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アンガールズ田中、キンコン西野は「上っ面だけの人間」だと発言「書き割りみたいな、裏はもう木が露出してる人間」

2019.05.30 (Thu)
2019年5月29日放送のMBSラジオ系のラジオ番組『アッパレやってまーす!』(毎週月-木 22:00-23:30)にて、お笑いコンビ・アンガールズの田中卓志が、キングコング・西野亮廣は「上っ面だけの人間」だと発言していた。



田中卓志:同世代の、キングコングの西野と俺だったら?

小倉優香:西野さん。

田中卓志:なんでだよ!あんなクソ人間よ。

ケンドーコバヤシ:はっはっはっ(笑)

田中卓志:あんなの、最低ランクの人間だろ(笑)

山根良顕:西野君、クソ人間か?(笑)

田中卓志:本当、最低。

小倉優香:え?(笑)

田中卓志:人間として、最低ランクだから。

小倉優香:え?

山根良顕:どっちかって言うと、梶原君の方がクソ人間な感じじゃん。

ケンドーコバヤシ:はっはっはっ(笑)

田中卓志:梶原はもう、言わずもがなだよ。
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岡村隆史、キングコング西野亮廣が相方・カジサックとすっかり炎上キャラが「入れ替わってしまいました」と発言していたと明かす

2019.02.22 (Fri)
2019年2月21日放送のニッポン放送系のラジオ番組『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』(毎週木 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史が、キングコング西野亮廣が相方・カジサックとすっかり炎上キャラが「入れ替わってしまいました」と発言していたと明かしていた。



ネタメール:悪ハライチの澤部さんが、YouTuberカジサックさんに言ってました。「どした?どした?」。

岡村隆史:どした?どした?…まぁ、大分ね、もう炎上したりね、してますけれども。この間、キングコングの西野に会って。「大丈夫か?カジサック」って言うたら、「もう大分、入れ替わってしまいましたね」って。

「せやな。もう炎上がカジの方に行ってもうてるもんな」って言うて。あれも、カジのやり方かも分からへんからね。ああやって、やらなアカンのかも分からへんし。

今日もだから、色々聞いてん。結構みんなやってんねんな、吉本の芸人さんとかも。実はYouTubeにネタを上げてる人とかいっぱいいてるわけですよ。「あんなん、どうなってんの?ギャラはもらえてんの?」って。
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オリラジ中田敦彦、新著『労働2.0』のキンコン西野亮廣による帯の文章を発表「全ての成功には理由があって…」

2019.02.16 (Sat)
2019年2月13日放送のニッポン放送系のラジオ番組『中田敦彦のオールナイトニッポンPremium』にて、お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦が、新著『労働2.0』のキンコン西野亮廣による帯の文章を発表していた。



中田敦彦:西野さんのマネージャーさんから、LINEが来まして。「帯文、できました」って。文章を送ってくれたので、ここで発表しますね、帯文を。

僕の『労働2.0』という本に対する帯ね。「全ての成功には理由があって、全ての失敗には原因がある。だから全員にチャンスがある。中田君は、それを教えてくれた。いい本だ」という帯です。

いい文章ですね。なるほどなぁ。成功と失敗の理由と原因がね、色々と明らかになる。僕は、まぁあらゆる成功から学び、あらゆる失敗から学びながら、皆にそれをワーワー共有していく、と。
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キンコン西野亮廣、ホリエモンは本を売るために「日本でトップクラスに本屋の挨拶回りをしてる」と明かす

2019.02.14 (Thu)
2019年2月6日放送のニッポン放送系のラジオ番組『中田敦彦のオールナイトニッポンPremium』にて、お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣が、堀江貴文は本を売るために「日本でトップクラスに本屋の挨拶回りをしてる」と明かしていた。



西野亮廣:基本的には、この考え方がいいと思うんだけど。

中田敦彦:はい。

西野亮廣:「ネットはもう、誰も見てねぇ」っていう(笑)

中田敦彦:へぇ。

西野亮廣:数で言うと。結局、本を売ろうと思ったら、やっぱ本屋さんが一番売れるから。

中田敦彦:へぇ。

西野亮廣:なので、本屋さんを徹底的に応援するっていう。

中田敦彦:そうか。

西野亮廣:僕、だから本屋さん飲み会、むっちゃやったもん。

中田敦彦:へぇ、凄いな。

西野亮廣:地方行くたびに、その地方の本屋さんにお声がけして「一緒に飲みましょう」って飲み会して、本屋さんの悩みを聞いて「それはこうした方がいいんじゃないですか」みたいなことを結構やった。

中田敦彦:それ凄いなぁ。本という商売が、アナログな一面がデカイっていうところを押さえてるわけですもんね?

西野亮廣:結局、本は足を使った人が一番売れるっていう。指使う人より。

中田敦彦:うん。

西野亮廣:堀江さんもやっぱり…言うて堀江さんって、多分日本でトップクラスくらい本屋さんの挨拶回りしてるから。

中田敦彦:うん。

西野亮廣:「お願いします、お願いします、お願いします」ってやりまくって。
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キンコン西野亮廣、ビジネス書は絵本やサロンの宣伝のために書いたと告白「『新世界』はサロンの宣伝」

2019.02.14 (Thu)
2019年2月6日放送のニッポン放送系のラジオ番組『中田敦彦のオールナイトニッポンPremium』にて、お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣が、ビジネス書は絵本やサロンの宣伝のために書いたと告白していた。

西野亮廣:本は、もうノベルティー化しないと辛い。

中田敦彦:誘導するってことですよね?

西野亮廣:そうだね。

中田敦彦:だから、『ファンファーレ』ではサロンに。

西野亮廣:そう、そう。みたいな感じで。『革命のファンファーレ』は、『えんとつ町のプペル』の宣伝で。





中田敦彦:ああ、その宣伝だったんだ。
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キンコン西野亮廣、戦略について口出しせず「人に任せる」ことをしないとビジネスは成長していかないと語る

2019.02.14 (Thu)
2019年2月6日放送のニッポン放送系のラジオ番組『中田敦彦のオールナイトニッポンPremium』にて、お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣が、戦略について口出しせず「人に任せる」ことをしないとビジネスは成長していかないと語っていた。



西野亮廣:自分はビジネス書を結構早めに書いて、あーだこーだって戦略を語っていって。

中田敦彦:うん。

西野亮廣:で、それでいろんな方に応援してもらったっていうのは一つあるんだけど。

中田敦彦:はい。

西野亮廣:だけど、もう1サイズ大きくしようと思ったら、「これじゃ無理やな」っていうところに頭打ちして。戦略語るだけでは…

中田敦彦:どの瞬間にそれ感じたんですか?「頭打ちだなぁ」って。

西野亮廣:なんか、それこそビジネス書が結構売れたんだよね。

中田敦彦:『ファンファーレ』ですか?

西野亮廣:全部売れたんだよ。全部、大体10万部か15万部ぐらい売れてて。

中田敦彦:うん。

西野亮廣:で、「結構売れたなぁ」って思ったんだけど、なんか、一個前に出したビジネス書から1年2年経ってるのに、仕事のサイズが大きくなってないなと思って。

中田敦彦:へぇ。

西野亮廣:結局、「そうかぁ」って思って。「自分以下の人しか集まってない」って思って。「自分以下」って言い方は悪いけれど。

中田敦彦:うん。

西野亮廣:自分の言うことを聞いてくれる人しか集まってこない。
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キンコン西野亮廣、バッシングや批判ツイートをあえて自らリツイートして拡散した理由「競合がいなくなる」

2019.02.14 (Thu)
2019年2月6日放送のニッポン放送系のラジオ番組『中田敦彦のオールナイトニッポンPremium』にて、お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣が、バッシングや批判ツイートをあえて自らリツイートして拡散した理由について語っていた。



西野亮廣:中田敦彦が「芸能村から飛び出しました」ってなったら、当然、芸能村から村八分に遭うわけじゃん。

中田敦彦:はい。

西野亮廣:「何やってんだ?」って、魔女狩りに遭うわけじゃん。

中田敦彦:はい。

西野亮廣:それって別に芸能界関係なく、多分ビジネスのことでも、「なんでアイツ、こんなことやってるの?」みたいなバッシングに遭うと思うねんけど。

中田敦彦:うん。

西野亮廣:その時に、これはテクニックの話になるんだけど、バッシングされてる声を、シェアするっていう。

中田敦彦:うん。

西野亮廣:要は、「広める」っていう。リツイートしまくる。

中田敦彦:うん。

西野亮廣:で、それが何がいいかっていうと、「あ、なるほど。芸能村出てあそこで活動すると、バッシングされるんだ」っていうのを、芸能村の人に見せておけば、競合がいなくなる。
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キンコン西野、ビジネスの成功のためには「戦略よりも夢」を語るべき理由「戦略を語りすぎると、戦略を練れるスタッフが入ってこない」

2019.02.14 (Thu)
2019年2月6日放送のニッポン放送系のラジオ番組『中田敦彦のオールナイトニッポンPremium』にて、お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣が、ビジネスの成功のためには「戦略よりも夢」を語るべき理由について説明していた。



西野亮廣:(中田へのアドバイスとして)「もっと夢を語る」っていう。

中田敦彦:おお、夢ね。

西野亮廣:夢、このラジオでも語ってるんだけど。語ってる夢の量と、戦略の量があると思うんだけど、戦略の量がちょっと多いな。

中田敦彦:ああ、そうか。

西野亮廣:戦略を語りすぎると、戦略を練れるスタッフが入ってこない。

中田敦彦:ああ、なるほどね。

西野亮廣:つまり、自分が天才になるよりも、天才が集まってくる自分になった方が早いわけじゃん。

中田敦彦:たしかに。
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キンコン西野、批判されなくなったのは収益の大きさで結果を出したからだと語る「結局、人は理屈では動かなくて数字だな」

2019.02.14 (Thu)
2019年2月6日放送のニッポン放送系のラジオ番組『中田敦彦のオールナイトニッポンPremium』にて、お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣が、批判されなくなったのは収益の大きさで結果を出したからだと語っていた。



中田敦彦:西野さん、最近は批判されないってことで。

西野亮廣:されない。だからヤバイなって思って。

中田敦彦:批判されないのは、なんでだと思います?

西野亮廣:いや、一つは数字で結果が出たっていう。

中田敦彦:おお。稼いでるってありますもんね。

西野亮廣:それは結構あるね。

中田敦彦:うん。

西野亮廣:稼いでるって言っても、懐に入れてないですよ。

中田敦彦:まぁね、口ではそうおっしゃってて(笑)

西野亮廣:ちょっと、ちょっと(笑)入れてないんだって(笑)

中田敦彦:ふふ(笑)

西野亮廣:美術館作ったりとか。全額投資してるんだから。

中田敦彦:いや、でもその気持ち、めっちゃ分かりますよ。だって、カネが入ってきた時に、「じゃあ、あと何に使う?」って時に、「オモロイことに使いたい」って時、ビジネスに使う、設備投資に使うのが一番オモロイですもんね。

西野亮廣:はい、はい。
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キンコン西野、世間や先輩芸人からの批判は「お笑い芸人」の定義の違いから生じると語る「その定義がみんな整理ついてない」

2019.02.14 (Thu)
2019年2月6日放送のニッポン放送系のラジオ番組『中田敦彦のオールナイトニッポンPremium』にて、お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣が、世間や先輩芸人からの批判は「お笑い芸人」の定義の違いから生じると語っていた。



中田敦彦:漫才で負けたとか、「芸人じゃない」っていうのを最近、言うんですよ。

西野亮廣:はい。

中田敦彦:でも、本当はそう思ってないじゃないですか、西野さん。

西野亮廣:まぁ、頑張るところは頑張らなきゃいけないなとは思ってる(笑)

中田敦彦:実は、西野さんは「お笑いで負けたから」からっていうスタンスの、「お笑い」が限定した意味ですよね?

西野亮廣:はい。

中田敦彦:みんなが思ってるお笑いでは負けたけど、西野さんがよく言うのが、「コイツこそ芸人」とか、「俺こそ芸人」とかっていう言い方をする時の「オモロイ」っていう、そこでは勝ってるっていう認識じゃないですか?

西野亮廣:そこはそう。そこは一番面白くあろう、一番芸人であろうはあるね。

中田敦彦:なんか、何がオモロイかっていうのって、無茶苦茶、一般の人とズレて感じる時ありません?

西野亮廣:ズレる。だから、中田さんも先輩に批判されたりする?

中田敦彦:批判…そうですね。されてきたと思います。

西野亮廣:だからまず世間的にちゃんと決めなきゃいけないのは、芸人の定義をはっきりしなきゃいけないよね。

中田敦彦:ああ。
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