛烈アタック」

2010.01.22 (Fri)
2010年01月21日放送の「ナインティナインのANN」にて、岡村がちょっと怖くなってしまった、という女性について語られていた。話の発端は、2年前に後輩芸人から食事に誘われたことだった。

「ある後輩芸人から、『食事に行きませんか?』と誘われた。『そこには、女性も連れて行くので、ご飯でもどうですか?』と言われた。そこで、ご飯を食べたんですよ」

「その流れで、後輩が『良かったら岡村さん、目の前の娘とアドレスとか連絡先交換どうですか?』って言われた。それで、ラッキーと思って、赤外線通信で交換したんですよ。それで、何度か連絡を交換したんですけど、そこからご飯を食べに行くこともなかったんです。食事会で『ゴルフ行きましょうよ』って話になって、『練習に行きましょうよ』とかって話はしてたんですけど、そこからパッタリ連絡を取らなくなってしまった」

「自然消滅みたいな感じになっていたところで、『覚えてますか?』っていうメールがきた。知らないメールアドレスなんですよ。それで、文章を読んでいると、後輩芸人が紹介してくれた娘の友達だと分かった。『友達からメールアドレス訊きました』って書かれてたんですよ」

さらに、そこから後輩の元カノからのメールについて、以下のように話していた。
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ナイナイが語る 「ロッチに対するテレビ局の冷遇ぶり」

2010.01.22 (Fri)
2010年01月21日放送の「ナインティナインのANN」にて、オードリー・春日俊彰が骨折して『ぐるナイ』のワカサギ釣りロケに参加できなかったため、急遽、ロッチがロケに参加したことを明らかにしていた。

「急遽、ロッチが来てくれたんです。でもね、ワカサギ釣りだったんですけど、(ロッチは)服がみんなと違うんです。トータルテンボスとか、アジアンとかみんなキレイなカラフルな服を着てるんですけど、ロッチは色味が違うんですよ。地味な、茶色とねずみ色のパンツみたいなんです」

「オープニングで『これ…僕らの衣装、(みんなと)違わないですか?』って言ってきた。『これ、スタッフが着ているやつじゃないですか?』って言われた。そこでは言えなかったですけど、多分、そうなんですよ」

さらにロッチにとって可哀想なことが、以下のようにあったのだという。
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ナイナイ・岡村 「骨折後、若林1人になったオードリーを語る」

2010.01.22 (Fri)
2010年01月21日放送の「ナインティナインのANN」にて、19日のロケ収録中の事故で、左足関節骨折した春日について語られていた。岡村は「今日、本当はオードリーの春日さんと仕事(『ぐるナイ』のワカサギ釣り企画)をする予定だったんですけど、骨折してしまったようで来られなかったんですよ」と話していた。

「これで、もう2回目なんですよ。1回目はめちゃイケの時(『歌ヘタ王座決定戦』)に、インフルエンザで来られないってことがあった。若林さんだけになったんです。今回も、オードリー二人で来られる予定だったんですけど、春日さんが骨折されてしまったということで、また若林さんだけだったんです」

「あのときも、春日さんがインフルエンザになって、若林さんもすぐにインフルエンザになりましたよね。それで、若林さんも仕事を休まなければならなかった。今回も、若林さんが事故に見舞われて休んでしまうんじゃないかって、僕は読んでいるんですけどね」と語っていた。

さらに、岡村は収録の様子をまじえて、若林の奮闘ぶりを以下のように語っていた。
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おぎやはぎ・矢作 「小島よしおの意外な一面」

2010.01.21 (Thu)
2010年01月19日放送の「おぎやはぎのメガネびいき」にて、小島よしおの意外な一面について語られていた。話の発端は、矢作が「長野の営業に行ってきたんですよ。その営業帰りに、収録をしているんですけど…新幹線での移動からこの仕事っていうのは、キツイね」と話していたことだった。

「それで、営業のライブは2部構成で、12時と15時にあって、その合間に時間があったから近くの温泉に行くことになった。一緒に行ったのが、俺らと小島よしおと狩野英孝、サンドウィッチマンの伊達(みきお)さんだった」

「小島に調べさせたら、『10分で着きます』ってことで、伊達さんにも『なんでコンビ(おぎやはぎ)で来ているんだ。プライベートで一緒に移動するな』って言われて。それで温泉に行った。露天風呂が最高に気持ちよかったね。その後のライブの仕事って、やりたくなくなるよね」

その温泉地にで、以下のようなことがあったそうだ。
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バナナマン・設楽 「後輩を叱る/叱らない先輩の違い」

2010.01.20 (Wed)
2010年01月18日放送の「バナナマンのバナナムーン」にて、「日村は設楽が褒められているとギスギスしてしまう」という話されていた。このことを受けて、日村が「最近、イライラして仕方がない」と話していた。

「年齢を重ねると丸くなるって言われてるけど、俺は逆で、腹が立って仕方がない。…たとえば、この間も話したけど、バリ島の最終日で、俺がイマニヤスヒサと、ランチランチのケンジを呼び出して『俺を舐めるな!』って言って、説教したことがあった(バナナマン・日村 「後輩芸人に激怒したワケ」)」

「そんなことが、連続でくるのよ。飲んでいる時も、イライラはしなくても話を聞いていて面白くない。『(話の結論は)そんなことしているから良くないんじゃないかな~』とかって思ってしまう」と話していた。

さらに、そこから以下のように語っていた。
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バナナマン・日村「相方・設楽に嫉妬する」

2010.01.20 (Wed)
2010年01月18日放送の「バナナマンのバナナムーン」にて、日村は「設楽が褒められているとギスギスしてしまう」という話になっていた。設楽のことが褒められている話をすると、日村はトゲがあるような話し方になってしまうそうだ。

設楽は「前に、日村さんにも言ったことあるもん。なんか、ギスギスした話し方になるんだよね」と話していた。これに対して日村は「たしかに、ギスギスするんだよね。ただ、イラついてはいないんだよ」と話していた。

設楽は「昨日も新年会があって、そこで女の子に『私の周りの女の子でも、設楽さんが良いっていう女の子、いるんですよ~』って言われたのね。それで、日村さんが『そうなんだよ!』って言って、俺がモテるって話をしてくれるんだけど、その時の日村さんの言葉の端々に、トゲがあるんだよ。『"今の"設楽さんスゲェんだよ』とか、『設楽さんは、各局の"メイクさん"が取り合っている』とか、言うんだよ」

「その時にね、『ああ、本当は日村さん、こういう話題にイライラしているんだ』って思ったりするの。それに気づいたの」と話していた。

こうしたことに、日村は以下のように語っていた。
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