飯塚悟史、東京03のネタ作りの役割分担について語る「僕と角ちゃんでネタを作って、豊本は清書する」

2019.05.09 (Thu)
2019年5月9日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、東京03の飯塚悟史が、東京03のネタ作りの役割分担について語っていた。

東京03 FROLIC A HOLIC「何が格好いいのか、まだ分からない。」


赤江珠緒:だから、書いてらっしゃるのは…

飯塚悟史:僕と角ちゃんでネタを作ってます。

赤江珠緒:豊本さんは…

飯塚悟史:豊本はぼんやり(笑)

赤江珠緒:はっはっはっ(笑)

飯塚悟史:でもね、僕と角ちゃんで、手書きで台本を書くんですね。

赤江珠緒:へぇ。

飯塚悟史:シャーペンで。

赤江珠緒:シャーペンで?ボールペンでもなく?

飯塚悟史:すぐ消せるようにシャーペンで書いて。で、出来上がった台本を豊本に渡して、豊本がパソコンに。打ってプリントアウトして渡してくれるんですよ。

赤江珠緒:あ、なるほど。

飯塚悟史:豊本は豊本でちゃんと役割があって。

赤江珠緒:清書する役割が(笑)

飯塚悟史:そう、そう。清書は豊本がやってくれるんですよね。

赤江珠緒:ああ、そういう役割分担があるんですね。

飯塚悟史:その誤字脱字が半端ないんです。

赤江珠緒:はっはっはっ(笑)

飯塚悟史:すげぇイライラするんですよね(笑)
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