おぎやはぎ矢作、小木が片瀬那奈をラジオでディスったところ「イジってくれてありがとうございます」と言われたと明かす

2017.12.01 (Fri)
2017年11月30日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『おぎやはぎのメガネびいき』(毎週木 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・おぎやはぎの矢作兼が、同番組で相方・小木博明が片瀬那奈のことを「悪口言った」ところ、「ラジオで、結構私のこと話してくれて、ありがとうございます」と言われたと明かしていた。

JUNK おぎやはぎのメガネびいきオフィシャルブック『めがね』
TBSラジオ『JUNK おぎやはぎのメガネびいき』オフィシャルブック『めがね』 (タツミムック)

矢作兼:片瀬那奈さんも、俺言われたんだから、会った時に。

小木博明:なんか言われた?

矢作兼:「ラジオで、結構私のこと話してくれて、ありがとうございます」って(笑)

小木博明:うわ、うわ、イヤなこと言って(笑)

矢作兼:「ごめん、もうなんかイヤなこと言っちゃった」って。

小木博明:いや、いやもう…

矢作兼:「どうなの?そういうこと言われて」って言ったら、「いや、うれしいです」って言ってたけど。

小木博明:ホント?いや、絶対にそれはそんなことないよ。

矢作兼:「凄い聞いてます」って言われたから、凄い申し訳ない気持ちになったよ。

小木博明:うん、ねぇ。一緒に仕事してさ、会いづらいもん。
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  おぎやはぎのメガネびいき

おぎやはぎ小木、「片瀬那奈が嫌い」という誤解を解きたいと発言「本当はヤリたいくらい好きなの」

2015.06.20 (Sat)
2015年6月18日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『おぎやはぎのメガネびいき』(毎週木 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・おぎやはぎの小木博明が、タレント・片瀬那奈に嫌われてしまった原因となっている誤解を解きたい、と語っていた。

片瀬那奈 2006年度 カレンダー

小木は、2010年7月、「よく知りもしないのに、サッカーを語る女が一番嫌い」という話題の中で、片瀬那奈の名前を出していた。だが、実際は片瀬はサッカーに造詣が深いということが分かり、「片瀬さんは好きだもん。キライじゃないんですよ」と軌道修正していた。

小木はこのラジオ番組での発言がきっかけで、「スタジオの前室で、一切、俺に話しかけて来なかったからね。片瀬那奈さんがいて、矢作がいて、その隣に俺が居たけど、一切、話しかけてこなかったからね。すげぇ近くにいて、サッカーの話で盛り上がっているのに、俺に一切、話しかけてこないんですよ」とのことで、嫌われてしまったのではないか、と考えていたようだ(おぎやはぎ・小木「片瀬那奈に嫌われている」)。

小木博明:未だに、会えてないからさ、誤解してる人もいるのよ。(発言が原因で)多分、誤解されてると思うの。

矢作兼:ん?

小木博明:サッカー好きなタレントさん。

矢作兼:ああ、片瀬那奈。

小木博明:片瀬那奈とか、あの時、結構、言っちゃったなって。
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  おぎやはぎのメガネびいき

伊集院光「矢口真里と片瀬那奈のイッチョ噛みの違い」

2011.07.12 (Tue)
2011年07月11日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、矢口真里と片瀬那奈のイッチョ噛み(何でも盛り上がっているものに軽く乗っかる感じ)の違いについて語っていた。

話の発端は、「愛実ちゃんにチョイ足し!」のコーナーで、「片瀬那奈の『私、これも好きなんですよ』という胡散臭さ」とネタが投稿されていたことだった。

伊集院「あのさ…片瀬那奈が、タモリ倶楽部で色んなことにイッチョ噛みしてくる感じって、矢口真里ほどの清々しさが無いよね(笑)」

「なんか、分かんないけども、矢口真里とかは、頑張って、前向きに一応、イッチョ噛みしてくる感じなんだけど、なんか(片瀬那奈は)計略のニオイが凄いするよね。『こういうのって、(イッチョ噛みすると)得するんだ』的なニオイがするんだよね」

さらに、以下のように語っていた。
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  伊集院光 深夜の馬鹿力

オードリー・若林「道端アンジェリカにケンカを売る」

2011.05.08 (Sun)
2011年05月07日放送の「オードリーのオールナイトニッポン(ANN)」にて、オードリー・若林正恭がグータンヌーボの企画で、片瀬那奈、長谷川潤、道端アンジェリカと合コンを行ったことを明らかにしていた(オードリー・若林「片瀬那奈、長谷川潤たちと合コン」)。

若林「結局、俺は酔っぱらってたから、(合コン中)噛み合わなかったかもなって思って。空気が悪くなった場面が何回かあって。道端アンジェリカさんが、『わたし、結婚に興味ない!』みたいなのが始まったの」

春日「うんうん」

若林「『始まったの』っていうのはヤバイな」

春日「そういう言い方はね」

若林「もう、落とし穴だらけじゃん~」

春日「テメェで掘ってテメェで落ちてるんですけどね。若林さん的には、『うわうわうわ…』って思ってたんですか?」

若林「もう、ヤメてぇ~ちょっと」

春日「そういう言い方だとね」

若林「『わたし、結婚に興味ない』って意見を、道端アンジェリカさんが仰り始めたのですよ」

春日「もう、遅いよ(笑)」

若林「道端アンジェリカさんが『紙切れ1枚に縛られたくなくない?』みたいに言い始めたわけですよ」

春日「ちょっと、悪意のある言い方だね(笑)」

若林「過剰演出してますよ。『婚姻届に縛られて、寂しくない~?』みたいのが始まったワケですよ」

春日「うわうわうわ(笑)」

若林「思ってない、思ってない(笑)そんな話、良いじゃん。そうしたらさ、大鶴義丹さんが『でも…離婚届の方が寂しいよ』って言いだして」

春日「ふふっ(笑)」

若林「そうしたら、ドエライ空気になって。言うなや、そんなこと。今まで緊張して何も喋らなかったクセに、急にそれを出してきたら、そんな空気になるわと思って」

春日「そうだね」

若林「それで、俺のフォローも意味分かんないよ。『また~』って」

春日「はっはっは(笑)それじゃあ取り戻せないな。楽しみですね、オンエアが」

若林「それで、離婚届の方が…つって、シーンとなりましてね。…まぁ、合間合間に、道端アンジェリカさんに金田が『カメラ意識してんじゃねぇ』って言われるくだりもあるんですよ」

春日「うわぁ(笑)なるほどね」

若林「それで、お好み焼きの一切れが残ってたりするじゃないですか。その感じがイヤなんですよ。誰かがいかなければならないんだけど、それがイヤだから絶対にとるんですよ」

春日「良いんじゃないですか?」

若林「そういうの大丈夫かな?酔っぱらっちゃってて」

春日「結構、飲んでたんですか?」

若林「飲んだ。もう、酔わないとダメだと思ったから。人見知りしたらイヤだし」

春日「そこをイジられてもね」

若林「あと、鰹節とノリがあって、そういうのを渡した方が良いのかな、レディーファースト的に」

春日「自分でかけるのか、それとも作った人が掛けるのかって話になりますよね」

若林「各々でかけようってことになったんです。それで、大鶴義丹から金田、俺って回ってきたの…っていうか、完全に呼び捨てにしてたね(笑)」

春日「はっはっは(笑)」

若林「下に見てるのかも知れない」

春日「止めたまえよ。気づいてても言うのヤメたまえよ(笑)」

若林「もう、今のは良くないわ」

春日「一回、飲んだから、親しみを込めて良いんじゃないですか」

若林「義丹、金田、俺で回ってきて、ノリと鰹節ぐらい自分でとって、自分でかけろって思うのよ。その方が合理的だと思ったの。あと、金田の目が怖い。アイツはそういうネタばっかり作るから。意地悪な目をしてんじゃん」

春日「緊張してるんですよ」

若林「『鰹節とノリをかける人、どうぞ』って言って渡したら、アイツ、引っかかるだろ、俺に。今度、訊こう。どう思ってたのか」

春日「うん」

若林「それで、『結婚したら何人子供欲しいか』って話になって。俺はいつも3人欲しいって思って。色んな兄弟をみてて、そう思ったの。それで『3人欲しいですね、俺は』みたいなことを真面目な顔で言ってたらしいのよ」

春日「うん」

若林「それで、『真ん中の子は上と下に挟まれるから、有能な人が多いらしいですよ』みたいなことを言って。『芸能人の人でも、一流な人は真ん中の人が多いんですって』って言ったら、なんか静かだなって思って」

春日「ほう」

若林「それで、あとあと訊いたら、道端三姉妹の末っ子がアンジェリカさんなんですよ」

春日「はいはい」

若林「だから、『真ん中の人が有能らしい』ってスゴイ言ってて。それにみんな気づいてて、シーンとしてたんですよ。4分間も」

春日「マズイね」

さらに、以下のように語っていた。
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  オードリーのANN

オードリー・若林「片瀬那奈、長谷川潤たちと合コン」

2011.05.08 (Sun)
2011年05月07日放送の「オードリーのオールナイトニッポン(ANN)」にて、オードリー・若林正恭がグータンヌーボの企画で、片瀬那奈、長谷川潤、道端アンジェリカと合コンを行ったことを明らかにしていた。

若林「先々週、グータンヌーボで3対3で合コンする企画をやったんですよ。スペシャルウィークでもちょっと話しましたけど」

春日「ええ、前に話してましたね」

若林「その話を、その後、色んな人としたんですけど」

春日「ほう」

若林「合コン自体は、女子が道端アンジェリカ、片瀬那奈、長谷川潤。男子は私、大鶴義丹、はんにゃ・金田で。3対3のコンパだったんですよ。それで、コンパが終わった後に、男子会、女子会でそれぞれ反省会みたいなのをやるんですけど」

春日「別々の場所で?」

若林「ええ。それで、ボロクソに言われてるらしいんです。向こうサイドに」

春日「ほう…心当たりでもあるんですか?」

若林「あるのよ」

春日「あるんかい(笑)」

若林「信じられないくらいボロクソに言われていて、だから放送を観るか観ないか迷ってるんですよね」

春日「観た方が良いんじゃない?向こうのモニタリングはできなかったわけでしょ?」

若林「でも、その感想のことについて触れられても、『はい、ストップしてください。その話はしないでください』って言ってまわれば、俺の中で無かったことになるだろ?」

春日「う~ん…まぁ、そうね。時が経てばね」

若林「…ボロクソに言われてたんだって」

春日「それは、観た方が良いね」

若林「はっはっは(笑)…合コンやったのは、もんじゃ焼き屋だったんですよ」

春日「スペシャルウィークでは、席に座って、男横並び、女横並びになって…くらいまではトークしてたよ。その後、あなたがトイレに行っちゃったから、私が予想したんですけど」

若林「そうだったっけ?…それでね、もんじゃを焼くことになって、緊張しすぎた金田が、油を鉄板に全部こぼしたんですよ」

春日「えぇ~?そんなことになる?」

若林「あいつもコンパしないから、緊張しすぎて、油をベタにガッシャンってやって。一瞬、シーンってなりましたよ」

春日「それは金田くんが、『俺やります』みたいなことを言ってやったの?」

若林「そう。『油塗ります』みたいな真っ直ぐな感じで言って。油ガシャーンで、どっちかと思って。『お前、緊張しすぎだよ』って表にしちゃうか、『大丈夫、大丈夫』っていうか。でも、気づいたら『お前、緊張しすぎだよ』って言ってたね」

春日「ほうほう」

若林「慌てた金田が、何とかしようとしてイスに転ぶって、Mr.ビーンみたいなことをしてましたよ。そういう顔してましたね」

春日「それで、女子陣はどんな感じ?微笑ましい感じで、『ちゃんとやってくださいよ』みたいな感じになってた?雰囲気は」

若林「いや、笑ってなかったかな。俺も緊張してたから」

春日「見られてなかったか」

さらに、以下のように語っていた。
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  オードリーのANN